今月に続いて、来月も前半を中心に、屋外でのイベントでの輸送の御依頼を多くいただいております。
爽やかな天気を期待したいところですが、今日の気温が・・・
少々心配にもなったりしますね。
今日は、車庫では出発間際のDさん。水分補給を欠かさずに、そして朝と昼では服装で体温調節と、体調管理に余念がない様子。
今月に続いて、来月も前半を中心に、屋外でのイベントでの輸送の御依頼を多くいただいております。
爽やかな天気を期待したいところですが、今日の気温が・・・
少々心配にもなったりしますね。
今日は、車庫では出発間際のDさん。水分補給を欠かさずに、そして朝と昼では服装で体温調節と、体調管理に余念がない様子。
先週に出かけた時に、冊子か何かで目についた、中禅寺湖畔の、英国大使館別荘記念公園へ。
建物は、昔の建物を一旦、取り壊して一部の材料を使用して復元したようです。
なので、綺麗で眺めも最高ですが、1階の資料展示を見て色々と・・
もとは外交官、アーネスト・サトウの個人別荘。親交のあった顔ぶれは、明治維新の歴史そのもので。
あの英国の事、その後の歴史を考えても、当時の外交官の果たした役割は、ただの外交ではなかったのでしょうね。
とりあえず、当初から日光の魅力を母国にも発信していたようで、それが今でも人気の観光地となっているのかと。
ちなみに、昔の東武のDRCの客室乗務員は有名でしたね。
専務からは、「この風景、駅のポスターにあったよ。」
キノコの働きで、天然ゴムと硫黄を分解する研究?
硫黄というと、
こういうところの・・
こういうもの、としか、普段は認識しない(こういう温泉好きだし)のですが、たまたま連休中に親戚と話をしていて、元素記号はS。これが8個結束とか・・
そのうちに光合成の話にもなって、普段と違う世界の話をしていたので、たまたま今回の記事で余計に反応したわけで。
ちなみに親戚は、石油にかわる新しいエネルギーの関係の研究のようです。はやく日本の為に発見してね。
4月にはノーマルに交換するところ、乗用車のタイヤがそのままで、ようやく。
先月は割合、乗る機会が少ないこともあって、延び延びになっていました。
さて、このタイヤ。
先日に、廃タイヤを天然ゴムの成分に戻す研究もあると。
ちなみに、タイヤは、天然ゴムに、カーボン、そして硫黄が加わって作られているようですが、問題はその硫黄の成分。
で、硫黄と天然ゴムを分解する役割を期待されているのが、キノコだと・・・
そろそろ、来月からのスケジュールを。
日によって、行事も重なりますね。
ご予約状況も、はやめにご案内します。
6月からは、夏はもちろん年末まで、すぐに飛んで行ってしまうような1年です。
雨があがって、やっぱり爽やかだなあと思っていたら、倉庫の前は・・・
緑が映って綺麗ですが、あれ?また降った?
ではなくて、I氏は、早速車の手入れ。
足回りも綺麗にしてますね。さすが!
連休終わりから明けにかけて、雨が降ったり、気温も低くて事務所は暖房に。
今日はまた寒かったですね。
連休中は、いろいろ行事のお客様が多かったので、滞りなく終わってよかったです。
その連休中に気配が・・・そして連休明けに、咲きました。
やっぱり2年ぶりなんですね。
SLの走るところ、まわりは皆さん笑顔ですね。
さて、運転台をのぞくと、水筒にペットボトルで水分補給しているのが見えましたが・・
暑い日には、運転台内は50度から60度位にまで温度が上がってしまうようです。
この路線はトンネルはありませんが、蒸機の運転自体、過酷な作業ですよね。
そんな中、お客さんや沿線の人が、汽車に向かって手を振る姿をみると、熱さも吹き飛ぶのだとか。
そう、ここでも必要なのはAIじゃなくて「愛」だったんだ!
連休前に、東武の鬼怒川線のSLをテレビにて。
見ながら、なんだ「区間は短いんだ」「あれえ?窓開かない客車か」。どこでSLを感じるんだ?と言いつつ・・・
こどもの日には、車中に人に。(なーんだ)
短くても、ゆっくり走るので、じゅうぶん。
客車が新しいというのは、あくまで古い尺度で、もうじゅうぶんレトロ。
煤を気にせずに、ちゃんとSLの息づかいを感じました。
今年のラフォルジュルネは、丸の内エリアと池袋エリアでの開催。
最近は、普段聴かないジャンルをリラックスして楽しんでいます。
今年も東京国際フォーラムへ。夜のプログラムから、目についた、”Ararat”。
アラーラとありますが、「アララト山」の事。ノアの方舟で伝わる山ですね。
中世の地中海沿岸の、さまざまな音楽をベースにした、カンティクム・ノーブムという器楽・声楽のアンサンブル。
アルメニアの民謡などを主に。楽器も、その響きもエキゾチックで、心地よい空間です。
教会音楽のようだったり、時には邦楽を聴いているかのよう・・