ついこの間まで、しばらく家で音楽をかけるのに決まって同じ曲。
バッハのバイオリンのためのパルティータ。
気分的には丁度いいかんじだったのです。
これはある意味本当に癒しの音楽ですね。
奥さんが特にはまってました。お分かりになる方はわかるかも。
ついこの間まで、しばらく家で音楽をかけるのに決まって同じ曲。
バッハのバイオリンのためのパルティータ。
気分的には丁度いいかんじだったのです。
これはある意味本当に癒しの音楽ですね。
奥さんが特にはまってました。お分かりになる方はわかるかも。
トラックのかかわる免許制度のことについて何度か話題にしました。
運輸業界では見直しの要望を出していますが、大きな要因はやはり人材確保の問題から。
逆に卒業生を控える学校関係からも同じ要望が出ているようです。もちろん就職機会確保の観点から。
物流ウィークリー誌の記事によれば、見直しもありうるような様子。国家公安委員長が電話でのやり取りでの話しのようです。
古屋国家公安委員長といえば、先日会見で交通取締りの見直しについて触れていました。
取締のための取締ではなく、交通事故防止のための取締へという考えはとても的を得ていていいですね。というか、これまでにはなかったやり方でおもしろいと思いました。
車で走行中、交差点で曲がって来た、馴染みの路線バス。
何気なく前の扉付近を見ると、ガラスを通して扉部分にも学生さんがあふれて・・。でもみんな笑顔というか大笑いしているような様子。全員女の子のようです。
そして運転士さんも・・何やらニコニコ顔。
そこで前面のLEDの行き先表示を見ると「貸切」でした。
交差点から向こうは大きな体育施設がありますから、何かスポーツの大会でもあったのでしょう。運転士さんが車内の雰囲気につられて笑顔なのも頷けますね。
最近は、このような移動はそろってバスを使うのですね。娘が中学の吹奏楽部時代に、近くの学校への移動でも必ずマイクロバスを使用していたのを聞いて、今はそうなんだと思ったことがありました。
結構、負担もあるはずなのですが、やはり途中での安全を考慮していると聞きました。
コンクールの時も大型の観光バスあり、路線バスの貸切使用ありでした。私たちの時代は、鉄道とあとは延々歩いてました。後輩時代は当然トランペット位は持たされて。
昨日のセミナーでは西武新宿線の狭山市駅前に行きました。
市民会館へは行っても狭山市駅にはあまり行きませんでしたが、昨年に駅前の再開発が完了してずいぶんと綺麗な駅前になって驚きました。
会場は駅前にある市民交流センターでしたが、とても綺麗で立派。ホテルの宴会場並みの設備です。
狭山市駅というと、つい旧駅名の「入間川」駅が浮かんでしまいます。
今考えると、そばを流れる川の名前の駅とは風流ですが、市制の前の住所がそうだったんですね。近い距離にある入間市駅となんとなく混同していた時もありました。いずれにしても「狭山」も「入間」もとても由緒のある名前です。
今日は公認会計士事務所主催の改正税法実践セミナーに参加しました。
そういえば、前政権時代は税法に関して何かと決まりそうで決まらずといった事も多かったのです。
今回はかなり大幅な改正が盛り込まれました。
消費税の事も合わせ、増税方向。所得税法の改正の内容では、今回だけでなく次回への布石とも言えるような内容であるとの解説も。
もっとも小規模な企業に対しての様々な支援も盛り込まれているのですが、なかなかこの辺は、こういった機会にでも勉強しないとまずわからないですね。
ところで、消費税増税の時期には、印紙税の改正もあり、現在の領収書への印紙を貼る金額は3万円以上ですが、改正されると金額が5万円になるといった、結構身近な実務にも関係するのです。
また随分昔のことから。
私が会社に入るずっと前。以前の会社の敷地の隣は原っぱというか、そのままになっている場所でした。ある時、恐らく冬かなにかでしょう。枯れ草が燃え出して火事騒ぎになりました。
当然会社は大騒ぎになって、消防車がくるまで人海戦術でバケツリレー状態だったようです。その時、当時事務員だった女性社員が体の具合が悪かったにもかかわらず、敷地境界の柵を無我夢中で飛び越えていたとか。あとでなぜだか分からないとも語っていたそうです。さらに実は彼女は若い時、障害物競走の選手だったとも・・。
話は変わりますが、義母が徘徊するようになって困っているという人の話を聞いたことがあります。相当な高齢なのに、目を離すと家を出ていってしまい、門に鍵を掛けておいてあっても塀を軽々と飛び越えてしまうのだと。真顔で深刻そうに話していたので本当なのでしょう。似た話を複数の人から聞いたこともあります。
さて、今日羽田空港に侵入した高齢の男性は?
