さいたま市の川合運輸株式会社です

英国ブーム

先々週くらいだったか、近所の百貨店の催事でスコーンなどが。

行ってみると、たくさんの出店があって、すごい行列・・・

そんなに人気だったか・・それとも話題的にブームが・・・

そのまま車でテイクアウトした、紅茶についてきたビスケットが、特有の風味が美味しくて、逆にスコーンは車の中では、ボロボロこぼれてNG。

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日本の祈りと世界の祈り

昨日は久々に、渋谷のオーチャードホールまで。

<真言宗声明> × <クラシック> Hope foe future (企画・制作・主催 アルス東京)

第Ⅰ部は、九州真言宗教師連合法親会による、「祈りの声そして響く和太鼓」。第Ⅱ部は、チェロ・辻本玲、指揮・齋藤友香理、東京フィルハーモニー交響楽団による、「人に声に近く、思いを伝える音色をチェロに託して」

曲目は、カザルスの鳥の歌、バッハの無伴奏チェロ組曲第一番など。

第Ⅰ部の声明は、「せいめい」じゃなくて「しょうみょう」。そこからして間違えそうですが、お経に譜をつけたもので、その中でも三重と呼ばれる、力強い高い声で、「激」、元気になってもらう、というのが、今回の声明。

限られた時間で、600巻の大般若経と同じ効果?というシーン?があるのですが、それはそれは初めて観ましたが、凄い!

第Ⅱ部のクラシック音楽。ただただチェロの音色がいいです。

今回の曲目は、天とか天上というイメージでしょうか。今の人々が必要とする音楽です。

専務の感想・・・「祈りには、国境がなく、隔たりがない。。音楽は、想いを乗せて、ただただ、永遠に響きわたる。きっと、みんなの祈りが通じる明るい未来が来ますように!!」

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沈む荷台

N氏と合流して、積込の手伝い。

今日は時間がかかりそうだとの、予想から。

結果は、現地での人手が結構多かったので、早めに完了。

イベントで使用する機材類。一番重い材料が載っているパレットを、そのままフォークリフトで。

おっと、こんなにも沈むか・・という位、トラックが上下に動きます。

ちゃんとリストで計算済の、積載重量範囲なので、問題なしです。念のため。

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クッション役が

車が足りない・・という話が、あちこちで。

特に、今のようなシーズンは、一時的な需要が増えるということでしょうか。

緩急を受け止める、クッションが機能していない状況・・

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今月のピーク

今月の車の動きは、中旬がピーク。

今週末からの動きに合わせて、確認と準備開始。

秋の動きは、行き先もスケジュールも、実にバラエティに富んでいて・・・

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えらいこっちゃ

今夜は、スマホを夜空に掲げている人が・・

自転車に乗りながら、夜空を見ていて、少々危なっかしい人も。

私は十数年前の月食の際に、突然、前の車がバックしてきて、ぶつけられたことがトラウマになっていて、引いてます。名前の読みが不気味ですね。

と、いいながらネットの中継で見てました。

月食が皆既月食で、その最中に天皇星食とは、ほんとに今年は、あわわ、あわわのえらいこったね。

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日本の秋

昨日は、都心から埼玉西部の丘陵地帯まで。

埼玉でもこのあたりは真っ平らではなく、風光明媚で・・

紅葉が始まったところには、あちこちから楽器を積んだ車が集まっていました。

帰りは都心の商店街ではお祭りの真っ最中。

日本の秋を感じる一日。

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フラメンコ舞踊

先週は、フラメンコ舞踊の公演に。

東京芸術劇場で開催された、グラシアス小林フラメンコ舞踊団公演「CARONTE(カロンテ)~帰宙~」。

以前の公演の、「SWAN LAKE(スワンレイク)」、「TOSCA(トスカ)」に続く、3部作の最終章と。

ギリシア神話なのですが、途中、なぜか、まるで日本神話を思わせるシーンもあったりして、不思議な世界です。

独特なリズム・・・まだ異世界の歌と踊りの世界に浸りました。

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非日常的感覚

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3日の日は、特に天気が良くて暖かかったこともあり、美術館を出たところからの風景が目に。

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普段は真っ平らな地形に慣れているので、起伏のあるところは非日常という感じ。

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帰点 -KITEN- in TARO museum

岡本太郎美術館に入ると、どうも様子が・・・

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加藤みや子ダンススペースの「帰点 -KITEN- in TARO museum」

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開演前・・だけど、もうパフォーマンスが始まっている・・・

ロビーとエントランスまでは撮影OK。本番はこの奥の展示室から。

あとで聞いたら、エントランスでパフォーマンスしていた人は、今回のワークショップに参加した人によるものとか。

帰点 -KITEN- の公演を観るのは、俳優座劇場と彩の国さいたま芸術劇場につづき、3回目。今回は場所の存在感というのか、中にはいっていく時の導線からしても、胸の高まりを感じる・・・

この美術館が、加藤みやこ氏が、金沢健一氏の作品「音のかけら」に最初に出会った場所だと。

親子がボールを投げて音の対話を遊ぶ様子に、「ダンス」があると感じたことが、この公演につながったのだそうです。

まるで宇宙のお話のようでもあり、当日の小春日和の緑地で繰り広げられた、ほのぼの暖かい家族の世界のようでもあり・・・

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