週明けは調剤薬局さんでの作業が集中。
普段より人数多めの場所に。
初めて見る機種で、本体以外の部材に興味津々。重量が大きめの製品は、それなりに設置の調整も大変です。
めずらしく、爪付きのジャッキを使用しての作業でした。
他のメンバーは、時間が推しながら別の場所に移動。私は居残り組。
恐れながら、武甲山でございます。
週明けは調剤薬局さんでの作業が集中。
普段より人数多めの場所に。
初めて見る機種で、本体以外の部材に興味津々。重量が大きめの製品は、それなりに設置の調整も大変です。
めずらしく、爪付きのジャッキを使用しての作業でした。
他のメンバーは、時間が推しながら別の場所に移動。私は居残り組。
恐れながら、武甲山でございます。
最近、縁石に乗り上げて立ち往生している車をよく見ます。
今日見かけたのは、上下の車線の真ん中の縁石を乗り上げている車。
その瞬間を見たわけではないので本当のところはわかりませんが、縁石をよくわかってなくてUターンしようとしたのかな?という感じ。
運転者は高齢の方。
よく見るのはコンビニなどに入ろうとして、縁石になっているところへの乗り上げ。
前輪駆動だから、とりあえず乗り上げるまではいってしまうのでしょうか。ひとたびまたいでしまったら、もう前輪が浮く状態なので動かないですね。
後輪駆動だと違うのかどうか?
歩道の保護のために、ガードレールの代わりに縁石を高くして誘導する道路が多くなったことも原因かも。
専務が、百貨店のエレベーターのボタンのある側に立っていたら、別の階で入ってきた年配女性に、「はい、1階!」と、行き先階を告げられたのだそうです。
言われたとおり、1階のボタンを押したものの、なんでかな?と。
もしかして、エレベーターガールに間違われた!?
これは面白かった話。
さて、専務が百貨店のエレベーターで行き先階を告げられているころ、私は、平和島近くの、ある倉庫内のエレベーターのボタンと格闘。
荷物用エレベーターは、場所によってルールがまちまちで、わけわかりません。おまけに人が乗るには自己責任で、などと張り紙!
こっちは面白くない話。
自動車をとりまく環境も、これから大きく変化が起こりそうです。
自動運転のタクシーも限定的な場所ながら、完全に無人が前提のようですね。
普通の車も、高速道路だけを対象とした実用化は、ほとんど目の前とか。
そうなると、ずいぶんと利用の仕方も変わってくるかも知れません。
タクシーと言えば、海外ではUberで大騒ぎですが、日本では規制の関係で同じにはいかないです。ただ、現状のサービスに不満というのは底辺にあるでしょう。
変化がさらに早くなる世の中ですが、サービスという原点を忘れずにと、あらためて思います。
今週はベテランI氏が事故防止セミナーに参加。
普段の仕事でも搬入に行く施設ですが、今回はセミナー。
週末会えなかったので、こんど感想聴きますね。
あと、全体ミーティングでもよろしくお願いします。
お疲れ様でした。
昨日の夕方。
いつも通る橋の対向車線がかなり渋滞していて、パトカーが事故処理。 大きな事故ではなく、どうも乗用車の追突のようです。
あとで、ホームセンターに部材を買いに行くときは、大きく迂回。 で、その帰りの同じく迂回した道路で、こちらの車線が今度は渋滞。
しばらく進むと、別の橋の途中の右側車線で同じく乗用車の追突事故。 事故直後のようです。
なんで、追突? この間の話の、スマホ? 原因はわからないですけどね。
一応どちらも橋で坂になっているところでした。
お客様と打ち合わせ。
いくつかの大学構内での展示会のための輸送です。
パターン別に用意する商品や什器類。間違えないようにすべてカラー区分。
お話しの中から、こちらで一番注意すべきポイントなどを再確認。
こちらでは、作業上の確認や引継ぎも兼ねられるように、独自にチェックリストを作成することに。
さて、打ち合わせが終了し、わざわざお見えいただいたお客様を駅までお送り。
最初は、お仕事の話がつづきましたが、お住まいが埼玉県東部、ということから、話の流れがだんだん移り、最終的には、ご子息は某高校の吹奏楽部員という事が判明!
やはり吹奏楽人口多いです。
大手損害保険会社さんの営業担当の人との話のつづき。
これからのことですが、それでも近い将来に出てくる自動運転の車(これでようやくホントの自動車?)。
人は安全確認をするだけ、となるのでしょうか。
自動運転になったら、事故は無くなるのか?
もしかしたら、100%事故ゼロの世界もありかも・・。
そうなったときに、自動車保険はどのようになっているのか。
過半の収入である自動車保険の動向に、さしもの大手保険会社さんも戦々恐々のようです。