先日、商業施設の駐車場で開催されたのは、警察署のイベント。
「年末年始特別警戒出発式」
たちまち、そんな時期になりましたね。
仕事柄、少々緊張のイベントです。
これから繁忙期です。気を引き締めて!
先日、商業施設の駐車場で開催されたのは、警察署のイベント。
「年末年始特別警戒出発式」
たちまち、そんな時期になりましたね。
仕事柄、少々緊張のイベントです。
これから繁忙期です。気を引き締めて!
普段は私が行っている、運輸支局の手続きを、今日は専務が。
書式が変わった関係で、1枚添付書面が不足・・・でも、備え付けの書類を追加で手続き。
で、複数の書類を前に、ポンポンポーン!と次々に押していく手際の良さにしきりに感心したと。
それに、とても親切だったと。
・・・
そうかねえ・・・。専務がそう言うなら、そうなんだろう。
運送事業にかかる、申請や届出の書式が新しくなると。
先月の11月から適用。
今日は届出書面を確認しながら、少々時間がかかりました。
どうでしょう。そろそろネット経由で手続きできそうな内容もありそうですが・・・
規制緩和から30年。
今は、新規の許可をとるための条件は、逆に厳しくなっているようですね。
作業条件も様々。
エレベーターでの作業あり、の場合、その大きさによってだいぶ条件も変わりますね。
エレベーターが小さめだと、そのままでは運べないので、向きを立てにして。不安定になるので慎重に。
その点、搬入用エレベーターなど余裕サイズならば楽々。トラックごと入って昇降するものもありますからね。
もっとも、トラックサイズギリギリで、入るのが大変だった事もありましたが。
どちらにしても、すぐ閉まってしまう扉に一番気を使うかな。
12月のスタートは日曜日から。
昨日に引き続き、週末は連日のフル回転です。
卸し作業に、倉庫での積替え作業と、連日お疲れさまでした!
今日は、私もマネージャー氏と合流して都内へ。
重い鍵盤系なので二人作業。
こういうのに備えて、ストレッチなどのメンテナンスも・・・寒くなるし。
本日もおかげさまで無事完了です。
皆様、ありがとうございました。
今週日曜日は、川越に行った折に、ふと東照宮を見たくなって、喜多院まで。
途中、成田山は昔に比べて、ずいぶんと立派に。
仙波東照宮は、380年になる建築ですね。
喜多院を、初めて訪れた専務の感想。
「ゆったりした時間が流れていて、余裕を感じる。これだけ月日が経っても多くの人が訪れるのは、さすが天海さん。」
私はなにしろ元は地元なので・・・昔があちこと寂れていたものですが、その変容ぶりに驚くばかり。
車も、本来の性能とは別の面で、構造が様変わりしたので、メンテナンス費用も高く付きますし、なかなか見えにくいものに。
さて、今でも、車の買取の電話は毎日。
10年くらい前に、海外での事情を聞いて驚きましたが、今はどうなんでしょう。
それにしても、だいたい国内で使われる2倍、4倍の距離を使われると聞いてますが、メンテナンス事情は?
それなりの交換部品が、豊富にあるのか、それとも結構、器用に修理するのか興味があります。
一昨日は中古トラックを下見。
企業さん向けの専属車を、今回は中古車で代替えの予定です。
その専門の会社さんは、驚くほどのスペースを使っていて、修理・整備もすべて自前で行っているのです。
ここ数十年で、乗用車については、中古という概念がすっかり変わっていましたが、トラックについてもすでに変わっていましたね。
価格についても、感覚的にも様変わり。
実は、新車のシャーシー(運転席部分と、足回り全部)は、メーカーさんで通常通り供給していますが、ボディーと呼ばれる、荷台部分はずっと供給不足。
なので、程度のいい中古車の需要が高止まりしているので、価格も・・・
昨日は千葉の佐倉市まで。
急に予定が決まったので、午前中いっぱいは事務をかたづけてから。
それにしても、昔なら考えられないくらい、ルートは近くなりました。1時間20分位だったかな。
で、帰り道は夕方。
どんなにルートが良くなっても、外環の従来部分のいつもの渋滞にかかると・・・
ここは車線が増えていたらどうなんだろう。
どちらにしても早いところ全通してほしいのですが。
先日、トンネル工事のシールドマシンの位置を確認したら、まだまだですね。
川越市立美術館のアートホールで開催中の、「金沢 健一 + 一ノ瀬 響 彫刻/音楽」の展示。
日曜日に、彫刻家・金沢健一と作曲家・一ノ瀬 響によるアーティスト・トークを聴きにいきました。
アルミニウムの角パイプに、幅と深さの異なるスリットが刻まれていて、それを元に制作された音楽。又、逆に作曲された音楽を元に、作られた彫刻作品。
イメージではなく、あくまで元の作品から規則的な作られています。
今回の展示のサブタイトル、「抽象の方法論」。
タイトルだけで引いてしまいそうですが、ここは素直に、このようなアーティスト・トークを聴くのが面白いです。
彫刻と音楽のコラボについては、海外からのあるメールがきっかけだったり、このような作品に初めて触れる人の戸惑った様子を、作者が意外にも楽しんでいる、ということが、とても印象に残りました。