早いもので、先日の「美術と街巡り・浦和」の展覧会プログラム、「どこかでお会いしましたね2023」も、先週のお話し。
いつも興味深い、アーティスト・トークもあっという間に。
様々な作品を生み出す作者のお話は、それぞれ個性、スタイルがあるのですが、実はとても「自然体」という雰囲気が。
だから、逆に聞いている側のほうが、普通じゃない(自然じゃない)とも思えたり・・・
早いもので、先日の「美術と街巡り・浦和」の展覧会プログラム、「どこかでお会いしましたね2023」も、先週のお話し。
いつも興味深い、アーティスト・トークもあっという間に。
様々な作品を生み出す作者のお話は、それぞれ個性、スタイルがあるのですが、実はとても「自然体」という雰囲気が。
だから、逆に聞いている側のほうが、普通じゃない(自然じゃない)とも思えたり・・・
さすがに明日の屋外でのイベント演奏は、当日朝に可否決定だったところ、前倒しで今日のうちに中止に・・
当初は小雨決行になってましたが、機材のことも考慮して、小雨でも中止に変わってましたので、これは無理もないですね。
今日一日よく降りました。
作業には大敵の雨ですが、自然の恵み。この風土のなかで黙々と。
週末の準備。
いつもよりも台車を多く使用で、しかも長さも長いのが必要。
そんなに長い台車はないので、丈夫な厚手の板を上に足して固定して使うという・・・
重量のある電子楽器。数があるだけに、準備と心構えが肝要。
繁忙期の3月後半。
週末前の最終の打ち合わせなどを。
天気予報はしばらく雨模様。
天候によっては、予定変更を伴ったり、イベントそのものが中止になる場合も・・
担当者さんとは、連絡のタイミングなどを打ち合わせ。
「こちらは、とにかく予定どおりの運行として、目的地に向かって進むだけですからね。」と、淡々と準備完了。
安全運行の要です。
今月も後半に入りまして、配車も調整の余地がないところですが、そこは年度末。
まだまだ、調整が必要な事項が連日。
年度末ゆえの混雑が原因だったり、天候が原因だったり、と。
そんなわけで、夜遅くになって、おっと上を見上げて、満開だったんだ、と。
世の中の、いろいろな渦には無縁な日々です。
今日は新宿のスペース・ゼロで、トム・プロジェクト プロデュース 「ソングマン ~翔べ!三ツ矢高校・男子コーラス部 ~」の初日を。
顧問と男子コーラス部の部員のお話ですが・・・普通にイメージするそれではない・・・
それぞれの葛藤をストレートに表現していく、のだけれど、そこに行くまでも葛藤が。
実は、座った客席の周囲も、普段より一段と若くて華やかな・・・
だいぶ世代の隔たりを感じながらスタートしたものの、「葛藤」を持ったまま、時間は経つもの。途中からは完全に共感の世界。
エネルギッシュで、実に爽やかさを感じたドラマでした。
東京公演は、3月26日(日)まで
キャスト 多田直人・舞羽美海・カゴシマジロー・桑野晃輔・松村龍之介・佐藤祐吾・佐藤智広・石賀和輝・千葉瑞己 作・演出 なるせゆうせい
今年は花粉の量が凄いよ、という話があったようですが。
そろそろ時期も過ぎてきたのかどうか。
症状は普段どおりぐらいで。
それ以外に気を取られることが多かったようにも。
あちこち不思議なものが猛威を・・・
今週は、今月3月末の日程のお問い合わせを多くいただきました。
ちょうど中旬を過ぎたあたり。
たまたま日時の条件で、お受けできたケースもありましたが、ほとんどの場合、さすがにこの時期なると、調整が効きません。申し訳ございません。