さいたま市の川合運輸株式会社です

輸送Category Archives

台風を追いながら

先週から台風の動きに注目。

普通の天気予報の予想コースよりも、先まで予想するサイトの情報を見ながら。

ほとんど、その予報通りの進捗。

なんともハラハラさせられます。

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絵画の積込

使われなくなった中学校の校舎を利用したアトリエ。

ここで大きな絵画を積込。

荷台の天井ぎりぎり。

上野の東京都美術館へ向かって出発です。

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大学構内の展示会

お客様と打ち合わせ。

いくつかの大学構内での展示会のための輸送です。

パターン別に用意する商品や什器類。間違えないようにすべてカラー区分。

お話しの中から、こちらで一番注意すべきポイントなどを再確認。

こちらでは、作業上の確認や引継ぎも兼ねられるように、独自にチェックリストを作成することに。

さて、打ち合わせが終了し、わざわざお見えいただいたお客様を駅までお送り。

最初は、お仕事の話がつづきましたが、お住まいが埼玉県東部、ということから、話の流れがだんだん移り、最終的には、ご子息は某高校の吹奏楽部員という事が判明!

やはり吹奏楽人口多いです。

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自動運転になったら

大手損害保険会社さんの営業担当の人との話のつづき。

これからのことですが、それでも近い将来に出てくる自動運転の車(これでようやくホントの自動車?)。

人は安全確認をするだけ、となるのでしょうか。

自動運転になったら、事故は無くなるのか?

もしかしたら、100%事故ゼロの世界もありかも・・。

そうなったときに、自動車保険はどのようになっているのか。

過半の収入である自動車保険の動向に、さしもの大手保険会社さんも戦々恐々のようです。

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事故原因の傾向

保険会社の担当者さんとの話しで出てきた、最近の事故の傾向。

多いのは?

追突事故。

知っている人は、知っていると思いますが、知っていなかった人は、理由がわかるでしょうか?

原因はスマホを見ながら、という事です。

確かに、交差点などで、依然として対向車の運転者でよく見かけます。

以前はタバコを拾おうとして・・とう理由が多かったですね。なんでもタバコのせいにするような感じもありましたが。

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今朝はデバンニング作業

連休明けは、倉庫に、イギリスからの20フィート海上コンテナが到着。

現地でのバンニングから、倉庫までのドレージも含め、一括してこちらで手配。

実際のこちらでの作業はデバンニングとなります。

商品は重量物なので、神経を使いますね。

今回は先月に現地を出発した新商品です。

無事に、作業が終わり、ほっと一息。

一つ一つを安全に積み上げ行くことは、地味ですが、最も大事と確信しながら、帰路に着いた次第。

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連休前

各方面で車両を探すお電話が多数。

連休前の金曜日ですからね。

配車関係以外でも、週明けが3日間休みが続くとあって、今日はお問い合わせもいろいろ重なりました。

ありがとうございます。

明日は、期限に間に合うよう、集中して・・。

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渋滞がなければ

週明け月曜日。

週半ばを挟んで、週末と週初めは、なにかと重なります。

今日になってのお客様からの急な要請。手分けして、ドッキングで荷物を受け取って、こちらも急遽都内へ。

目的地は湾岸の大井埠頭。

首都高の中央環状線が、湾岸まで伸びて、渋滞さえなければかなり時間短縮です。

ただ、今日はもともと、打ち合わせが、同じく湾岸でも西側で。

当初は、かなり遅れてしまうと思ってましたが、渋滞さえなければ湾岸の移動は早い。

なんとか15分程度に収まりました。

逆に帰りに、思わぬ渋滞。おびただしい赤色灯が光っていて、しばらく車が動けなくなったのが、国会前。

kokkaimae201509

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再び荷台内で工事中

半月ノコは、この中の作業で活躍中です。

ベニヤ張りの壁に、細長く、四角に切り欠く作業。

スケジュールの関係で、常に突貫工事的な作業。

いくつかの小ハプニングありは、どうしても素人ですからね。まあ経験で、少しずつ上達していくかな。

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厨房から

ホテルの宴会場からの楽器の搬出。

ちょうど時刻がチェックアウト時間。フロント周りは長蛇の列。

この状態ではしばらく無理と、待機になります。

ぞろぞろ帰途のお客さんからは、「〇〇行きのシャトルバスはどこ?」などと立て続けに。完全にスタッフと間違われてます。わかるところは案内しましたけど。

さて、時間がかかってしまうので、それでは別の経路から出しますという事になりました。

それが宴会場の厨房ルート。

はたして建物の外側の観音扉が開くと・・。ビブラフォンが出てきました。

が、転がしてきたお二人は、白いコック帽のシェフ。

なかなか絵になる光景でした。

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