昨日は、首都高の急カーブで、対向車の大型車が中央分離帯に突っ込んで、跳ね上がるように停止。
途端にもうもうと白い煙?
ちょっと早すぎるだろ、と思ったら、まもなく煙は収まり・・・
あとで、これが煙ではなく、白い粉とわかった。
こちらの車線は、渋滞でノロノロの最中で、数十m先。これは、当面動けないかと思いましたが、ある程度したら動き出し。
反対車線のこちら側の車3台くらいが、その粉やら袋を被った状態。
運転者も含めて大きな怪我はなさそうでしたが・・・
初めて通ったのか。まあ5号線は、何箇所か直角に近いカーブがあるので。
場所は違いますが、以前にタンクローリーもすごいことに。
あまり無謀な運転するような年齢には見えませんでしたが、今は以前とは要因が違うのかどうか。