何故侵入できたのか、警備体制を調査ともありますが、まさかこんな時期に空港の警備に穴があるはずは絶対ないです。
彼は恐らくTAKE FIVEだ。
3週続けて、週末は缶詰的な生活です。
今日も休憩は徒歩5分の場所まで。今の季節らしくないからっとした感じでした。
あと存在意義のためのトイレ掃除はしましたけど。
今日、テレビでミャンマーのアウンサン・スーチー氏の過去の映像などを取り上げていました。スーチー氏はあくまでも現在、議員の一人ですね。
体制としてはあくまでも軍事政権のまま。いかに海外の資金をとりいれるかが課題のようです。
コストの安い生産拠点となれば、投資する国、企業がということですか・・・・。
実際これからどうなるのでしょう。
最近は雑誌などでも売上に関係するのか、鉄道の事柄を取り上げることが多いですね。もちろんテレビでもそうです。もっとも趣味というばかりではなく、海外への鉄道システム輸出という経済的な話題もあるのですが。
考えてみると、周囲にも昔から程度の差はあっても鉄道好きが。
従兄弟の結婚式に行った時、丸いテーブルにそれぞれついてる名前が・・あれ、馴染みのある名前だと思ったら、すべて特急列車の愛称だったり。
叔父も昔から結構興味があるみたいですが、今で言うナントカ鉄でいうとどんなジャンルになるかは不明です。
先週も貴重な機会である、おおみや鉄道ふれあいフェアに行ったとか。
それを聞いて思い出しましたが、そうとう昔、私が小さい頃、蒸気機関車のお面のような貯金箱をもらったのです。
子供向けにすると少々大きなものでした。あとで聞くところによると、本当はご自身が欲しくて買ったものの、奥さんに言われてどうも私にまわってきたそうな。
国鉄の無煙化計画で蒸気機関車が姿を消す頃の蒸機ブームの頃のことでした。
5月31日は私たちの業界では年に一度の輸送実績を提出する期限です。
決算後に提出する営業報告とは別の、輸送の統計データなので、丁度4月からの年度単位で翌年3月末までの1年間の基本的なデータを報告します。これが世の中の物流の基礎的なデータとなっていくのでしょう。
事務がすべて手作業だった時代は、計算も結構大変なので、毎月それなりに準備していましたが、いまは計算はすぐですので、逆に提出期限近くに・・になりがちです。
いろいろ制度も変わりましたが、未提出は当然駄目。
以前ですと、提出がなされていないと、車両の買い替えなどの認可なども全く受け付けてもらえない状況だったのです。
さて、今年度は一年前とくれべると、やはりやや減。
この次の1年はかならずや増と、確信してます。
私よりは普段鉄道を使うことの多い専務なので、何かと遅延等の影響は受けがちです。
今日は小田急線で帰りがけに、直前に人身事故発生で運転見合わせ。丁度夕方のラッシュ時刻でたちまち大混雑だったようです。
さてどうするかとなった時に、駅では手際よく何やらモニターのようなものが出ていて、何通りかの迂回の仕方、所要時間などが表示されていたとのこと。
私は見たことありませんが、これはJRとかもやってるんですかね。
ただ、表示の迂回方法にはどうしても人が集中します。
特に震災以降は群衆に恐怖を感じてしまうようで、特にホームに人があふれる状況はとても危険だと言っています。
今日はさらに大回りして横浜から帰って来ました。