半年ぶりなのは、もうひとつ。
義父の仕事ぶり。
前回はみっちり1日で、今回、見たのは、ただ角材を切っただけのほんの僅かでしたが。
やはり段取りが大事だなあと、あらためて実感させられます。
ある程度手間をかけて準備して、電動ノコを動かして、回転がほとんど止まるまで動かさない形が実に決まっている。
サラサラのおが屑を箒で掃除しながら・・・ふと、たこ焼きか、お好み焼きが食べたくなった。
半年ぶりなのは、もうひとつ。
義父の仕事ぶり。
前回はみっちり1日で、今回、見たのは、ただ角材を切っただけのほんの僅かでしたが。
やはり段取りが大事だなあと、あらためて実感させられます。
ある程度手間をかけて準備して、電動ノコを動かして、回転がほとんど止まるまで動かさない形が実に決まっている。
サラサラのおが屑を箒で掃除しながら・・・ふと、たこ焼きか、お好み焼きが食べたくなった。
半年ぶりに車で関西を往復しましたが、今回は確かに異例。
行きも帰りのほとんど夜間なので、すべてのPA・SAの前後は路肩にトラックが・・
こちらは小型スペースなので、混雑していると言っても、駐車可能ですが、トラック用スペースは全く無理。
無人走行が実現していれば別ですが、ほとんどがどこかのエリアで仮眠・休憩をとる前提ですから、これは深刻です。
あと、何度も言いますが、新しい動脈が2車線は、やはりありえない・・・でも、昔、必要なのか?のアオリに、なかば頷いていたから、文句言えません。
昔の地下鉄御堂筋線を作った人は、偉かった!!
西に向かう車が重なって・・・
いつもは絶対に中央道経由のI氏も東名経由。少し遅れてN氏も同じく。
で、別件ですが、こちらもだいぶ遅い時間から、関西へ。
中央道が通れませんから、ほぼ全部が東名に流れるわけですが・・・
その東名は、当初の予定通りの工事をきちんと行って、車線規制!!ですから、それはもう・・・ ・ ・ ・
今日は、昨日とは反対に、お客様からや、業者さんから今回の台風のよる浸水の影響のお話を。
予定していた作業の日程が変更に。
そして、倉庫から出荷している混載業者さんからは、配達遅延のお知らせも。
配達が滞っているので、そのエリアを集荷は受け付けないという内容。今回はそのエリアが細かく、数も多い・・・
普段の、普通に業務が進むことって、ありがたいことなんだな、と改めて実感。
お客様から、倉庫に搬入するのに、道路は大丈夫ですか?と、ご連絡が。
昨日までは、何箇所かだめでしたが、今日から通れるところもあって、いつもどおりの道で大丈夫です、と。
今日はそのようなご連絡が多い一日。
連休明けですからね。なんとなく、すでに何日か経過したような感覚なのは・・・
なかなか忙しかった、昨夜から今日の午後まで。
長距離の運行の扱いが、微妙な時間帯で。数時間前の雨量予想などで、最終的な休憩ポイントなどを決定しようと思っていましたが・・・
結果的には、12日と13日の動きはすべて中止に決定。
風速の予報も、明日午後に急速に強まるので、運行する側としても、首都圏内でも午後は停止の判断。
企業のお客様とも調整完了。
今回はかなり異例な動きとなりました。雨、風、また雨と、心配の情報が次々と。警戒から厳戒態勢です。
今週は、セミナーに講習続き。
3日間連続で、じっと椅子に座っていたので、結構腰にきてます。
税制の話だったり、運輸の法令と、面白い話ではない・・・はずですが、実に面白かった!
面白くて喜んでいるような内容ではないのですが、講師陣が実に個性的で、話が巧みなばかりではなく、その人のポリシーがはっきり伝わってくる。
なので、そういう人の話は、全然眠くなりません。実に興味深かった。
あっ、ちゃんと、中身の勉強も押さえてますよ。
毎週のように。
今回もだいぶ危険な様相です。
最新の進路予想では、目的地がTOKYOみたいな感じですね。
週末に本番ご予定のお客様とは、すでに打ち合わせを。前日搬入を、当日に変更になるかどうか、2パターンで配車計画。お客様の交通が気がかり。
長距離運行もあって、帰路に影響が出そうです。
いずれにしても、警戒態勢。
Tさんのメール
「お疲れ様です。搬入終わりましたので待機します。もう10月と言ってもまだ日差しが強く汗ばむ程の暑さでタオルが欠かせません。でも、夜ともなるとさすがに湿度もなく、今日は風が有って心地良いです。空を観ると半月で、なぜか和みます。」
専務のメール
「秋のお月様は、、なんとも味わい深いですね。坂戸も鈴虫がよく泣いていす。しかし、暑い一日でした!」
Tさんのメール
「ありがとうございます。陽気は涼しいけど動くと汗が出ますね。帰る頃は静けさで気を使いますね。」
専務のメール
「ご苦労様です。気を付けて。お月様が、追いかけて来るような、秋の夜です。遅くまで、お疲れ様です。」
・・・・・・・・・
秋の業務連絡のメール!!
ベテランT氏と専務のやりとりは、ほとんど詩みたいです。