さいたま市の川合運輸株式会社です

音楽を聴ける楽しさ

昨晩は、伊勢原市民文化会館で行われた、早稲田大学フィルハーモニー管絃楽団の第44期生卒団演奏会を聴きました。

モーツァルト、シュターミッツ、ヴァンハルの、オーボエ四重奏曲、そしてブラームスのクラリネット五重奏曲から一つの楽章づつ。

こういう形で聴くのは、新鮮で、管楽器の艶やかさが耳に残ります。

前半最後は、クレンゲル「12本のチェロのための讃歌 作品57」。

ステージにずらりと並ぶ、チェロの光景にも目を見張りますが、曲が始まると、さらにその音色に驚き。

後半は、ベートーヴェンの交響曲第7番。

地の底から湧き上がるような躍動感。

演奏聴いてのイメージ・・・

地球、あるいは、地球の生き物全てへ捧げられた曲。

川合運輸の楽器輸送

油断できず

もう12年、と、あれこれ思い出しながら・・早朝に少し揺れるものだから・・

油断できないです。

1.17も3.11も。

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春のおとずれ

春の浦和を舞台に、美術家と市民が共同で作り上げるアート・プロジェクト。「美術と街巡り・浦和」

旧中山道浦和宿周辺で、先週2日から始まっています。

明日11日からは、展覧会プログラムのひとつ、「どこかでお会いしましたね2023」が、埼玉会館展示室で始まります。

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今日は、準備中。

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この時期あるあるなのか

同業者さんから、車空いてませんか?

さすがに、このシーズンは・・

聞けば、この時期は社員さんも割合にお休みが多いのだそうで。

お子様の行事ごとなども多いですからね。

行事が多くてお休みが多くて、行事が多いから、仕事も忙しい・・

何事も調整がたいへん。

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怒られはしない

法務局で手続きしていた専務が、「めちゃくちゃ親切やったわ。」と。

あれっ、前回は、聞きたいこともあまり説明してくれなくて、怒ってたような・・・

冷たかったり、優しかったり?

「ツンデレカフェみたいやわ」、とか言ってたけど・・・

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季節柄

当初は3月の前半は、こちらのスケジュールもまだ緩やかでしたが、やはり3月。

日に日に重なり、すでに追われる身に。

花粉もすごいんだって。

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貼れて完成

新しい車両のステッカーが完了。

実は先日に施工していただいたのですが、文字部分だけ、サイズ違いがあったようで、後ろはマーク部分のみ。

ちょうど取材日の前日だったので、早速新しい車の前で写真を、となって前面だけ。

実は後ろは未完成だった、という裏話。

寒い時期は、この作業も中々接着が難航するようで、その日も前の仕事がだいぶ押せ押せだったとか。

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3月の繁忙期へ

たちまち3月へ。

今年の動きは、昨年とほぼ同じくらいかな。

いずれにしても週末を中心に配車もいっぱい。

最初の週末も無事完了して、ホッとした状況。

引き続きよろしくお願いいたします。

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安全は保たれた

一昨日の川越線の話。

ニュースでは、ほとんどどれも同じ一報ぐらいでしたが、You Tubeでは、女性運転士ユウさんのサイトで、ある範囲までの解説が。

なるほど、もしほんとに一本道の単線であれば、フェイルセーフのシステムから、両方の駅の出発信号機が青は、あり得ないと。

これで、第1段階の一安心。(I氏、聞いてる?)

つまり当時は、信号としては、指扇発は車両基地行、南古谷発は指扇行という状態だったと考えられると。

で、実際に途中で信号は赤で、列車は止まった。(安全は保たれた)

なので、あとは運行管理・指令のほうで、どういう状態だったか、という問題。

参考サイト 女性運転士ユウ

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ほんとに?

車庫でI氏と会ったら、少々雰囲気が・・・

社長、昨夜の川越線のニュース聞いてますか?

おっと、不覚にも知らなかったので、概要聞いてさすがにわたしも驚き。

片方の駅近くに車両基地があるので、片側からは車庫発?と思ったが、そうではないらしい。

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