今の季節らしい、きれいな緑。
自然を楽しみながら散策路を歩いていると・・・、あれ?音楽が聴こえてきますね?
実は、ここは狛江駅目の前。駅から徒歩1分の狛江弁財天池特別緑地保全地区。
普段は月に1度のところ、イベントに合わせ、臨時に2日間開放されていました。
今回のラ・フォル・ジュルネのテーマは、la nature ナチュール 自然と音楽。
まさにプレ・フェスにふさわしい場所。
今の季節らしい、きれいな緑。
自然を楽しみながら散策路を歩いていると・・・、あれ?音楽が聴こえてきますね?
実は、ここは狛江駅目の前。駅から徒歩1分の狛江弁財天池特別緑地保全地区。
普段は月に1度のところ、イベントに合わせ、臨時に2日間開放されていました。
今回のラ・フォル・ジュルネのテーマは、la nature ナチュール 自然と音楽。
まさにプレ・フェスにふさわしい場所。
本日はJazzdayかすかべ2016Spring。今年は10周年!
メインステージの第4公園は大盛況。
開演のトップは春日部東高校吹奏楽部さん。次は越谷北高校吹奏楽部さんと、高校の吹奏楽部さんが続けての出演。
観客を引き込む演奏に、聴かせる演奏と、実に度肝を抜かれますね。
今日はお天気もよく、会場内は皆さんリラックスムード。美味しそうなお店もたくさん。
こんな日は、こちらもお酒でも飲みたくなりそうですが、この後車での移動が控えているので・・。
でも今日は、切ないジャズナンバーのサックスソロにメロメロに酔いました!
明日は春日部が、ジャズの聖地 ニューオーリンズに。
Jazzdayかすかべ2016Spring!
天気も穏やかそうで、絶好の音楽日和ですね。
中央町第4公園は、12時開演。
ふれあいキューブは、16時開演。
入場無料です。
今日は法事で埼玉北部へ。
都市部よりもとても律儀ですね。
でもそれなりに皆さんお年を・・。
私はどちらかというと親の代理みたいな立場ですが、父の兄弟も亡くなったり、健康上の理由で、今日会えたのはお二人。
お経は何言っているか理解はできないですが、その間、昔からのことがいろいろ頭をよぎります。
でも小さい時から身近な親戚に、今日も元気で会えたのは、とても幸せなこと。感謝です。
いろいろありますが、何でも行動できる人が、役割を果たさないとね。
そう、今年は前だけ見て進むのでした。
桜の話題が出ても、ほとんど耳に入らない状況でしたが。
今日は車での移動中、高井戸駅の脇を通った時に、ようやく桜が目に入ってきました。
というわけで、今日は本社近くで撮ってみました。
今日は4月1日。新たなシーズン。
・・・・・・
ありがとうございます。
・・・・・・
おめでとう!
浦和の街を歩きながら、美術作品めぐり。
「美術の街巡り・浦和」のパンフレットを持った人を、あちこちで。
老舗の煎餅屋さんにも・・。
レトロな写真館にも・・。
いろいろな場所に、美術家の作品が展示されています。これが「美術館を超えて」。
さて、昨日と今日の2日間、うらわ美術館では、「どこかでお会いしましたね2016 ~美術館を超えて~」展の出品者が制作意図を語る、アーティスト・トークの日。
アーティストの心情を理解して作品を見ると、とても鑑賞が楽しくなります。
美術館での展示と並んで、美術家の作品を、閉じられた空間を超えて、人々の生活といかに一体化してゆけるか、というテーマで開かれる、「街中展」。
浦和のカフェや写真館、老舗店舗などで開催です。
ドンドンと高層マンションで、風景が変わりつつありますが、風情と美術を感じながら、旧中仙道に沿って、てくてくと楽しんでみてはいかがでしょう。
来月に新幹線が函館まで。
所要時間は思ったより少々長めという印象。しかも函館駅までは乗り換えが必要。札幌までは、まだ8時間近く・・・。
思えば、痛ましい洞爺丸事故から62年。
青函トンネルの建設開始から55年。
そしてあの青函トンネル開通から、はや28年。
最初から新幹線の規格で造られたトンネルを、ようやく来月から、その列車がくぐり始めるのですね。
さて、当時に、新幹線開通を迎える、この現在の状況を想像できたでしょうか。
新幹線の開通と同時に、道内のあちこちの路線で、列車の本数が削減・・・。
もともと、分割で北海道単独という事に無理があることはよく指摘されたいたことです。
何しろ、広くて距離が長く、しかも自然環境は厳しい・・・。
鹿と衝突すれば、誰が来るわけではなく、運転士さんが一人で引っぱり出さないといけない。
まあ鉄道の位置づけが激変してきたわけなので、仕方のない面もありますが、本来、稚内まで路線が敷かれた意義を考えると、寂しいというか、これでいいんだろうか、と複雑です。
旅行に鉄道を選択する範囲は確実に狭まっています。
でも、情緒も大事ですよね。