昨日は私も志賀高原へ。
途中から天気が悪くなってきたので、あの峠の濃霧は・・・と心配でしたが、視界はほぼ問題なし。
さて気温は?
草津では23度。渋峠は・・おお、16度。窓開けていたら、いい加減寒くて閉めました。
目的地の寒暖計は21度。
極楽なんですが、なにせ滞在1時間未満。
温度差も気圧差もあって、結構疲労しますよ。
昨日は私も志賀高原へ。
途中から天気が悪くなってきたので、あの峠の濃霧は・・・と心配でしたが、視界はほぼ問題なし。
さて気温は?
草津では23度。渋峠は・・おお、16度。窓開けていたら、いい加減寒くて閉めました。
目的地の寒暖計は21度。
極楽なんですが、なにせ滞在1時間未満。
温度差も気圧差もあって、結構疲労しますよ。
といいながら撮ったような。
時刻は夜8時を過ぎて・・・
今日は、休日の分だけ、朝からずっと手配の書類など。
スケジュールと照らし合わせて・・・その間にも変更事項の連絡も・・・。
あまりに動かすに座ったままなので、いい加減体をほぐしに、ひさびさに散歩に。
それにしても今日は、強烈に蒸し暑い!!
朝にお電話。
今日のご予定の時間変更!
現時点で間に合う内容かどうか、少々焦りながら、伺います。
復唱しながらメモ。(よかった!少しずつの時間帯変更のみ)
それで、最後に、「車種は4トン車で!」
!!
ああ。でも、それは当初の予定通り。(よかった!!)
そして車種も復唱。「はい。車種は4トン車!」
(お客様。もし違う車種への変更だと・・・この時間からは無理かも・・・)
・・・
でも、お客様も、連日早朝から夜遅くまで・・。無理もないかも。
皆様、本日も暑い中、お疲れ様です。
同じ箱でも・・
以前だったら、こんなに重いと思ったかなあ。
頭の中でとらえている重量を、1段階超えているような。
「ヨイショ」と、5段目。
ぎりぎり。
持ちにくい大きさだからか。暑いからか。年齢か。やっぱり40キロだからか。
そういえば、すでにこの重さでは、あの宅配システムでは運べないか。
朝から書類作成に、書類待ち。午後は移動して、倉庫で作業。
昔は事務所は冷えていても、倉庫内はそのまま。棚卸していてもくらくらしそうな時代も。
でも、現在のように、作業場内に空調があっても、どうも外の熱波は、なかなかこたえるものです。
外では、もう青い実が、という事で・・・
こんな時期、こんなもんでしたっけ。これって早いの?ふつう?
ちょっとしたニュースの断片だけ・・
商業施設の防犯ロボットが、池でおぼれる?
噴水の水の中につかった状態で見つかったと。
ツイッターには、早速、自ら水に飛び込んだ、などとも。
これは、かわいそうかのか、それともコメディなのか。
あとで、この話題を。
自らだとしたら・・・
AIが進みすぎて、そう判断?
人間と違って、「忘れないこと」に絶望したのではないか??
昔々・・
地図を眺めていると、鉄道に興味のない父がめずらしく覗き込んで、会津と鬼怒川の間を指さしました。
そして点線のような、建設中という部分を見て、「ああ、ここだ。ものすごい山の中に線路を建設中なんだぞ」。
今から思うと、当時、埼玉から会津まで、定期的に運行する便があって、もちろん東北道など開通前。鬼怒川から先、山中の国道を抜けて会津に出ていたわけです。もちろん冬場は難路。
そのような関係で、建設工事を目にしたのかもしれません。
それから十数年後、現在のように、ほとんどトンネルで通る豪華な線路が出来て、浅草から東武電車が途中まで直通して、会津までが繋がったわけですが、実はその先の計画が・・・あった。
その先は、喜多方を抜けて、米沢まで。そうすれば奥羽線に繋がって、山の中の縦貫線だったと考えると、わかりやすいですね。
その際に、熱塩駅まで線路が出来て、そこで中断。路線名は、そのすぐ先の日中温泉から名づけられて「日中線」。
でも、後半は、列車は朝、夕、晩の3便しかないので、「日中は走らない日中線」という話が有名だったようですが、どうも路線名の命名が少々変わっている。
経緯は、もう地元の人でないとわからないのかも。
先日の東北からの帰路に、わざわざ通ってみたわけですが、新しい国道の立派なトンネルをいくつも抜けたところで、ちょうどトンネル名が「日中トンネル」。もともとの日中温泉は、ダムの下。
いずれにしても昔々のお話でした。