さいたま市の川合運輸株式会社です

川合 修Author Archives

About 川合 修

さいたま市・川合運輸株式会社の川合修です。昭和10年創業の運送会社を受け継いではやそろそろ30年近くになります。企業のお客様だけでなく個人・団体のお客様からのご依頼が多いのも当社の特徴です。わかりやすく丁寧にご説明する一助になればと思います。

東京国際フォーラムへ

今日は、積込先で本日の担当Iさんと合流。そのまま一緒に有楽町へ。

さすがに都心の道路はスムーズで、Iさんも「こんなに空いているのは、久々だなあ!」

東京国際フォーラムに到着。今日はラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2017会場への搬入です。

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すぐ手前の道路でも演奏中です。

無事搬入も完了。あとはIさんにお任せして、私はホールの方へ・・・。

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ちょうど見頃に

春日部で、予定外の移動に。

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車でなかったので、どうしようかと思いましたが、天気もいいし、古利根川沿いに歩きで。

途中で、行列が。あの「牛島の藤」でした。地図ではよく見てましたが、良い機会なので園内へ。

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さすがに、なんとも良い香り。樹齢千二百年の、天然記念物でした。

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越谷北高校吹奏楽部定期演奏会

昨日は、第12回 越谷北高校吹奏楽部定期演奏会へ。

第1部は、「名曲で綴る吹奏楽の世界」。

冒頭は、アルメニアン・ダンス パート1(A.リード)。

指揮者の腕が、まるで空間を拡げるかのような動きに合わせて、音楽がダイナミックに響くのが印象的です。

吹奏楽に編曲された、ラヴェルのピアノ・トリオにも驚き。

演奏した生徒さんには、達成感の喜びが。

演奏直後には、指揮者や生徒さんに、インタビューがあり、面白かったです。

それにしても、皆さん、高校生も、若い指揮者も、伝説?の指揮者も、一様にピュアな感想なのがチャーミングでしたね。

第2部は、C-3POとR2-D2が案内する、「音楽で巡るSFの世界」。

「ウルトラセブンのうた」も出てきて、ホルンの唸りが懐かしいですが、第2部は、円谷作品がキーワードだったんですね。

アンコールは拍手が止まないので、4曲!

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道の駅庄和交流広場

連休後半のスタート。

今日は、絶好のお出かけ日和の天気でしたね。

農産物直売所がおすすめ、国道4号線の庄和インターすぐの、「道の駅庄和」。

今日は、交流広場にて、春日部東高校吹奏楽部さんの演奏会開催です。

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早くも合宿の輸送シーズン

このところは、合宿の楽器輸送のお問い合わせを多くいただきます。

3月も多かったですが、これからは今月から夏にかけてのシーズンですね。

うーん。もう夏に繋がっていきますが。早いですね。

行先は、海、山と湖でしょうか。

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このところは、こんな感じの行先が多い感じ。

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緑は綺麗だけど

移動中の車からは、遠くに稲光が。瑞々しい緑も、随分と風に揺れました。

今日も少々天気が荒れましたね。

連休中も連日、いろいろ行事が続きますが、屋外行事はすくないので、なんとかこの連休中は大丈夫かな。

その日は、ぜひとも風も弱めだと、譜面も飛んでいかないで済みますね。

ご担当者の皆様。お忙しいと思いますが、体調に気を付けて。

皆様の演奏会のご成功を!

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東邦祭へ

昨日は、東邦音楽大学の東邦祭へ。

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キャンパス内にはお店がたくさん。

グランツザールでは、天満敦子ヴァイオリンリサイタルを。

「望郷のバラード」(C.ボルムベスク)などを、無伴奏ヴァイオリンで。

後半は、メンデルスゾーンのピアノ三重奏曲第1番ニ短調作品49を。

前半は無伴奏でしたが、別にそれにこだわっているわけではないところ、ヴァイオリンの方から「別に僕だけでいいんだけど」と言ってきたのだそうです。(!?)

さすが個性際立っていますね。

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これが日常

早朝には地下鉄が一旦、運転見合わせだったのですね。

今月初めに読んだ本は、本来は軍事の事を知る目的で買ったのではないのですが、今から30年前に発行された本。

ICBMなどの単語が、30年前の本と、テレビのニュースが、同時進行で入ってきて、どうも不思議な感覚です。

この辺りの知識は、たとえば海外ではやはり常識なんでしょうか。

日本が特殊か、私が不勉強なだけ?

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しまった!

「シャッターが閉まっています!」という連絡に続いて、「シャッターが閉まりません!」という報告に、今日は少々慌てて・・

最初は、お客様指定の場所に到着した、車両の担当者さんから。

どなたもおらず、納品できないので、この後の配送もあるのでどうしましょう。

そして後者は、倉庫から。

シャッターの不具合で、途中で閉まらなくなった、という事。

納品の車は、その後、順番を変えて、納品先も別の場所に振替で対応。

倉庫は、業者さんに来てもらって、応急処置。そのあとは、色々原因など調査。

というわけで、シャッターの振り回されて、カメラのシャッターを忘れてた!

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話題もついに

基地の近くの人からは、「空から、見たこともないようなのが飛んできた。」と。

もちろん、訓練か何かだったようですが。

そこから話は、シェルターに。

その人は、シェルターの購入を勧められたとか。

今だからこそ、現実的にとらえられますが、少し前までは、「趣味の部屋にどうですか?」という勧められ方だったようです。

時代って、こんなに早く変わるものかと。

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