駅に近く、踏切も近い病院にて搬入作業。
患者さんが出入りする時間を避けて、夕方になってからの作業です。
作業開始してから、前の道路はだんだんと混雑。踏切の警報音も、頻繁になってきます。
道路上で作業しているわけではないですが、梱包材も頻繁に片付ないといけないですね。
段ボールにバンド類も、足に引っかかったら大変です。
やはり、時間外でも患者さんと思われる人が、ちらほら。
そうそう、台車の置き方にも気をつけないと、万が一転倒の原因にでもなったら・・・。
駅に近く、踏切も近い病院にて搬入作業。
患者さんが出入りする時間を避けて、夕方になってからの作業です。
作業開始してから、前の道路はだんだんと混雑。踏切の警報音も、頻繁になってきます。
道路上で作業しているわけではないですが、梱包材も頻繁に片付ないといけないですね。
段ボールにバンド類も、足に引っかかったら大変です。
やはり、時間外でも患者さんと思われる人が、ちらほら。
そうそう、台車の置き方にも気をつけないと、万が一転倒の原因にでもなったら・・・。
週末に、湾岸エリアへへ向かった車両。
場所は、舞浜アンフィシアターへ搬入・搬出です。
舞浜アンフィシアターは、元のシルク・ドゥ・ソレイユの常設劇場でしたね。
今回は、スーパーロボット大戦のイベント。
担当はマネージャー氏。早朝からご苦労様でした。
さすがにこの辺りは、敷地が広大と。やはり大きなイベントはベイエリアとなりますか。
今週末から、今月中に地区ごとに開催される、吹奏楽研究発表会。
例年、まだこの時期なのに、すでに猛暑、というイメージがあるのですが、今日くらいならば。
今年の夏は、かなりの暑さ、という予報もあって、どうなることやら、と話題です。
本日の担当者さんからも、無事完了の報告。
お疲れ様でした。
ご予約をいただいたお客様から、事前に担当者の名前や連絡先、それに車両の情報などを教えて下さいとのご連絡をいただきます。
当日にお客様が、把握するという事だけでなく、積み込む場所や、行先の施設に、事前に申請する必要がある場合もありますね。
そのような場合、できるだけ早めにお知らせできるように調整できる場合もあります。
ただ、実のところ、なかなか確定するのには、少々難しい場合も。
どうしても車両にしても、人員にしても、日々様々な動きがあるために、いろいろ調整をしていく事になるので、流動的な部分があるためです。
2、3日前位が標準ですが、さきほどのように、ご事情がある場合は、できるだけ早めのご連絡をさせていただくようにいたしますので、ご相談ください。
6月になりましたが、今日は来月の後半からのスケジュールの事で、お知らせです。
7月末から吹奏楽コンクールが開催されます。
大会のスケジュールは、部門や地区で決まってはおりますが、実際に各団体の皆様が、演奏される日程は、おもに今月後半に、部門ごとに抽選で決まるかたちになります。
そのため、現在、ある程度の幅での仮ご予約をいただいている状況です。
特に7月29日から8月10日までの期間は、埼玉県と東京都の大会が、重なる日もあり、とても配車の調整が難しくなっております。
その期間をはさんでの前後1週間ほどにつきましては、早めにご予約のお問い合わせを頂いた場合でも、正式にご返事できる日が6月末になってしまう事がございます。
なにとぞ、ご了承いただきますようお願い申し上げます。
弊社の決算は7月。
この業種に義務付けられている、営業報告は、この決算期ごと。
それとは別に、4月からの1年間の年度毎に、輸送に関する実績の報告が必要になります。
車両の走行距離や、実際に荷物を運んで走行した距離、輸送した総重量や稼働状況など。
昔はそれなりに集計も大変でしたが、今はデータは早いものです。
さて、算出したデータを見て、一瞬、間違えた?
なにか昨年のデータを間違えて出してしまったかな?、と思うくらいに似ている数字。
頑張ったと思う部分あれば、若干低い部分も。
トータルすれば、同じくらいの数字に。
微妙ですね。
これが今を表している?
数人で海外出張へお出かけの、企業様よりのご依頼です。
空港への宅配も、たくさんのサービスがありますが・・。
でも、今回はそれ以外に、段ボールケースが結構あります。
そんなときは、チャーターしたほうが安くなりますね。
しかも、準備の都合で、集荷が夕方から夜でも、さらには当日でも大丈夫です。
今回はご指定のターミナルの、出発階の車寄せにて待ち合わせです。
さて、車寄せと、宅配カウンターと、どちらが近いかな?
国内の大手自動車メーカーが、ウーバーと提携合意したとのニュース。
米国でのサービスで、リースの需要から、という事ですが、いずれ日本では?
いろいろ変化が、待っているのかもしれません。
さて貨物自動車の世界では・・。
旅客と貨物とでの大きな違いは、貨物と言っても、業務内容が画一的でなくて、千差万別というところが、比較にならない事かと思いますね。
分野によって、運転する人の役割が、様々というところです。
深刻な、人手不足の業界です。
働く人にとっても、旅客よりも、その会社がどんな業務内容であるのかが、わからないと、求人に対して応募するにも、どうなのか、ということも。
さて、うちの会社も、その辺をアッピールしないといけませんね。
今日は事故防止セミナーを受講。
内容は、健康に起因した交通事故の現状と、管理手法および高齢ドライバーへの対応です。
30歳や40歳代の人でも、健康が原因となる事故の事例があるのです。
生活習慣は大事ですが、その認識は人によってだいぶ違うこともありそうです。
安全は健康上に成り立つという事を、再認識した次第。