書面の受け渡しがあったので、本日担当の乗務員さんと合流。
今日は夕方から、演奏会の練習が夜遅くまで行われる会場付近です。
今日の積載状況の確認も合わせて。
日によって、微妙に楽器の数も変わるので、準備もそれに合わせる必要もあります。
練習終了まではまだ時間があります。
本日も、大変お疲れ様です。
書面の受け渡しがあったので、本日担当の乗務員さんと合流。
今日は夕方から、演奏会の練習が夜遅くまで行われる会場付近です。
今日の積載状況の確認も合わせて。
日によって、微妙に楽器の数も変わるので、準備もそれに合わせる必要もあります。
練習終了まではまだ時間があります。
本日も、大変お疲れ様です。
某大学の経済学部の4名の学生さんが、倉庫にお見えになりました。
課題発表のための、企業訪問で現地見学。
専務が応対で、質疑応答です。
教授のアドバイスなど、リアルな情報交換をできる機会はなかなかないので、専務も熱がこもった意見交換になったようです。
外部からどう見えるか、という観点から自社を知るのも大事なことですね。
皆さん、遠いところ、大変お疲れ様でした。
さて、学生さんがお見えになる、ちょうど直前に入り口付近になんと、青大将様お出まし。
この辺ではめずらしくはないようですが、私はニ十年で2度目。
若い方々はいたって落ち着いていて、「守り神なんですよね。」
さすが、優秀な皆さんはすでに達観!
青大将さんも、めずらしいフレッシュな学生さんたちが、どんなお話をするのか、興味津々だったのかも。
昨日は早めに帰路に。
7時頃に荒川の橋を渡ります。ちょうどすっかり暗くなったところです。
橋の上から土手近くの民家の灯が見えます。
何しろ、日中のこの気温。夜になって暑さも落ち着き、なんだか普段と違う季節感を感じたところで、ふと、昔の夏の日の記憶がよみがえります。
専務は、小さいころに外に思い切り遊んだあと、家に帰っての夕食の風景が浮かんだそうです。
私は、比較的この場所近くで、初めて蛍を見た時のことを。
住んでいたところは市街地でも、車で30分程度の知り合いの家の近くの小川では、本当に蛍が舞っていました。
子供のころに自然が身近にあるというのは大事だなあと。
今と昔では、あまりに変わって、失われたものばかりですが、残る自然は守らなくてはいけないですね。
昨晩も遅くまで、都内でお勉強熱心な専務。
会計に関する勉強会に参加。
ある分析の方法についてでした。
グラフ好きの専務は、とてもよく理解できて面白かったのだそうです。
私は?
経験上、としてしか頭には入っていないので、人に説明などは、とても無理。
「では、こんどレクチャーしますからね!」
「わお。ご進講ね?!」
音楽番組で、流行の曲をジャズアレンジで。
ああ、この曲ね、と。
流れた曲のアニメのことは、実はよく知らないし、テレビでは確か見たことないのですが、演奏会で何度も聴いているので。
しかも、この曲の時は皆さんフリつきですので、なおさら印象に残ります。
妖怪ウォッチは、とても市場調査を綿密に行っているようですね。
専務からの発案で、新たに取り入れた僅かな改善を積み上げていこうという取り組み。
会計事務所さんからの情報誌に載っていた「1ミリの改善から」。
先週後半のミーティングで、それぞれ各自がもちよるように、それで毎週行います!との説明に、「えっ、毎週ですか?」と聞き返したM氏。
一瞬顔色が変わったかのように思えましたが、やる気で顔が紅潮したのか、それとも青ざめたのかは、少々暗くてわかりませんでした。
昨日は週明けで打ち合わせの際、初回の改善提案。
M氏からは、帳票処理の仕方について。
とても前向き、かつ業務上の効果が大きそうです。
専務からは、お客様へのレスポンスについてと、情報発信についての2件。
私は、データ処理の締日毎から、日次化の件。
僅かとはいっても、継続したら、かなりのものになりそうです。
週末は、連休で滞ったいくつかの処理に集中、していたのですが、そばで録画した映画を見てるので、どうも、ときどきそちらを。
「メリー・ポピンズ」
名前を聞いたことがあるけれど、内容は知らなかった。
サウンドミュージックのジュリー・アンドリュースなんですね。
でも聴いたことのある音楽も・・。ディズニーでも、アニメかと思ったら実写で、途中ではアニメも加わる。
そうしているうちに、次の映画に。
「ウォルト・ディズニーの約束」
原作のメアリー・ポピンズの作者の育った環境などの話から、「こんな可哀想な現実だったんだ。」などと、家族が話しているものですから、断片的に見たり聞いたりしていましたが、どうも気になって、あとから夜中まですべて通して見てしまった。
悲しくつらい現実と、その記憶を解放させるように、夢のある世界を、という後半のシーンはなかなか良かったです。
さて、見終わって残るのは音楽で、早速、「A Spoonful of Sugar・・」などと・・・。
連休中の運行では、方面によっては、渋滞の影響を受けてしまいます。
長い距離でなくても、あの渋滞に巻き込まれたら、余程の遅れに。
なので、通常なら考えられないようなルートで迂回してくるような場合もあり、今回もミステリー列車並みのルートを経由してきた車もあって、二度驚きます。
そんな中、電車を利用される人も、いろいろ大変だったようで、こちらのトラックが予定通り、待ち合わせ場所に到着していても、大幅にお客様の到着がずれこんだことも。
実際に乗った電車が遅れたというより、駅のあまりの混雑で、なかなか電車に乗ることが出来なかったのだそうです。
だいぶお客様はご心配されていたようですが、こちらの意向もくんで、先回りの配慮で対応にあたった担当乗務員さんはさすがです。
当日は早朝から、結構な時間になりましたが、大変ご苦労様でした。
連休中の5月4日から3日間、和光市のサンアゼリアで、日本打楽器協会主催の「2015打楽器の祭典in和光」が開催。
5月4日には全国の音楽大学を卒業した人が演奏披露する、第31回打楽器新人演奏会でした。
当日、会場へ打楽器運搬を担当したDさんは、搬出までの待機中に、幸い演奏を聴くことが出来たのだとの事。
普通は用いないような楽器の使い方や、体全体を使った、叩き方、動きそのものに、ただただ驚愕だったのだそうです。
その感想などになったら話が止まらなくなったくらいでした。