皆さん行き先はいろいろです。
山の方に行って合宿されるお客様も多いです。
比較的周囲も、同じ目的で宿泊されている様子で、到着して皆さんを待っている最中でも、どこかから、演奏している楽器の音が聞こえてきたと、めずらしくお手伝いしてきた人からレポートが。
画像は建物しか写っていないので、全然雰囲気がわかりません。ただ、山の上でも相当暑かったようです。
今度は私がレポートかな。
皆さん行き先はいろいろです。
山の方に行って合宿されるお客様も多いです。
比較的周囲も、同じ目的で宿泊されている様子で、到着して皆さんを待っている最中でも、どこかから、演奏している楽器の音が聞こえてきたと、めずらしくお手伝いしてきた人からレポートが。
画像は建物しか写っていないので、全然雰囲気がわかりません。ただ、山の上でも相当暑かったようです。
今度は私がレポートかな。
学校は夏休みに。
早速、夏の合宿に出発されるお客様の楽器輸送が始まりました。
吹奏楽の皆さんは、コンクールの日程の関係もあって、7月のこの時期に出発されることが多いのです。
積込の様子は、コンクールの時とは少々雰囲気が違いますね。楽器の量は、やはりたくさんですが、後には、ダンボール箱もたくさん。
休み前の最後の日とあって、大掃除もあったのでしょうか。山のようなペットボトルの袋が置いてある、すぐ脇の建物には、蛍光灯などを運んでくる生徒さんが何人も。新しいのと交換したりするのでしょうか。何回も担当の先生と間違われてしまいました。
倉庫では通関終えた海上コンテナのトレーラーの入庫作業でした。
この気温と湿気。
作業自体は、パレットでの扱いですが、今日はお客様も来社されての検品作業。
とりあえず、空調の効くパーティーションがあるので少しはお役に立てたようです。
こんな気候なので、スイカの差入れがあったようで。さすがにスイカ割りとならなかったようですが、それに近いノリだったのかな?
要するに私はいなかったので、画像もなし。見たかったんですが、味見も。
ガソリンの値上げの話題で、ふと「あれっ。そういえば、ある程度の値段を超えると、何か税金分を下げるっていう話はなかったけ?」。
と、思う人がどれくらいいるでしょうか?
実は4年前に、3ヶ月のガソリン平均価格が160円を超える場合に、特例税率を停止するという仕組みが作られたのです。これがトリガー条項と言われるもの。
ただ、その後、その価格を超えることはないままに、東日本大震災が起きたため、復興財源に充てる関係で、その適用を停止するとなったのです。
ちなみに、ガソリンは本則税率28.7円に特例税率25.1円が上乗せされているので、この25.1円分やすくなる、はず、だったわけです。
軽油は本則税率が15円のところ、暫定的に17.1円上乗せされて32.1円の軽油引取税がかかっているので、この17.1円分なのです。
仕事上では、やはり軽油の方が気になるわけですが・・。
この措置は発動されずにこのまま、となりそうです。
燃料の値上がりの話題が久しぶりにニュースになりました。
12週連続で上昇との事ですが、まだそんなものでしたっけ。
そういえば、最近、自分自身で内心気づいていることがあるのです。
それは、通り過ぎるガソリンスタンドの価格表示が、目にはしても、頭に入っていない事。
もちろん、そんなことではいけないのですが、よほど「見たくない」事なのですね。
カエサルの言葉どおりです。
昨日の野球応援では、試合開始時間が大幅に遅れた試合も。
前の試合が熱戦で、大幅に時間が伸びていたのです。
こうなると応援団の人たちも大変ですね。
普段は、試合開始時間をもとに、だいたいの車の帰着時間も見込めますが、さすがに昨日はだいぶ遅くに。
そして、野球応援の後は、練習のために体育館へ直行されるお客様も。
本当に大忙しの吹奏楽部の皆さんですね。お疲れ様です。
今年の前半のまとめとなる全体ミーティング。
皆さんの取り組みの成果で、事故ゼロ更新です。
半年間の実績集計、安全教育教材のスライドなど、思いの外時間はあっという間に経ちます。
準備にもう少し時間がほしいところですが、どうしても前半も後半も忙しくなる時期。
今回も無事終わって、ほっとした気持ちになるのは、結構私も緊張して臨んでいるのかも。
吹奏楽でも管弦楽でも、輸送の事を考えると、ティンパニはメイン。
昨日はティンパニだけの移動。
大きめとは聞いていましたが、立派なキャスター付きのケースに入って出てきました。
このままだと、今日の2トン車で入りきるかな?と。
でもケースは2つまで。あとはそのままで。
さて、このティンパニは、足の部分がとても堅牢なつくり。その分重量も相当なもの。
目的地の学校では、生徒さんはほとんど女性。たまたま男子は手伝えない様子。生徒さん同士が相談しているうちに、運動部の生徒さんに白羽の矢が。
力ならば、パワーリフティング部だろうと、長い廊下の向こうからお手伝いに。
お手伝いありがとうございました。
猛暑のなかでも学生さんは皆、爽やかですね。
夏の高校野球の地方大会が始まっています。
今日は台風の影響で、昨日にすでに中止が決定。
夕方には、順延に関してのご連絡が。
日にちだけずれて、時刻は同じかと思ったら、試合開始時間が変更になる場合もあるようですね。
来週は梅雨空が戻るようなので、少々気がかりです。
蒸し暑い中、熱中症には注意ですね。
私どもは応援の皆さんを応援です。
「九州から首都圏への楽器輸送は可能ですか?」とのお問合せをいただきました。
内容は、首都圏での大会。遠距離の輸送は、費用も多額になり大変ですね。
私どもでは、このような場合は少々難しいとなります。
逆に、首都圏から九州までというのは、可能なのです。
この場合、首都圏から九州へ行く場合、現地で行事が2日間として、車両もその間は待機して、帰ってくる場合で、1往復となります。
逆の場合、首都圏から九州の積込場所まで行って、積込をした後、首都圏の会場へ搬入。車両は一度、車庫へ戻りますが、この時点で1往復。翌日、再度首都圏の会場で搬出して、九州へ向かい、卸した後に首都圏へ帰ってきて1往復と、計2往復の行程になります。
さすがに、1往復と2往復では単純にコストは2倍。
通常の長距離の輸送の場合は、空荷となってしまう片道は、そのままにはしないで、他の荷物を探して積んで走ります。ところが会場への搬入など、時刻が決められている場合には、万が一のトラブルや遅延のリスクを考えると、それは難しくなります。
なので、長距離の場合は、積む場所に近い車両が受け持つのが原則。
私どもの場合では、首都圏から九州までは可能ですが、九州から首都圏までの往復というのは、料金とコストの関係で、お受けするのが難しいという意味なのです。