春日部で、予定外の移動に。
車でなかったので、どうしようかと思いましたが、天気もいいし、古利根川沿いに歩きで。
途中で、行列が。あの「牛島の藤」でした。地図ではよく見てましたが、良い機会なので園内へ。
さすがに、なんとも良い香り。樹齢千二百年の、天然記念物でした。
春日部で、予定外の移動に。
車でなかったので、どうしようかと思いましたが、天気もいいし、古利根川沿いに歩きで。
途中で、行列が。あの「牛島の藤」でした。地図ではよく見てましたが、良い機会なので園内へ。
さすがに、なんとも良い香り。樹齢千二百年の、天然記念物でした。
移動中の車からは、遠くに稲光が。瑞々しい緑も、随分と風に揺れました。
今日も少々天気が荒れましたね。
連休中も連日、いろいろ行事が続きますが、屋外行事はすくないので、なんとかこの連休中は大丈夫かな。
その日は、ぜひとも風も弱めだと、譜面も飛んでいかないで済みますね。
ご担当者の皆様。お忙しいと思いますが、体調に気を付けて。
皆様の演奏会のご成功を!
基地の近くの人からは、「空から、見たこともないようなのが飛んできた。」と。
もちろん、訓練か何かだったようですが。
そこから話は、シェルターに。
その人は、シェルターの購入を勧められたとか。
今だからこそ、現実的にとらえられますが、少し前までは、「趣味の部屋にどうですか?」という勧められ方だったようです。
時代って、こんなに早く変わるものかと。
以前に、春日部駅の近くにある踏切の方が反対側へ渡るのに、近道なのかと思って、地元の人に聞いたら、「ここからなら確かに踏切。開いていればね!」
なるほど、と思っていましたら、駅周辺の鉄道高架化が決まったそうですね。
それで、駅のホームは、計画では1線増えて、3面6線とあったと思うのですが、これが4面8線なのだと。つまり2路線の上り下りすべてが2線ずつ。
今週には、あたらしい特急のリバティも運行開始で、「春日部を中心に縦横無尽に特急が走り回る」とは、市長さんのお話。
すごい変化ですね。
時はめぐって、今年も桜の季節が。
向こうに見える建物は・・・
春日部の、この建物もいつの間にか、お店が変わって・・・
時は流れゆきます・・・
そして、老舗のスーパーも、同じようで、実は違うお店になりました・・か・・・
・・・?
!!!
さすが。街のノリの半端ないこと!
さて、「ジャズデイかすかべ2017(春)」は、こんどの土曜日。4月15日です。
会場 中央町第4公園 12時開演~ ふれあいキューブ 16時開演~
しばらく改修中だった埼玉会館が、来月からリニューアルオープン。昨日は、オープン直前の内覧会&コンサートが。
大ホールでは、浦和児童合唱団と、県立浦和高校のコンサート開催です。
昭和34年創立、各地で活躍の浦和児童合唱団。日本の言葉が、いかに美しいかということを、つくづく感じました。
浦和高校グリー・クラブ。冒頭から、はっとする歌声。画像だけではっとする人もいるかも。
浦和高校室内楽部。弦楽器は初めてというメンバーも多いのだそうです。アブデラザール組曲より「ロンド」(H.パーセル)など。
千と千尋の神隠しより「いのちの名前」(久石譲作曲・松原幸広編曲)は、弦楽アンサンブルならではの、音色を楽しめる演奏でした。
浦和高校吹奏楽部。コンクール課題曲や、「君の名は。」コレクションなど。ひときわ忙しそうに動き回る、打楽器の活躍が印象的です。
最後は、合同演奏。客席も一緒に合唱です。
先月だったか、それとも1月位でしたか。「この世界の片隅に」という映画を観ようと、その後、のびのびで、今週ようやく。
戦争中の話というだけしか、知らずに見ましたが、これがとても良い映画でした。
舞台は、広島や呉。当時の人、そのままの生活が描かれていて、戦争さなかゆえ、悲惨なことも起きるのですが、時間は淡々と過ぎていく。
そして人々も、その時間と一緒に生きていく姿が、なぜか実に感動的なのです。
人が普通に生きている姿に感動する、という事は、意外なことですね。
クラウドファンディングで制作されて、当初の上映の規模が、だんだん大きくなっていたようで、世の中、変わっていっていますね。
主役の声の、話題の「のん」さんも、とても良かったです。
うらわ美術館にて、「どこかでお会いしましたね2017ー地域を超えてー」開催中です。
絵画や彫刻。
少々、難しい?と思う場合もありますね。
作家が、直接、作品に対してお話をする、アーティストトークがあります。
とても作品が、身近に感じられるようになる、良い機会なのです。
18日と19日。時間は14時から15時。うらわ美術館展示室Aにて。
本日は専務から
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春の訪れとともに、39人の作家さんが、うらわ美術館と、その周辺の会場で、作品を展示されています。
お散歩がてら、ウォーキングに、そしてカフェめぐりの途中で、作品とうらわの街を楽しんでみてください!