今月も後半に入りまして、配車も調整の余地がないところですが、そこは年度末。
まだまだ、調整が必要な事項が連日。
年度末ゆえの混雑が原因だったり、天候が原因だったり、と。
そんなわけで、夜遅くになって、おっと上を見上げて、満開だったんだ、と。
世の中の、いろいろな渦には無縁な日々です。
今月も後半に入りまして、配車も調整の余地がないところですが、そこは年度末。
まだまだ、調整が必要な事項が連日。
年度末ゆえの混雑が原因だったり、天候が原因だったり、と。
そんなわけで、夜遅くになって、おっと上を見上げて、満開だったんだ、と。
世の中の、いろいろな渦には無縁な日々です。
今日は新宿のスペース・ゼロで、トム・プロジェクト プロデュース 「ソングマン ~翔べ!三ツ矢高校・男子コーラス部 ~」の初日を。
顧問と男子コーラス部の部員のお話ですが・・・普通にイメージするそれではない・・・
それぞれの葛藤をストレートに表現していく、のだけれど、そこに行くまでも葛藤が。
実は、座った客席の周囲も、普段より一段と若くて華やかな・・・
だいぶ世代の隔たりを感じながらスタートしたものの、「葛藤」を持ったまま、時間は経つもの。途中からは完全に共感の世界。
エネルギッシュで、実に爽やかさを感じたドラマでした。
東京公演は、3月26日(日)まで
キャスト 多田直人・舞羽美海・カゴシマジロー・桑野晃輔・松村龍之介・佐藤祐吾・佐藤智広・石賀和輝・千葉瑞己 作・演出 なるせゆうせい
今年は花粉の量が凄いよ、という話があったようですが。
そろそろ時期も過ぎてきたのかどうか。
症状は普段どおりぐらいで。
それ以外に気を取られることが多かったようにも。
あちこち不思議なものが猛威を・・・
今週は、今月3月末の日程のお問い合わせを多くいただきました。
ちょうど中旬を過ぎたあたり。
たまたま日時の条件で、お受けできたケースもありましたが、ほとんどの場合、さすがにこの時期なると、調整が効きません。申し訳ございません。
今日は、都心の再開発の現場へ向かったN氏。
夕方で、時間も指定されていたものの、思わぬ待ち時間が。
何台もの車両が来ていて、色々と進捗が難航しているらしく・・・
その間、依頼業者さんは、なんども連絡をいただいて、説明があったり、現地との連絡も取ったりしていただいた次第。
今どきは、時間の管理は厳しくなる一方ですからね。
春の合宿シーズンになり、今日は湖の辺りに行く車と、帰る車も。
結構、標高も高いし、寒いんだろうけど、爽やかそうですね。
おっとマネージャー氏も写ってますね。
マネージャー氏もいつも爽やかです!
御神楽を見る機会が。
こういう形で観るのは、初めてのような。
だいぶ高齢の方のようで、少々立ち上がったりする際に、少々よろけるんじゃないかと、ハラハラしたり。
でも今の世の中、年齢いっててもみんな現役、第一線ですよね。
夜になって、さきほど座って一瞬まどろんだ際に、耳に雅楽が。
とかく、銀行のATM界隈での注意喚起や、スマホにもよくアラームが鳴ったりと、うかうかできない世の中です。
今日はたまたま聞いた話。
高齢の方の住まいを狙って、「おたくの屋根危ないよ」。
ほんの短期の修繕で相当に法外な価格なのだとか。
だいぶ前にも聞いた話なんですが、今も実に多いと。
で、ご近所だからと、相談を受けた専門業者さんも、あちこち見てあげているそうですが、あまりの多さに、「警察呼んで、ついでに屋根も見てもらったら?」と、言ったとか。
・・・屋根めくるのは、あちらの専門ではなかったね・・・
昨日は、観光客で賑わう川越市旧市街近くの、川越市美術館まで。
企画展示室で開催中の、「金沢健一 アルミニウム・ワークス2001-2023」
作品はすべてアルミニウムの角パイプ。
製造工程ゆえの特徴であるシャープな角、そして表面の淡い光の美しさを生かし、ある規則性のもとに、構成されています。
スリットを入れた作品から、なんとそれを音符・楽譜として音楽に展開した、《Scores1800_1-8》をはじめ、《textures 1500×30》など、7つの作品。
4つに区切られた空間を回遊しながら、体験できます。
今回は、はじめてアーティストトークの時間に。
「規則性と偶然」の面白さ。
川越市美術館(月曜休館)にて、3月26日(日)まで開催。次のアーティストトークは3月26日14:00-15:00