さて、3月も半ば。
延々と、確認作業などで一日もあっという間です。
雨が降っているなあ、と一応音では。
暗くなる前に、一旦外へ。その一瞬に見えた景色。
こんな夕景もありましたか。
本日も皆様、ご連絡にご確認など、ご対応ありがとうございます。
さて、3月も半ば。
延々と、確認作業などで一日もあっという間です。
雨が降っているなあ、と一応音では。
暗くなる前に、一旦外へ。その一瞬に見えた景色。
こんな夕景もありましたか。
本日も皆様、ご連絡にご確認など、ご対応ありがとうございます。
「どこかでお会いしましたね2018」アーティスト・トークは2日に分けて。
2日目は行けなかったので、両日参加の専務の感想を。
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アーティスト・トーク2日目。
普段、じっくり自分と向き合う機会は少ないです。
アーティストの方々の語りから、内省する、、発酵するかのようなじっくり時間をかけて、、
丁寧に時間をかけて、自分や作品に向かいあっていることに
魅力を感じ、ワクワクしました。
作品も、アーティストさんも魅力的です!!
埼玉会館の「どこかでお会いしましたね2018」のアーティスト・トーク。
作品を前に、出品者が順番に自作について語る1時間ほどの時間です。
この作品を創る動機や、制作の過程などなど、作者によって語り口もさまざま。で、それがとても興味深いのです。
時間も限られていますが、質問できる時間も。
作品を目にして、頭の中はフル回転で理解しようと働いている部分もありますが、このような機会があると、一歩近く感じられるようになります。
作者は皆さん、アーティストなのだけれど、ある意味、アスリートにも感じられる・・・
今日は午後から演奏会のホールへ。
途中の休憩が終わって、冒頭、ステージに演者全員。指揮者は腕時計を見ながら。
約1分後、黙とうが始まりました。そして演奏再開。
誰も忘れない震災です。
このところ、震災直前を思わせるような事柄を指摘する話をよく聞きます。
国政もしかり。またも大事な時間を、がたがた無駄にしていいのでしょうか。
今日は良いお天気。街中をぶらりと。
あちこちのお店に、緑のフラッグ。作家の作品が展示されています。
さて、前川國男設計の埼玉会館へ。野外広場に向かう階段から展示が始まっています。
そろそろ、地下の展示室へ向かいましょう。
明日3月9日(金)から15日(木)まで、旧中山道文化資源再生プロジェクト「美術と町巡り・浦和」が開催されます。
そのなかの展覧会プログラム「どこかでお会いしましたね2018」は、埼玉会館展と街中展。
街中展は、浦和の23カ所で。埼玉会館展は、埼玉会館第3展示室(地下)にて。
展示は9:00~17:00です。
出品者が自作について語る、アーティスト・トークがおすすめです。
こちらは3月10日(土)と11日(日)、いずれも14:00~15:00です。(観覧、アーティスト・トークの聴講ともに無料です)
ゆったりとした時間を。そして街歩きを楽しんでください!
今日みたいに天気が良くて、気温が上がって。
ついでに適度にそよ風もあって。
最高にいい日なのですが、もう目がぴくぴく状態でひどいです。
それでも春らしい貴重な日を楽しみたい・・・(最近は短い)
日曜日はお休み。
で、所用で関西まで往復。
渋滞もなくスムーズですが、道中は自然と専務と打ち合わせの缶詰め状態になるので、割合効率よく保留事項が決まっていきます。
しかしながら、仕事ではないものの、なにしろ目にするものが、車・トラック・道路・・・
大型トラックの交通量は確実に増えている、パーキングエリアであふれている、頻繁な2車線3車線交互ではどうも・・などなど。
朝の大津での休憩。
ここはスペースの制約からか、駐車場所が少々特異からか、停まる車が結構あっちいったり、こっちいったり、逆走したり通路に駐車したりと。
それが建物から良く俯瞰できます。
中央道だと諏訪湖、名神では大津に寄ることが多いのは、住んでいる地域ゆえ、風光明媚さに惹かれるから? 多分・・