連休にセットで・・という感じの天候。
こんな感じで始まる台風も、めずらしいのでは。
車の動きも、先週と同じく多いのですが、前回のような変更事項はなさそう。
明日にかけての雨量に注意ですね。
連休にセットで・・という感じの天候。
こんな感じで始まる台風も、めずらしいのでは。
車の動きも、先週と同じく多いのですが、前回のような変更事項はなさそう。
明日にかけての雨量に注意ですね。
俳優座劇場で、トム・プロジェクトのお芝居「エル・スール」の初日に。
最初に観たのが、もう13年前に・・・
今回が再再々演で、私は3回目の観劇で、感激です。
昭和30年代の博多。西鉄ライオンズの勝敗に一喜一憂する、長屋の人たち。自分の世代でも、小さい頃に少し感じたことのある、喧騒のような記憶と重なり、無性に懐かしい世界。
今回は、以前に松金よね子さん演じた、スズエ役を藤吉久美子さんに。御年74歳のたかお鷹さんは、もちろんそのまま少年役・・
とにかく博多弁でエネルギッシュな舞台に、圧倒されてましたが、特に今回は思春期の少年の気持ち、怒りの内心が伝わってきます。
演劇ならではの、直球ど真ん中の勝負球。いつまでも浸っていたい舞台でした。
作演出/東憲司 キャスト たかお鷹・藤吉久美子。森川由樹・斉藤美友季・清水伸・涌澤昊生
天王洲セントラルタワーの「アートホール」へ。
金属彫刻展である、七曜7人展-20周年記念展-。
金沢健一氏の作品には、椅子に座って、実際に音を・・との説明にしたがって、音出し。
一つの音が消えないうちに、次の音が鳴るときに、不思議な世界が・・・
やはり天気を甘く見ると・・・
朝の予報や雨雲レーダーの表示でも、ずいぶんとずれたようで。
作業場所まで、こちらは電車で合流地点まで徒歩。なんと寒いし、雨はいつまでも続くし、風が強くて、傘が何度もひっくり返る。
I氏の車に合流して、ほっと一息。雨風しのげるって、ありがたい・・・
いざ作業が始まると、クリニックの搬入場所はごった返していて、寒いどこではなくなってます。
昨日行った先は、上野でも、東京文化会館ではなく、東京都美術館。
観たのはボストン美術館展。
結構、印象的だったのは、東大寺二月堂が焼失した際、焼け跡から発見されたという、華厳経(二月堂焼経)。
あとは、吉備大臣入唐絵巻。
驚いたのは、吉備真備が飛んでるシーンがあること。
昔の人はいろんな術を心得てたんだね。あっ、違う。鬼になった阿倍仲麻呂の力だったんだ。
久しぶりに上野駅の公園口に出たら・・・
雰囲気が違っていて、そのまま公園内に。
そういえば、以前に駐車場が使えなくなっていたりと、工事が始まっていたのは知ってましたが、要するに前を通っていた道路が、改札前は消えている。
その道路は、北側と南側が小さいロータリーで、それぞれ引き返す形式に。
それだけなんですが、以前はまず改札出たら、横断歩道の信号待ち。東京文化会館の開演ギリギリで、その待つ間も惜しいという時も。
で、調べたら、もう2年前なんだと・・・
いかに空白期間があるかということ。
連日のように様々な、ニュース。
内容が、とにかく観る側にいかに衝撃を与えるか、という構図を優先しているようで・・
で、現地で解説する人が、その内容にほとんど通じていない人だったりすると。
車に関することだと、「そこじゃないでしょ。」と言いたくもなったりするんだけど、知らない分野ならば、そのままだしね。
正確で的確であってほしいけれど・・・これって年寄りの愚痴?
ぐぐぐ・・・
場所の下見で大宮公園に。
このあたりの車の混雑のイメージが強くて、ふだんはあまり車では付近は通らないあたり。
以前に、このあたりまでが見沼の北の端で、池はその名残だった話を。
で、あるころまでは、このあたりってリゾート地だったんですね。
昔の参道の写真の樹木の様相が凄いんですが、今でも森が守られている地域というのは貴重。
氷川神社は静かでしたが、参拝する人は所作が礼儀正しい感じの人が、ちらほら・・・
そうか、十五日だった・・・今月も早いね。
来週は祝日に挟まれて、平日が縮小?
なので、荷動きも普段と違うパターン。
今週に入ってから、バタバタっと予定が入ってくる感じで。
さて、その前半の連休は、また天気が気になることに。