デザイン会社さんからのご依頼で、店舗へ什器類の搬入。
什器の工房が少々遠方。
店舗は日本橋のビル。
搬入の待ち合わせ時刻が繰り上がったので、少々時間が心配でしたが、予想より早い位置情報を見たので安心。
ベテランT氏が無事帰着。
テーブルは、階段で上げました!
什器類のうち、2つのテーブルが大きかったので、エレベータに入らなかったようです。
7階・・・。
大変ご苦労様でした。
お客様にもお手伝いいただき、ありがとうございます。
デザイン会社さんからのご依頼で、店舗へ什器類の搬入。
什器の工房が少々遠方。
店舗は日本橋のビル。
搬入の待ち合わせ時刻が繰り上がったので、少々時間が心配でしたが、予想より早い位置情報を見たので安心。
ベテランT氏が無事帰着。
テーブルは、階段で上げました!
什器類のうち、2つのテーブルが大きかったので、エレベータに入らなかったようです。
7階・・・。
大変ご苦労様でした。
お客様にもお手伝いいただき、ありがとうございます。
昨日から春期高校野球の埼玉県大会が各地の球場で行われています。
天気は良かったですが、結構な日差しでしたね。
決勝は来週のゴールデンウイーク中ですが、それを過ぎたら、なんだかんだですぐ夏です。
応援の皆様、早朝からお疲れ様です。
両日、弊社の担当者さんもご苦労様でした。
さて、今日は地区の高校演劇祭も開催。
バラした大道具は、どんな荷姿だったのかな?少々気になります。
今日はN氏のお母様が無事退院。
何よりです。どうぞお体お大事に。
それにしても、久しぶりに奥様にもお会いしましたが、以前は当社で働いていただいてたのです。そのころと同様、仕事熱心ですね。
ちょっとした寸暇を利用して自分の仕事の段取りを片づけている姿を拝見しました。
大手さんのお仕事をされていますが、その効率優先のシステムに少々驚き。そのやり方に沿っていくのも大変そうです。
愛犬とともに仲睦まじい様子で微笑ましかったです。
2トン車とか4トン車があるなら、中間の3トン車は?
あるいは、2トン車より小さい車は?
というお問い合わせもいただきます。
3トン車という車両の定義は一口では言いにくくて、重量で3トンまで積めるトラックという場合と、2トン車と4トン車の間くらいの荷台サイズという意味とがありますが、一般的には少数派。私どもでも3トン車は用意していないのです。
2トン車より小さい車としては、トラックではなく、ワンボックスのバンを用意していて、当社では1トン車とさせていただいています。
ただ、トラックの四角い荷台と比較して、後輪のタイヤハウスの出っ張りがあったりするので、すっきり積めない場合もあるのです。
サイズを確認して、大丈夫かどうかご判断いただく、というパターン。
行きは2トン車、帰りは1トン車で、というご注文もいただきました。
今日の移動中。
あまり道幅に余裕がないが、交通量の多い片側1車線ずつの道路。
前がつかえていて、ちょうど停止したのが信号のない横断歩道のすぐ手前。
左の路地から、自転車を押した、高齢の女性。こちらの車線の車が停止しているのを見て、自転車を押して、こちらの目の前を横切る、と思ったら、反対側を見る間もなく、急に自転車に勢いをつけて漕ぎ出した。
わあっ!
反対車線からは車が!
その車の急ブレーキで、すんでのところで事なきを・・。
その車は福祉車両だったので、いくぶん注意をはらっていたのかも・・。もっとも、あくまで横断歩道なのだから、歩行者の横断を予測するのは当然。
そんなことがあって、あらためて道中、どうも車の接近に気付いてない様子の人、ふらふらと蛇行しながらの自転車など、高齢の人たちによほど気を付けないと、事故を防げないと、あらためて感じながら。
さて、道路もいくぶん郊外にさしかかり、こんどは、さらに腰が完全に曲がった相当な年齢と思われる女性二人を発見。
ところが、その方々は、お仕事をしている。
道端に停めてあるピックアップトラックの後ろに近づいて・・。シート掛けしてある荷台には野菜の箱がずらり。
お一人は棒を持って、シャッターを開けている。今日のお店の開店の準備のようです。
決して軽い荷物ではないはずですが・・・。
というわけで、腰の曲がりもなんのその。こんなに元気でしっかり仕事している人もいるのだと、こちらの背筋が自然にまっすぐになるような光景でした。
昨日、作業から戻ったN氏。
作業場所は、比較的近くの大きい病院。
いろいろ、他の用件でしばらく話がつづきましたが、そのあとで。
3階で設備の搬入作業をしていて、終わってから2階の母親に会ってきました、と。
同じ病院だったんですね。
入院されたことを聞いていましたが、病院名は知らなかったのです。
一日も早く快癒されますように。
予兆というよりも、実際に傾いていることが確認されて、現場の運転サイドからの報告もあがっていても、結果的に半日を超える不通が発生した、という今回の鉄道でのケース。
報告の経路と、判断の基準が問われそうですが、これに似た内容は、普段から周囲には、たくさんあり得ます。
見過ごしてはいけないキーワード。
「大丈夫だろう。」
ヒヤリハットの考え方と同じ視点で、見ていかないといけないですね。
4月にはいって、すこしずつ遅れた書類を処理しようと思っていたら、どうもなにかとイレギュラーが生じてしまい・・。
今日も同じくで、午後から大井埠頭近くへ。
陸橋から、ふと目があいました。
厳重なるフェンス越しですが。なにか生き物に似てますね。
あまり私は興味はないですが、これは都市伝説系でしたっけ。
無事安全に一日が終われば緑のシール。
実は、3月半ばになって、このままかな、と思った頃に。
しかも、同じ日に2件も。
1件は、路上で作業が終わって、荷台の扉を閉めて、出発の際、直前にすぐ後ろに入ってきた乗用車に接触。
もう1件は、ガソリンスタンドから急に飛び出してきた乗用車を避けようと、右によけた際に隣の車線の大型車のミラー部分に接触。
ともに大きな事故ではない物損事故で済んだので、幸い、としたいところ半分。この小さな因が大きな事故につながらないように、気を引き締めなければならないのが半分です。
さあ、今年度は?
グリーン一色に向けて全社一丸で。
今日は結構重量のある作業。
最近は、同じ重量でも昔より重く感じる・・などと思う事が多々。
今日は、そんなこと言ってる余裕はなしです。
「せーの!」という掛け声。
これは、力を分散してバランスよく作業という意味と、気合の両方でしょうね。
夕方、最後の持ち上げは、最近とても苦手の、完全に座り込んだ姿勢からの持ち上げ。
こういう姿勢は、どうも力がはいらないと思ってましたが、気合と、とりあえず最低限のスクワットの習慣の成果かな?