昨日から関西のりんくうタウンへ向かった担当乗務員さん。
無事、荷物の搬入を終えて帰路の報告。
昨日は出発にあたり、都心を通過する際の要人警備の規制を気にしてましたが、時間帯がずれていたので大丈夫だったようです。
今回の担当者さんは、私としては関西は地元と思っていたのですが、当人いわく、子供時代だけなので、さほど詳しく道を知っているわけでないと。
今回の荷物はスーツケースなど。
りんくうタウンということは、関西国際空港?、と思いますが、空港行きではなかったのです。少々めずらしいケース。
昨日から関西のりんくうタウンへ向かった担当乗務員さん。
無事、荷物の搬入を終えて帰路の報告。
昨日は出発にあたり、都心を通過する際の要人警備の規制を気にしてましたが、時間帯がずれていたので大丈夫だったようです。
今回の担当者さんは、私としては関西は地元と思っていたのですが、当人いわく、子供時代だけなので、さほど詳しく道を知っているわけでないと。
今回の荷物はスーツケースなど。
りんくうタウンということは、関西国際空港?、と思いますが、空港行きではなかったのです。少々めずらしいケース。
今週最初はパシフィコ横浜の展示会場への搬入でした。
広い空間だけに、事前に打ち合わせがないと、どこに車をつけるか、まず戸惑いますね。
今回は、通常の搬入スペースとは反対側で待合せ。まあ、色々手順なりがあるのでしょう。
パネル類のみの搬入でしたが、形と簡単なサイズ表示だけを見て、次から次へと行き先を選別して、あっという間に完了です。
いつもながらに、なにもない広い空間に、明るく綺麗な、さまざまなブースが組み上がってゆく様には感心してしまいます。
一昨日は東京フィルでブラームス1番を聴きましたが、昨日、たまたま車中のラジオで、リッカルド・シャイー指揮、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管のブラームスの演奏をとりあげていました。
テーマが楽譜の初演版と改訂版による違い。
実は交響曲第1番の初演時の楽譜は、現在演奏されているものとは少々違うようです。
その例として第2楽章の初演版と改訂版をそれぞれ聴き比べをしました。
この第2楽章が、初演後に、交響曲らしくない、まるでセレナーデではないか、との批判を受けての改訂だったようです。
当時は絶対音楽と標題音楽との論争の渦中にあったり、大変だったんですね。
初演版は、途中から全く違うテーマがはじまり、しばらくして現在のものに戻ります。あとは終わるところも、あっさり終わり、バイオリンのソロの長く伸ばすところがありません。
それ以外はほとんど同じように聞こえますが、その後に改訂版を聴いてみると、要所要所がより重厚な音になっています。
東京フィルの演奏を生で聴き、翌日に初演版と改訂版の演奏の違いをじっくり聴いたわけですが、さすがに第2楽章の旋律がぐるぐる頭のなかに鳴り響いています。
というわけで夕方以降は、とろ~んとした気分になってます。
昨日は午後から移動して、オーチャードホールの東京フィルの定演に行きました。
指揮・尾高忠明 ヴァイオリン・竹澤恭子
三善晃作曲・オーケストラのためのノエシス
ブルッフ作曲・ヴァイオリン協奏曲第1番
ブラームス・交響曲第1番
オーケストラのためのノエシスは、哲学の分野。普通の曲になった雰囲気のところで終わります。
久しぶりにブラームスの交響曲第1番を聴きました。
終楽章の終盤。強奏のまま、突き進みますが、勢いと緊張が途切れない演奏は、オーケストラも指揮者も相当なエネルギーと感じました。
この終楽章のホルンのところが、クララの旋律とよく出てきますが、作曲者の心情というか精神がどのようなものだったのか、興味があります。
尚美学園大学2000年記念館に行きました。
春季高校演劇祭公演です。
昨日と今日の2日間の開催で、合同を含む8組の公演。
台本も、既製あり、顧問の先生や生徒さんの創作ありと色々です。
今日は時間の関係で一部しか観れませんでしたが、久しぶりに独特の雰囲気を味わいました。
オープニングからして、普通にはしない、恥ずかしがっていたら始まらない世界ですからね。
「ジャズでまちなかににぎわいをつくろう」をテーマに掲げ、2006年11月より、年に3回開催されている、jazzdayかすかべ。
今日は2014年春の開催日。
春日部市中央町第4公園のメインステージなど、4ヶ所で行われました。
大勢の観客が、くつろいた様子で音楽を楽しんでいました。
メインステージ最初の越谷北高校吹奏楽部の皆さん。
スィング・スィング・スィングなど、たくさんソロがありましたが、ソロを終えて挨拶の後のポーズで、会場は盛り上がってました。
アレルギーは、もともと睡眠不足の時に、きつく出ていまいした。
このところ睡眠不足に加えて、寝ても途中で目が覚めてしまうことが多かったので余計にかも知れません。
それでも一昨日よりはだいぶ良くなりました。
今ぐらいの時期は、だいたい夜の10時とか11時位をすぎると、急にモードが変わったみたいに、くしゃみが立て続けにでたりするときがありますが、これぞまさしく交感神経と副交感神経の切り替わりの時と実感できます。
専務は、今日は熱まで出て病院行きでしたが、風邪のようです。
連日、あちこちで打ち合わせやら、お勉強やらが続いていましたので、疲労もあるかと思いますが、明日も朝からお勉強になってますが、大丈夫かな。
同じ日に強く発症したのに、私はそこまで行ってないのは、たぶん頭を使ってないからでしょう。
すみません。
昨日は朝から、週末の行事のスケジュールのご連絡など、元気の良い先生の声。
あとはゴールデンウィーク中の、行事のご連絡を電話やメールなどでさせていただいていましたが、あれ? もう来週末から連休なの?
早!
そして、吹奏楽の皆さんのご予定は、すべて屋外。
爽やかな青空に、響き渡りますように! 集まった方々の心にも響き渡ってほしいですね。
昨日は空気が爽やかと油断していたら、どうも昨晩遅くからアレルギー症状が激しくなりました。
時期は色々ですが、だいたいシーズンに1回必ずきます。
なので今日は朝から鼻水が、いわゆるダダ漏れ状態。
月半ばですが、どうも時間が押して打ち合わせができないでいたので、移動中の車内で急遽、報告会もどきになりました。
運転して、信号待ちで鼻をかんで、その間に相槌うって、水を飲んで、忙しかった。
空気が乾燥しているためか、朝は少々冷えていてもさわやかな感じでした。
先日、作業先の御宅においてあった薪ストーブ。どうしても気になってしまいます。
今日はたまたま、イギリスのハンターストーブ社製の薪ストーブの中を見る機会がありました。
こちらのストーブは、薪だけではなく、石炭も使用できる構造。ただ、おそらく日本で石炭を使用する人は限られそうですね。
石炭を使用する場合と、薪だけを使用する場合とで、内部の部品を少々取り替えることで対応できるのだそうです。
中から取り出していたギザギザのついた何本もの鉄製の部品。私にはラックレールに見えてしまうのですが、これはより、空気を通しやすくするためのものだとか。
さすがに石炭を燃やす場合は大量の空気が要るようです。
相当頑丈そうな薪ストーブですね。