今日はお客様が、倉庫で作業。
什器の搬入した場所から、引き換えに引き取った古い什器類。
大きさ形もさまざまですが、素材も分かれますね。
叩く音から、切断する音まで、ずいぶんと賑やかです。
しばらくすると、ずいぶんとまとまって・・・。
学校でよく見るような、ひとり用机も、板とまっすぐのパイプ何本かに。
さすがに手際がいいですね。
業者さんの車が来て、積込です。
皆様、遠いところ、お疲れ様でした。
今日はお客様が、倉庫で作業。
什器の搬入した場所から、引き換えに引き取った古い什器類。
大きさ形もさまざまですが、素材も分かれますね。
叩く音から、切断する音まで、ずいぶんと賑やかです。
しばらくすると、ずいぶんとまとまって・・・。
学校でよく見るような、ひとり用机も、板とまっすぐのパイプ何本かに。
さすがに手際がいいですね。
業者さんの車が来て、積込です。
皆様、遠いところ、お疲れ様でした。
ずいぶんと極端な気温の変動ですが、日付は刻々と。
このところは、7月後半から8月初旬にかけてのスケジュールのお問い合わせが重なります。
今週から来週にかけて、ご予定が出るお客様が多いために、回答をお待ちいただいているケースも。
大変申し訳ございませんが、なにとぞご了承ください。
先日は、介護施設への楽器運び。
大学の管弦楽部のお客様です。
毎年、この時期に慰問演奏をされています。
演奏するのは、医療関係の学生さん。この日は、音楽で皆さんを癒されたのですね。
土曜日の東名の事故の報道には、さすがに多くの方が言葉を失ったのでは。
どうも現実に起こることは、フィクションを超えているというように。
痛ましい結果ですが、それでも対向車は九死に一生を得るという状況ですね。運転手さんをはじめ、皆さんが早く回復されることを。
今回の現場は、ごく短い区間のみ、分離帯の構造が違っていたようですね。
随分と前ですが、あるF1レーサーの人だったでしょうか。
レースは怖くないか、という問いに、「いくらスピードが高いといっても、コースは同じ方向に走る。逆に高速道路なんて、あんなわずかな隙間だけで、対向車が走っている。100キロ同士ならば、200キロで衝突することになる。そっちのほうがよほど怖い。」、というような答えをしていました。
車の安全性向上によって、バス側の被害は抑えられた部分もあったようですが、それでも大いなる危険の上に成り立っている交通インフラということを忘れてはいけないですね。
今日は久しぶりにお休み。
急遽、道路の下見もあったので、都内へ。
いくらマップが進化しても、リアルタイムではないのでね。今回は、隣地の工事進捗状況によって条件が変わるので・・・。
帰りはしばらく歩いて、丸の内へ。
こちらも、いつまでも何か工事の覆いが。芝生にしているようですね。
久々に、この時間帯に見ました。ライトアップの辰野金吾設計の東京駅、いや中央停車場と呼びましょうか。
今日のN氏の運行は、駅近くのホテルまで。
あらかじめ、車両の停車場所に待機場所の確認をしたところ、お客様からすでにホテル側に手配済み。
ご配慮ありがとうございます。
さて、ホテルなのでホールではなく、場所は宴会場。
同窓会での演奏ということでした。
普段から、OBの皆さんや、地域の方々からの応援も温かい団体さんです。
海外から到着したハープを、本日無事お届け。
待ち合わせ場所に、待ち合わせ方法なども、今朝のやりとりで。
さて、目的地は、少々特別な場所なので、書類のチェックはもちろんですが、そのあとの車両チェックも意外な場所まで・・・。実に入念です。
ようやくお待ちかねの、お客様まで。
空港の上屋ビルで出てきたときには、ポンと少々簡単なパレットに載せられて、不安げな様子でしたが、できるだけ乗り心地のよいトラックを用意して、お預かりです。
「地球のどこに行っても、いつも一緒なので」、という持ち主のもとに無事たどり着けて、ハープさんも安心したかな。
Iさんは、もうすぐ帰着予定ですね。今日はだいぶ緊張しましたね。遠路、お疲れ様です。
今日は成田空港へ。
ターミナルで、貨物地区内の隅々まで熟知しているIさんと合流。
先週から、たびたび現地での積載の予定がずれたようで、気をもみましたが・・・。
年季の入った上屋にて無事、引取り。
さすがに、飛行機は、進捗を、ただただ見守るしかないので。
到着後は、責任もって万全に。
社内通話で、誤発信が、結構。
「かけたつもりじゃないんだけど・・・。」
わかります。いいんですよ。
「文字を打つのに、同じ文字がつながっちゃうんですよね。」
ちょっとしたタイミングですよね。
「アプリが消えちゃったんですけど・・・。」
い、いいんですよ・・・(;^_^A それ業務アプリね。再設定しましょうね。
(そうそう、いまのうちに、タッチやスワイプに慣れてください。そのうちにタブレットになりますからね。)
半年先を楽しみに、との日があっという間に。
東京文化会館でボリショイバレエを。
演目は「ジゼル」。
1幕の後半、事の真相を知ったジゼルの変容ぶりが、かなりの衝撃的で、すでに2幕の世界を連想させます。
ストーリーはとてもシンプルなバレエ。表情・演技力が相当必要な演目だとあらためて。
妖精のウィリと、その女王のミルタの、冷淡かつ気高い姿と、あくまでアルブレヒトを守るジゼルの演技に感動。
さすが風格を感じます。