さいたま市の川合運輸株式会社です

車庫はガランと

今朝の車庫は、なんとなく静か・・・

泊まり運行の車が重なって、車庫もガランとした感じ。

帰りの渋滞も、なんとか定番のレベル。

行程が遅めの時間帯と、だいぶ遠距離の車もあったので、最終の帰着までは、まだ先。

帰着まで充分気をつけて!

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ドローンよろしく

行先が初めての施設だと、入口や搬入口の場所、それになにか高さなどの障害になるようなところがないか、多少の不安が・・

殆どの場合、空からの画像が見れる世の中になったので、大体は問題ないのですが、たまには空から見て、建物の屋根に隠れたところが知りたい・・・

と思っている担当者さんへ、「はい、どうぞ」と、プレゼンにようにタブレットで次々と画像を。

「あれっ、現地見てきたんですか?」

めずらしい形と構造の建物もあって、これは調べておかないと。いざ現地で問題あったら大変ですね。

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後半シーズン

9月最初の週末。

夏から秋を通して、年末までは、週末の稼働が多くなります。

この週末もほぼフル稼働。

出勤対応ありがとうございます。

安全運転でよろしくおねがいします。

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高温多湿

今日は移動と作業の一日。

雷と雨の勢いに驚きながら・・・

雨雲レーダーと、空の色で判断しながら・・・だけでは、短時間の予測はできずに、結構大きい雨粒にやられました。

途中、木が生い茂るところは、すごい湿度。もっとも、これが日本の風土か、と。

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非常に強いとなってるが

動きの予想がつきずらくて・・・

困ったものだと。

明日は9月1日か。

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危ないものは危ない

昨日のニュースを聞いて、おもわず耳を塞ぎたくなるような衝動に・・

使っている場所では、当たり前の存在。身近すぎることが却って問題かも。

フォークリフト使用の注意喚起を、と思ったら、倉庫では、今日既に、自主的に安全確認のルールについての声掛けが行われていた。

重量があって、乗っている人も周りも守るものがない、構造的にも実に危ない機械。

例えて言うなら・・・

ホームドアのない電車のホーム。

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変わるような変わらないような

子供時代の事は、すでに大昔。

最近、あることを考えるごとに、ひとつのシーンが思い出される。

当時は、道路も貧弱。今では当たり前にあるような、歩道つきの広々した道路も少ない。

畑の中の、狭い砂利道。自転車で走っていると、後ろからダンプカーが唸りを上げて近づいてくる。

恐れをなして、端に避けるが、そこには畑の境界に有刺鉄線が(昔は多かった)・・・

少し前を行く姉が後ろを振り返り、「大丈夫か!?」と叫ぶが、すでに転倒して、足は怪我して血がタラーリ・・・

そして遠ざかるダンプを恨めしそうに見つめる・・・

で、当時はこんな状況は普通。

だからダンプが嫌いなだけでなく、車は怖いものというイメージが強い。

社会問題化して久しいけれど、認識は時代とともに変化する・・・

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予報通りには

このところの天候だと、なかなか予測どおりにはいかず・・

帰着した人からも、ちょうど積んでいる最中に土砂降りで・・・

必ずしも屋根がある場所とは限らない条件下。

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より念入りに

例年ですと、夏の間も前半、後半と、ある程度遠距離の行程の配車が続きますが・・

今年は、半分くらいですか。

後半になって、長距離・中距離の運行が。

より安全運行を念入りに。

rensyuu202208

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念入り

電車で移動、という人が、「では行ってきます!」

「混雑するところなので、十分気をつけて!」

これから高速に乗って出発という人が、「じゃあ、そろそろ出ます!」

「高速は充分慎重に!」

・・・・・・

動きはいつもと同じでも、声掛けはより念が入っちゃう近頃。

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