さいたま市の川合運輸株式会社です

東京都美術館

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昨日の午後は東京都美術館へ。

上野駅の公園口改札から美術館までに向かうまでの間に、いろいろなパフォーマンスを楽しみながら。

創画展。

区画ごとにじっくりと観ながら。

やがて、深いブルーに引きつけられます。

石を砕いてつくる、絵の具のお話を以前に伺っていましたので、あらためてゆっくりと。

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浦和美園まつり

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埼玉高速鉄道の浦和美園駅。

今日は浦和美園まつり&花火大会です。

駅から埼玉スタジアムに向かう歩道や車両基地には大勢の人出。

もちろん鉄道ファンは車両基地見学会がお目当て。

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作業車両の乗車体験かな?

車庫を挟んで、こちら側には音楽ファンが。

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今日はさいたま市立浦和美園中学校吹奏楽部さんの演奏。

曲の中で楽器紹介をしながら進行するプログラムやジャズナンバーも披露!

今日はこれから花火大会です。

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列車の音が音楽に

ドヴォルザークと言えば、相当な鉄道好きと言われています。

新世界の冒頭が、機関車の動きからと言われていますが、ユーモレスクの冒頭も列車の音から来ているのではないか、との解説を見ました。

もしそうならば、速度感は違いますが、「東京ブギウギ」と同じということになりますね。

もっとも、今はほとんどレールの継ぎ目の音がしなくなりましたから、イメージがわかない人も多いでしょうし、鉄道に関心がなければ、「昔のガタンゴトンね」で終わりでしょう。

実際には、相当な複雑な音の変化があって、車内での響きや、周りの建物からの反響やらで、実にいろいろな音がしていました。

今でもローカル線に乗れば、音はしますが、何しろ一両か二両位の編成で、しかも田園地帯などを走っているのがほとんどですから、のどかではありますが、昔のようなめまぐるしく変化する「響き」は少ないのです。

それにしても、そのような音からもヒントを得るのでですから、やはり作曲する人は違いますね。

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ユーモレスク

私は、てっきりバイオリンのために作曲されたものと思ってましたが、もともとはピアノ曲だったのですね。

8曲からなる作品で、そのうちの7番目の曲なのだと。

記憶のかぎりではピアノでは、聴いたことがなかったような。

小学校1年のときに、バイオリンでの演奏を印象深い場面で聴いたので、余計に。

はて、それから何年? いろいろありました。

なるほど、コバケンさんの解釈のおかげで、感慨深く聴けました。

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東フィルの定期演奏会2

後半終了後、めずらしく、アンコールあり。

曲は、ドヴォルザークに戻って「ユーモレスク」。

ちゃんと指揮台近くにマイクが置いてあったようですね。最初に、この曲の解釈についての解説がありました。

冒頭は「赤ちゃん」、次に伸び上がるように歌うところは、恋をするようなった頃、その後、歳をとって、というように。

なんだか親子コンサートといった雰囲気になりましたが、そんな解説があってのこの曲。

やはり印象はだいぶ違って聞こえてくるものです。

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東フィルの定期演奏会

日曜日は渋谷のオーチャードホールへ。

東京フィルの定期演奏会。今日の指揮は小林研一郎氏。

前半のドヴォルザーク「チェロ協奏曲 ロ短調」(ソリスト・上野通明氏)に続いて、後半はチャイコフスキー「交響曲第5番 ホ短調」。

定期演奏会では、必ず年に一回は聴く曲ですね。

もう何年も前に、フィンランディアとの組み合わせで、同氏の指揮をステージ側の席で聴きました。その時は指揮棒の使い方が、とにかく印象に残っていました。

第一楽章の冒頭、それに終わりの低い低い弦の音が、とりわけこの曲の重いテーマを印象付けます。

第四楽章まで、渾身の演奏。

いずれNHKFMで放送される予定との事なので、聴ければいいなと思います。席の位置の違いで、金管の音が違う感じで聴けるかも。

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構造に興味津々

週明けは調剤薬局さんでの作業が集中。

普段より人数多めの場所に。

初めて見る機種で、本体以外の部材に興味津々。重量が大きめの製品は、それなりに設置の調整も大変です。

めずらしく、爪付きのジャッキを使用しての作業でした。

他のメンバーは、時間が推しながら別の場所に移動。私は居残り組。

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恐れながら、武甲山でございます。

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岩槻区民やまぶきまつり

岩槻文化公園で、第11回岩槻区民やまぶきまつりが開催されました。

公園内の、体育館や競技場、広場などでさまざまな催しが行われました。

もちろん、音楽隊やマーチングバンドの演奏も。

やまぶきは岩槻区の花。

今年は岩槻区誕生10周年です。

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乗り上げ注意

最近、縁石に乗り上げて立ち往生している車をよく見ます。

今日見かけたのは、上下の車線の真ん中の縁石を乗り上げている車。

その瞬間を見たわけではないので本当のところはわかりませんが、縁石をよくわかってなくてUターンしようとしたのかな?という感じ。

運転者は高齢の方。

よく見るのはコンビニなどに入ろうとして、縁石になっているところへの乗り上げ。

前輪駆動だから、とりあえず乗り上げるまではいってしまうのでしょうか。ひとたびまたいでしまったら、もう前輪が浮く状態なので動かないですね。

後輪駆動だと違うのかどうか?

歩道の保護のために、ガードレールの代わりに縁石を高くして誘導する道路が多くなったことも原因かも。

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日本の車窓から

昨日は、再びシステム開発会社さんとの打ち合わせ。

打ち合わせは、順調、というか、こちらが一方的に(特に専務が)しゃべり続けながらほぼ終了。失礼しました。

さて、あることをきっかけに、話題が側線に分岐。

昨年末にご夫婦で、青春18切符で四国まで旅をしたのだそうです。

あくまで通して18切符のみで。(硬派!)

私などは、何年か前に使ったときはワープと称して一部新幹線で距離稼いだりしましたが。

マニアとかオタクとかは無縁な方のお話は、とても新鮮。

普段、ご夫婦で同じ仕事をしているので、動く車窓を見ながら過ごす時間はとても貴重だったというお話。

そもそも最初にご主人が、一人で瀬戸大橋を渡るときの夕日のシルエットが最高で、次の旅に奥様を一緒に誘ったのだそうです。

それで、やはり各駅停車がいいんだ、などと盛り上がりましたが、本題から脱線しないように、そこそこに停車したというお話でした。

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