さいたま市の川合運輸株式会社です

どこかでお会いしましたね 美術と哲学の対話Ⅱ

専務の感想・・・

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翻訳 transulation

埼玉会館にて、【どこかでお会いしましたね、】
金澤修先生とのコラボ企画第二弾です。

今回は、トークショーに行けなかったので、作品を自分なりに解釈=翻訳するのともりで、静かな空間で、作品と対峙してきました。

対象が無生物であるにもかかわらず、作品から、川面の光を感じたり、不安な世界観を垣間見る。
また、別の作品の前では、澄んだ海の透明感に浄化され、潮かぜを感じている。

前作とは違う印象の作品からは、なぜか愉快な自然を彷彿させる。

人の手の形に、人間の豊かな感情を感じたり。。

鑑賞者は、作家の翻訳を勝手に自由に、解釈をしていく。。
。。正解はないからこれで良いのか?

しかし、とても贅沢な時間となったのは確かです。
展示室の空間に埋没してきました。

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川合運輸の楽器輸送

About 川合 修

さいたま市・川合運輸株式会社の川合修です。昭和10年創業の運送会社を受け継いではやそろそろ30年近くになります。企業のお客様だけでなく個人・団体のお客様からのご依頼が多いのも当社の特徴です。わかりやすく丁寧にご説明する一助になればと思います。

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