全体ミーティングといえば、通常年二回なので、前回は半年前。
ミーティング後の雑談中に話題になったのが、ある食品。
問題があって、半年後に再開という事が話題になったのですが、メンバーの中にも、その大ファンがあって、他製品との違いを熱く語っていました。
ひとりだけと思ったら、味の違いについては、他の人でも黙って頷いているひともいたので本当なのでしょう。
気になって、この間スーパーで見ましたが、そこだけぽっかりと空いていました。
ファンをつかむと強いんですね。
全体ミーティングといえば、通常年二回なので、前回は半年前。
ミーティング後の雑談中に話題になったのが、ある食品。
問題があって、半年後に再開という事が話題になったのですが、メンバーの中にも、その大ファンがあって、他製品との違いを熱く語っていました。
ひとりだけと思ったら、味の違いについては、他の人でも黙って頷いているひともいたので本当なのでしょう。
気になって、この間スーパーで見ましたが、そこだけぽっかりと空いていました。
ファンをつかむと強いんですね。
結構な降りです。
この時期は当然ですが。
道路を見ながらふと思い出したのが、スリップ体験。
一般の人はなかなか機会がないかもしれませんが、さすがにこのような業種なので、協会の施設では、広い敷地に水を張って、思い切りブレーキを踏んでスリップを体験できる場所があります。
いざというときに、車がどんな動きをするのか、体でわかってもらう、というわけ。
こんなことを思うのも、全体ミーティングが近いからかも。
今度は誰に行ってもらいましょうか?
税理士の先生の監査。
話題が、先日の大学のオーケストラの演奏会の話に。
先生の出身大学だったのですが、そういえば先生は合唱。
第九で共演した際の話などに。
たちまち時間が・・。
そうそう、マイナンバーの事は、いずれセミナーでまとめて・・・。
今日は、ほとんど移動なしの日。
本社でお客様と午前中の打ち合わせの後は、雨が降っていないので、徒歩で用を。
爽やかなようで、やはり湿気があるので、帰ったころにはぼとぼとです。
話は変わって、荷動きは?
今一つ動向がわかりません。建築関係はあまりよくないとも聞きましたが、今日の報道では、例の競技場は、当初どおりで行くとか。
もうひとつ。
このところ、何かと、今までメインの工場だった、近隣国から撤退との話ばかり続けて聞きます。
経済の問題を飛び越えて、これはなんとなく不気味な話です。
来月後半から始まる、吹奏楽コンクール予選。
埼玉では中学校は地区によって先週そして今週、高等学校は今日が抽選だったようですね。
皆さんは出演順が気になるところでしょうか。
こちらは日程(^^;)
さすがに特殊な時期です。
なんとか調整できればと思っているのですが。
トラックの修理要請報告。
シャーシーとマフラーをつなげているボルトが折れてしまった。
電気自動車でもないかぎり、マフラーはどんな車にもついてますが、車に関心がなければ、車体から外に突き出ているもの、という感じでしょうか。
車の部品の中でも、エンジンから直接でていて、その振動を吸収しなければならないので、少々ぶらぶらしながら取り付けてあるという、考えてみると変わり種の部位ですね。
がちがちに固定するわけにはいかない場所というわけ。
なので、常時細かい振動を受け続けているわけですが、たまたまこの車体はどうもゆるみやすい部品だったようで、幾度となく締めなおしていたとの事ですが、ついには金属が耐え切れなくなったようですね。
その該当部品のボルトをディーラーで購入して、担当者さんが即日交換。修理完了。
車のどんな部分も、このくらいに、自分たちで直せれば、ずいぶん違うんだけど・・・。
迷路のような行列で春日部市民文化会館のホールへ。
第10回越谷北高等学校吹奏楽部定期演奏会。
冒頭は「高度な技術への指標」(河辺公一).目まぐるしく曲調が変わる、華やかで楽しい曲です。私のひとつ先輩の時代の課題曲の名曲ですね。
第一部最後の、ラプソディ・イン・ブルー(G.ガーシュイン)は、ゲストの田尻桂氏のピアノで。
冒頭のクラリネットのお見事なグリッサンドで引きつけます。
第二部はゲストのトランペット奏者の原進氏との「トワイライト・イン・アッパー・ウェスト」(和泉宏隆)から。
生徒さんの指揮による、「小さな世界」(R.シャーマン)、「GUTS!」(SAKRA)と、楽しい演出。
そして、ウェストサイド・ストーリー(L.バーンスタイン)。
純粋に音楽だけでドラマチックな世界を作り上げているという印象です。
1年生主体の「もののけ姫セレクション」(久石譲)でも、おどろおどろしいシーンなど、とても表現力が豊かです。
アンコールは、少人数で歌い始めて合唱になる、「民衆のうた」、OB・OGも加わっての「シング・シング・シング」。
今日は、地元の小学校で演奏するための楽器輸送が2カ所。
高等学校の皆さんは吹奏楽。
大学の皆さんは管弦楽。
演奏だけでなく、教室のように、楽器を身近に感じてもらうような時間もあったようですね。
なんとも羨ましい環境!
定期演奏会のための楽器輸送。
いつもは1回では運びきれたためしがなかったようです、との先生のお話。
先生も新しく担当になられて、わからないことが多いご様子。
楽器の場合は、カサだけでは決まらないですからね。
あらかじめ教えていただいた、楽器リスト内容からも、とても微妙なところ。
いつもよりも、最初から満載モードで積んでいって、途中で鍵盤楽器の一部のみ、分解して1回で収まりました、担当者さんからの報告。
雨の中ご苦労様です。
車で1時間半くらいの、もう県境に近い埼玉北部。
打ち合わせで訪れた工場です。
あちこちで若い社員に会う都度に礼儀正しく挨拶されます。
事務所での話の最中に、その人たちの話に。
ほとんどの人が、東南アジアからの若い人たちでした。
とても真面目な働きぶりなのだそうです。
そうかと思うと・・と、次につづいた話は、少々控えますが・・。
今までが平和で、安心できる、恵まれた環境の国にいると、有「難」さも感じなくなってしまうのは皮肉なものです。