夕方に倉庫を出た時に、西の日を見て、「まだ、あんなに高かった?」
今日は夏至と聞いて、なるほど。
日が長くて明るいけどねー。
なかなか先が見通せない世の中。
税理士さんから頂いた冊子には、コロナ後に向けて、って載ってますが・・・
夕方に倉庫を出た時に、西の日を見て、「まだ、あんなに高かった?」
今日は夏至と聞いて、なるほど。
日が長くて明るいけどねー。
なかなか先が見通せない世の中。
税理士さんから頂いた冊子には、コロナ後に向けて、って載ってますが・・・
夕方の搬出に備えて・・・
2運行予定でしたが、1台合流したので、1回で運べそうです。
このあたりは昨日とは一転、天気は大丈夫ですが、さて暗くなる前に搬出開始になるかな・・と気にしている?
今日の作業場所は、いつもは1年ぶりのところ、2年ぶり。
最寄り駅も、前回は高架工事が始まるんだろうな、という状況でしたが、今日は着いたら、どっちに出たら良いのか迷うようなほど。
重い楽器を2人で専用台車に載せて、運んで、ホールではエレベーターへ。そこからステージへ。
で、そこから一部はひな壇の上に持ち上げ。
今日は7台。台車の載せる、下ろすの瞬間がなかなか・・・
楽器が重くなった?
な、わけはないので、こちらの問題。まあ、2年も経てばね。
昨日に20日で解除と正式に決まりました。
今月は、延長になってから、予定もガラガラと変わって、後半はどうなるかと・・
今日は、合同の演奏会。
いつもとは違って、近くの数カ所をまわって積込。終了後も同じく。
積む順番も気をつけないと大変ですね。
皆様、お疲れさまでした!
今日は作業場所までは電車で移動して、現地で待ち合わせ。
ホームでは、予定より2本早い電車に乗れるか・・・と思ったら、ドアを閉じられた後。惜しいけど手も足も出ません。それでも1本早いから余裕か。
幸い、歩きの間は、雨には降られずに。
現地でマネージャー氏と合流。
すると、搬入場所の建物は・・・内装工事中で、ちょうど入口の2重の扉の間で、脚立に乗ったりしていて作業中・・・
こちらも扉を閉じられては、手も足も出ません。
軒先に荷物は山積みになっていくし・・・雲も黒くなってきて降りそうだし・・・
というわけで、あとはお互い譲り合いの精神で、事なきをえました、とさ。
ありがとうございました!
週明けの天気は、しばらく雨模様。
走行時のみならず、荷扱い時の配慮、荷台床への注意も。
この時期特有の注意点。
今年は梅雨なかったの?、なんて、ずいぶんとせっかちな話が出ましたが!
そんなに甘くはないね。
施設の名前も、略称で呼んだりしているうちに、近い場所で似た名称があったり・・
うっかりすると、勘違いも起きたりして。
最終のチェックで、?に。
地道に手順を踏んでいると、こういうときに何とかなります。
事故のニュースは連日、目にしますが、普通は第一報程度。
時々、国土交通省からの注意喚起として、協会を通じて速報のように入りますが、内容はほぼ同じ程度。
状況、原因などの報告書が掲載されたりするのは、だいぶ先。
だからこういう業種であっても、殆どの場合、状況は推測で考えるほかはないです。
たとえば、昨日の春日部での踏切での件は、どうなのだろう。
車の前よりも後ろの破損がひどいように思うので、閉まってしまった遮断器を壊すのに躊躇して、後部が接触したのか・・それとも、とても細い道で、脱輪とかなのか?
そもそも障害検知での電車の停止は、やはり間に合わないのか、とも思いましたが、どうもここは、非常ボタンのみで、踏切障害物検知装置はない踏切のように見える・・・
今日の搬入場所は、さいたま市内ですが、市街地からは郊外の方へ。
でも風景はだいぶ郊外で、なんだか山の中の施設に来たような雰囲気。
霧雨だったりの天候にもよるのかも。
もっとも、ここに来るまでに、通ってきた交差点名が、ホントにそのまま「山」。