ほんとにつくづく思いますが・・・
高速道路のパーキング。それは混むのも無理はないです。
郊外ならばまだしも・・・
街中で、トラックを駐車できるスペースって・・・
拠点から拠点だけの移動というのは、少ない。
ほんとにつくづく思いますが・・・
高速道路のパーキング。それは混むのも無理はないです。
郊外ならばまだしも・・・
街中で、トラックを駐車できるスペースって・・・
拠点から拠点だけの移動というのは、少ない。
この時期は、今年度後半の演奏会つづき。
同じ場所で、2つのホールにそれぞれ・・・
こうなると、別の機材車も来ていたりと、搬入口付近も混雑。車をつけるのも大変です。
連日、皆様、遅い時間まで大変お疲れ様でした。
今日は小学校へ。小学校の楽器運搬は、ひさびさという感じ。
気温が高かったので、この時期にしては、ちょっとした作業でも、結構な汗を。
搬入口から出てきた保護者さんも、お疲れ様でした。演奏も大成功のようで、なによりですね。
さて、リフトを上げてた状態で、ひらりと荷台に上がった、生徒さん。
さすがに運動神経いいですね。あまりに身軽さに、あらためて驚き。
専務がお客様のところからの帰り道、いつもの神社に・・安全祈願と。
石段を登りかけたところで、とてもよい香りが。
蝋梅(ろうばい)。
きっと女神様は、こういう香りなんだと、確信したのだとか・・・
ホントに?!
午後は、直接現地待ち合わせで、作業手伝い。
だいぶ仕事がつかえているので、とんぼ返りの予定で、電車で移動。
終わった帰りは、おっと、電車が止まってしまった・・・
迂回ルートがあったので、特に問題なく。
車も鉄道も、天気のみならず、油断ならならないですが・・・先日の迂回に比べれば・・・
昨年の2月に発注した車が・・・予定どおりの1年後に・・・
無事納車になりました。
ほんとに1年かかった・・・
1年長かったと言ったり、1年あっという間と言ったり、結構いい加減か。
ちなみに、来月はもうモデルチェンジで、例のネックの部品は国産になるそうで、納期は改善されるとのことです。
とりあえず、来月3月の繁忙期に間に合ってよかった。
トラックのディーラーさんから、登録完了の連絡が来て、内容をFAXで送りますと。
画面で確認した専務が、「あれっ、こんなに小さい・・・」
あっ、そうそう、車検証がカードのように変わったんだった。
これが普通になるんだ。
ユーザーからは、あまり意味が不明かも。車検を行う業者さんの立場から考えると、意味がよくわかる。
なんだか、最近は、あれこれ事象がダイナミックに動いているような。
驚く暇もないくらい。
空、というか、もう宙組・・
怖いんですが、それでも興味津々なもので、複雑。
そうはいっても、私たちはきっとり陸の道路を地道にトレースするお仕事です。安全第一でね。
コントラバスにバス椅子と譜面台・・・
施設の地下地下駐車場での積卸しが、必須の条件。
高さ制限から、トラックでは無理なので、ワンボックスバン車にて。
本数から、やはり1台では無理で、2台めも。
天井が低くて、ハードルが高い。
昨年の6月に観た、トム・プロジェクトの演劇「無言のまにまに」。
感想をブログ「時間軸の違う世界」で書いて以来、行こうと思ってましたが、ようやく今日に。
戦争によって、絵の道を立たれた画学生の作品が、集められています。
上田市の山の麓の小高いところに、「無言館」はしずかに佇んでいました。
作品には、作者の紹介とともに、残されたエピソード、そして当時の亡くなった経緯も。
自画像や家族を描いた絵。そして出征の瞬間まで絵を描き続けていた様子を伝える、残された家族の回顧。
胸に迫ります。
全部見終わった後、不思議と作者が生きているような錯覚も・・・やはり、時間軸の違う世界でした。
ありがとうございます。