11月24日は、明治27年に日本で初めてオペラが上演された日なのだそうです。
今日は東京駅前のKITTE アトリウムイベントステージでは、「今日はオペラの日トーク&コンサート」が。
オペラ夏の祭典2019-20の、来年7月に上演されるトゥーランドットの出演者も登場しての豪華な演目も。
リュー役の歌が、実に胸に響きました。
朝岡聡さんと、遼河はるひさんのトークで、オペラも実に身近に感じますね。
11月24日は、明治27年に日本で初めてオペラが上演された日なのだそうです。
今日は東京駅前のKITTE アトリウムイベントステージでは、「今日はオペラの日トーク&コンサート」が。
オペラ夏の祭典2019-20の、来年7月に上演されるトゥーランドットの出演者も登場しての豪華な演目も。
リュー役の歌が、実に胸に響きました。
朝岡聡さんと、遼河はるひさんのトークで、オペラも実に身近に感じますね。
小学校の初めのころに、働く人に感謝する日です、と聞いて以来。
働くようになって何十年、そういえば、あまり有難うとか言われたことないなあ・・と思っていらたら、そうではないと知って、また何十年・・
由来を何かで見ても、頭に残らなかったのですが。
何年か前に、伊勢神宮の遷宮館(現在は、最近の台風による浸水被害で休館中)に。私は茅葺きに興味津々で、そのための大工道具に見入っていたのですが、館内のさまざまな行事の資料を見ているうちに、はっと気づかされるものが。
それいらい、何十年や何百年どころではない、脈々と受け継がれてきたこと、それにたずさわる人々の努力に、感謝の日となった次第。
今までは、決算期が終わってしばらくすると、金融機関さんに決算書を書類で渡していましたが・・
それが、会計事務所さんから直接、データで。
しかも決算時のみならず、月次決算の段階でも常時、最新のデータも送信するようになっています。
最初は対応する銀行も限られていましたが、対応が遅めだったところも、それが始まったと。
こういう分野は、一気に進むのですね。
川越市立美術館で開催中の、彫刻家・金沢健一氏の展示。「共振域-Still Life」~モートン・フェルドマンの音楽をめぐって~
最終日の11月25日(日)の15時~16時は、鉄板の振動といろいろな素材や物との接触から得られる音や市確定な現象を探るパフォーマンスが行われます。
川越市立美術館 2F アートホール 無料(申込不要)
何年か前に、ある小学校さんからご依頼を。
生徒さんは、自分の楽器を大事そうに持ってきて、みなさん一人一人並んで、「お願いします!」と、きちんと挨拶していたのが、とても印象に。
さて、今年もご丁寧な葉書をいただきました。誠にありがとうございます。
担当者さんに早速見せないと・・・
〇〇さん、また目頭あつくなっちゃうだろうなあ。
今回の大阪行きの担当I氏。
宿泊しての現地滞在とはいっても、ホテルと練習場、そして2日前の大阪城ホールでのリハーサルもあったりで、早朝から夜までなにかと忙しかったですね。
すべて積み終わって出発。
時間から計算して、いつもの渋滞を考慮して帰路は中央道ではなくて新東名経由を予定。
それでは気を付けて!
今日は東京芸術劇場へ。
汐澤安彦指揮・白金フィルハーモニー管弦楽団の定期演奏会。
ベートーヴェンの7番、サンサーンスの歌劇「サムソンとデリラ」よりバッカナール、そしてストラヴィンスキーのバレエ組曲「火の鳥」。
久々にベートーヴェン。ティンパニがひときわ光ります。ストラヴィンスキーも華やかで、後半は圧巻。
アンコールは、ポルカ「雷鳴と電光」。気分はもうお正月?
シンバルのファンになりました。
輸入貨物で手配した、コンテナが、どうも混んでいるようで。
予定より2週遅れることに。
原因はクリスマスだとか。
やっぱり欧米は、クリスマス商戦ですね。
もともと地球反対側からなので、入港には約1か月。当初は、それこそクリスマス頃到着予定だったのですが、これで年内入庫は無理に・・
倉庫作業もスケジュール変更です。
そうかあ。来月はもうクリスマスか。で、一週間したら初詣か。日本は面白い。
今朝は防寒が足りなかった。
どうも感覚がついていっていないような。
いずれにしても、こういう季節か・・・
そして、もうひとつ。
今日の行き先も、社内の指示書の作成も、お客様との時刻の確認内容も、アンサンブルコンテスト。
そういう季節になりましたか。
楽器量は少なくても、進行がはやいので、なかなか動きが忙しそうですね。皆様、お風邪などにも気を付けて。