年度末の月末。朝から予定をこなしながら移動の途中。
とりあえずパチリと立ち止っていると、通りがかりの人もみんな、とりあえず立ち止って携帯などかざしています。
やはり年度末。
今日は倉庫にも満開ならぬ、満杯に入庫で、だいぶ場所を確保したりで忙しかったのですが、すぐに出庫が予定されています。
急遽、スペースが短期間必要となるお客様もあるので、できるかぎりの対応です。
年度末の月末。朝から予定をこなしながら移動の途中。
とりあえずパチリと立ち止っていると、通りがかりの人もみんな、とりあえず立ち止って携帯などかざしています。
やはり年度末。
今日は倉庫にも満開ならぬ、満杯に入庫で、だいぶ場所を確保したりで忙しかったのですが、すぐに出庫が予定されています。
急遽、スペースが短期間必要となるお客様もあるので、できるかぎりの対応です。
3月の最終の金曜日。
現場でも二転三転あり。皆さんお疲れ様です。
電話受付も、今日は二転三転、どころか四転から五転くらいしたそうで、大変お疲れ様でした。
週末の行事でも、まだ車をお探しのお客様もいらしたようで、一部のみ可能な対応をと調整がつづいたようですが、どうしても無理だったお客様も、他所でなんとかなったようで(^^;)というところでしょうか。
この時期は、配車のやりくりも相当パズルのようになりますが、うまくいったように見えて、再度見直すと、一部時間的に厳しいところが出てきます。
以前の反省点から、そのようなところは、再考。
夜になってからも一部変更です。
ひっかかるところは、多少時間が推しても、問題ないように安全優先です。
今回の美術館の搬入口は、トラックがそのままエレベーターに載った状態で、上のフロアまで上がる仕組み。
ただ、一旦上に上がったら、下がって退出するまでエレベーターが使えないので、搬出準備の状況を確認しながら、という段取り。
それにしても、今回のトラックのサイズがぎりぎり。
いっぱいに下がっても、前のミラーが出っ張るので扉が閉まらないので、横に格納して何とか。
昨年もそうでしたが、やはり3月は行事が多いために、車両が確保できなくて困っているお客様がいらっしゃいます。
今週も何件もご相談いただきましたが、日にち、時刻が重なっていて対応できないことばかり。
せっかくお問い合わせいただきながら申し訳ございませんでした。
今日はお客様の会社で、入口のところで社長さんに。
作業の延長で私は作業服。
社長さんも同じくで、作業服同士でご挨拶。
ちょうどその会社の担当の乗務員さんの、適齢診断の事をご報告。
実際の年齢よりも若く思っていらしたようですが、引き続きよろしくとの事でした。
夜になって、その乗務員さんが帰着したところで、そのことを話したら、笑顔を浮かべ、本当にとても嬉しそう。
私にも、嬉しい一日の締めでした。
休日出勤の出発前の乗務員さんと打ち合わせ。
準備は済んでますが、再度念を入れて。
乗務員さんも、それではもう一度、と荷台を開けて状況確認。
固定状況も大丈夫。ただ、帰りのことを考えて、さらに緩衝材を積み足しましょうと。
輸送中も、できるだけ振動を与えたくないので、道路状況を考慮して、少々ルート変更することに。
やはり気になるところは、それなりの理由があります。
朝から業者さんからの電話が入ります。
聞いたことがあるような、ないような会社名。
空いている車両を出せませんか?という内容。
どのような荷物で、どのような内容で、まずどこからどこ、という話でもなく。
ということは、このシーズンならではのお仕事かな、と一応察しはつくのですが、なかなか対応は難しいです。
一般のお客様からも比較的近い日にちでのお問い合わせも入ります。
スケジュールをうかがって、こちらで対応可能な時間帯をご説明したり、できるかぎりの対応がつづきます。
やはり今月は、輸送の繁忙期。
1台の車両が一日一仕事、というパターンというわけではないので、車種や、その日の輸送内容によって、組み合わせが変わります。
繁忙期は、その密度も高くなるという事です。
そのため、普段よりも、時間も大事。
その辺の調整が大変な時期でもあります。
昨年にずいぶん問題になった引越シーズンの車両不足。
一般の人に直接関わることなので、テレビでとりあげたこともあって、ずいぶん話題になりました。
さて、今、話題になっているのは、主に宅配便の話題。
ネット通販の拡大で、現場で悲鳴があがっているようです。
不在時の対応が、そうとう効率を悪くしていますが、共稼ぎは増えるのですからね。
いずれ現在とはすこしサービスが変化するかもしれません。
分野が異なる弊社でも、共通している問題は同じですが、とにかくお客様によりよいサービスを提供できるように頑張るのみです。
運送事業において運転に従事する人は、定期的に受診するようになっている適性診断。
現在ではある年齢になると、通常の適性診断とは別に、適齢診断というものを受けなければならないことになっています。
弊社の最年長のベテラン社員さんが、今回対象。
長年無事故で頑張っていただいていますが、年齢の影響はあるはず。
少々結果に不安をいだいていました。
結果は?
これが、とても良い結果。
年齢に応じて、動体視力の低下についての指摘はあったものの、さまざまな角度からの診断はとても良い成績。
さすがは長年のプロ。日頃の自己管理もしっかりしていますね。