4月にはいって、すこしずつ遅れた書類を処理しようと思っていたら、どうもなにかとイレギュラーが生じてしまい・・。
今日も同じくで、午後から大井埠頭近くへ。
陸橋から、ふと目があいました。
厳重なるフェンス越しですが。なにか生き物に似てますね。
あまり私は興味はないですが、これは都市伝説系でしたっけ。
4月にはいって、すこしずつ遅れた書類を処理しようと思っていたら、どうもなにかとイレギュラーが生じてしまい・・。
今日も同じくで、午後から大井埠頭近くへ。
陸橋から、ふと目があいました。
厳重なるフェンス越しですが。なにか生き物に似てますね。
あまり私は興味はないですが、これは都市伝説系でしたっけ。
無事安全に一日が終われば緑のシール。
実は、3月半ばになって、このままかな、と思った頃に。
しかも、同じ日に2件も。
1件は、路上で作業が終わって、荷台の扉を閉めて、出発の際、直前にすぐ後ろに入ってきた乗用車に接触。
もう1件は、ガソリンスタンドから急に飛び出してきた乗用車を避けようと、右によけた際に隣の車線の大型車のミラー部分に接触。
ともに大きな事故ではない物損事故で済んだので、幸い、としたいところ半分。この小さな因が大きな事故につながらないように、気を引き締めなければならないのが半分です。
さあ、今年度は?
グリーン一色に向けて全社一丸で。
今日は結構重量のある作業。
最近は、同じ重量でも昔より重く感じる・・などと思う事が多々。
今日は、そんなこと言ってる余裕はなしです。
「せーの!」という掛け声。
これは、力を分散してバランスよく作業という意味と、気合の両方でしょうね。
夕方、最後の持ち上げは、最近とても苦手の、完全に座り込んだ姿勢からの持ち上げ。
こういう姿勢は、どうも力がはいらないと思ってましたが、気合と、とりあえず最低限のスクワットの習慣の成果かな?
年度末の月末。朝から予定をこなしながら移動の途中。
とりあえずパチリと立ち止っていると、通りがかりの人もみんな、とりあえず立ち止って携帯などかざしています。
やはり年度末。
今日は倉庫にも満開ならぬ、満杯に入庫で、だいぶ場所を確保したりで忙しかったのですが、すぐに出庫が予定されています。
急遽、スペースが短期間必要となるお客様もあるので、できるかぎりの対応です。
3月の最終の金曜日。
現場でも二転三転あり。皆さんお疲れ様です。
電話受付も、今日は二転三転、どころか四転から五転くらいしたそうで、大変お疲れ様でした。
週末の行事でも、まだ車をお探しのお客様もいらしたようで、一部のみ可能な対応をと調整がつづいたようですが、どうしても無理だったお客様も、他所でなんとかなったようで(^^;)というところでしょうか。
この時期は、配車のやりくりも相当パズルのようになりますが、うまくいったように見えて、再度見直すと、一部時間的に厳しいところが出てきます。
以前の反省点から、そのようなところは、再考。
夜になってからも一部変更です。
ひっかかるところは、多少時間が推しても、問題ないように安全優先です。
今回の美術館の搬入口は、トラックがそのままエレベーターに載った状態で、上のフロアまで上がる仕組み。
ただ、一旦上に上がったら、下がって退出するまでエレベーターが使えないので、搬出準備の状況を確認しながら、という段取り。
それにしても、今回のトラックのサイズがぎりぎり。
いっぱいに下がっても、前のミラーが出っ張るので扉が閉まらないので、横に格納して何とか。
昨年もそうでしたが、やはり3月は行事が多いために、車両が確保できなくて困っているお客様がいらっしゃいます。
今週も何件もご相談いただきましたが、日にち、時刻が重なっていて対応できないことばかり。
せっかくお問い合わせいただきながら申し訳ございませんでした。
今日はお客様の会社で、入口のところで社長さんに。
作業の延長で私は作業服。
社長さんも同じくで、作業服同士でご挨拶。
ちょうどその会社の担当の乗務員さんの、適齢診断の事をご報告。
実際の年齢よりも若く思っていらしたようですが、引き続きよろしくとの事でした。
夜になって、その乗務員さんが帰着したところで、そのことを話したら、笑顔を浮かべ、本当にとても嬉しそう。
私にも、嬉しい一日の締めでした。
休日出勤の出発前の乗務員さんと打ち合わせ。
準備は済んでますが、再度念を入れて。
乗務員さんも、それではもう一度、と荷台を開けて状況確認。
固定状況も大丈夫。ただ、帰りのことを考えて、さらに緩衝材を積み足しましょうと。
輸送中も、できるだけ振動を与えたくないので、道路状況を考慮して、少々ルート変更することに。
やはり気になるところは、それなりの理由があります。
朝から業者さんからの電話が入ります。
聞いたことがあるような、ないような会社名。
空いている車両を出せませんか?という内容。
どのような荷物で、どのような内容で、まずどこからどこ、という話でもなく。
ということは、このシーズンならではのお仕事かな、と一応察しはつくのですが、なかなか対応は難しいです。
一般のお客様からも比較的近い日にちでのお問い合わせも入ります。
スケジュールをうかがって、こちらで対応可能な時間帯をご説明したり、できるかぎりの対応がつづきます。