本日の業務が終了。
さすがに、ようやく一日が、という思い。
昨晩から1時間半おきに確認、といった調子。とにかく路面への影響がほぼなかったので、助かりました。
今シーズンも、備えは万全にしないといけないですね。
相当な余裕を見ての出発のメンバーも。大変お疲れ様でした。
倉庫前も、なんだか積もってきたぞ、という頃に、ようやく空が明るくなって打ち止めみたいな。
何しろ気温が低いので、明朝は凍結に注意です。
本日の業務が終了。
さすがに、ようやく一日が、という思い。
昨晩から1時間半おきに確認、といった調子。とにかく路面への影響がほぼなかったので、助かりました。
今シーズンも、備えは万全にしないといけないですね。
相当な余裕を見ての出発のメンバーも。大変お疲れ様でした。
倉庫前も、なんだか積もってきたぞ、という頃に、ようやく空が明るくなって打ち止めみたいな。
何しろ気温が低いので、明朝は凍結に注意です。
一昨日から降雪に備えて準備をしたものの、日々車両は稼働しているので、対応が追い付かず、まして今日になったら、業者さんの作業がパンク状態。
乗用車のようにホイール付きでストックしていれば、まあ交換は簡単なのですが。
さすがに困ったものです。
常に事前の判断に、事後の判断と、なかなか厳しい状況が続きます。
それにしても、後半とはいっても、11月。早い・・・。
早朝の揺れ。
ある程度離れた震源の、比較的大きな地震?とテレビを。
だんだん明るくなっていく、港の中継の画面を見ながら、色々、思い起こします。
わかっていても、いざ来れば慌てます。
そう、降雪予想も。少し時期が早いだけでも。
日曜日は良いお天気。
屋外でのイベントにはちょうどよいですね。
西川口駅近くの、公園では、地元商店街主催の秋祭り。
中学校の吹奏楽部さんの演奏も。
ノリの良い市長さんも応援に駆けつけて・・・。
ハンドベルクワイアのお客様からのご依頼で、教会まで。
ハンドベルにトラックが必要?
ハンドベルが入ったハードケースは、大きさもさまざまですが、大きいものは、一人で持ち上げるには、結構たいへんな重量。
これに、たくさんのクッションに、ひな壇もあって、さらにケースに入ったティンパニが3台。
なので2トン車にいっぱいです。
ティンパニもはいったハンドベルの演奏。そういえば、なかなか聴く機会はない音楽ですね。
先日の学校さんでの積込。
昇降口に楽器が集められてきますが、地面からは3段の段差あり。
で、車両は斜めにしか、着けられない建物。こうなるとリフトの接地が少々支障します。
で、たまたま当日は雨が降っていて、できるだけ雨に濡れないように、屋内部分にかかるように停めてくださいとのご要望。
少々変わったつくりの建物で、高さを気にしながら、うーん、これは難しいと、色々考えて、一旦ここならという場所に停めたものの、いまいち。
すると担当のN氏は、私とは違うところを、じっと見ていて、こっちなら大丈夫そうだ、と移動。
建物の天井高さぎりぎりクリアで、かつ、斜めでリフトの角度に支障が少ない角度の、絶妙な位置へ。お客様からも、「プロの技ね!」と声がかかります。
なんで、わかるんだろう?
昔から車の扱いに関しては、普段のN氏からは想像できない緻密さ!
川越市立美術館アートホールでの展示。
先週の土曜日には関連イベントとしてパフォーマンスが。
アルミニウム角パイプに、さまざまなスリットを刻んだ彫刻。
美術家が、美しい造形の目的で施されたスリットが、音楽家から見ると楽譜に見えたことから始まった音作り。これが音の束になって立ち上がった・・・。
今回のパフォーマンスは、様々な形をした鉄がパーカッションの役割をして、そこにトランペットが、実に様々なミュートを使用して、色々な音がつくられます。
音楽の始まり・・・といった印象も。
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音のかけらと音楽のかたち2016
Scores2 川越市美術館
展示は11月23日(水・祝)まで 観覧無料 21日(月)は休館日
パフォーマンスは、11月19日(土)15時~16時と、11月23日(水・祝)15時~16時
彫刻 金沢健一、 作曲 一ノ瀬響、 トランペット 曽我部清典、 作曲・ドラムス 浦裕幸
時々、ブログにも出てきた、倉庫で巣作りする鳥。
今年は、いつまでも賑やか。
なのですが、少々困ったことにも。
結構トラックが汚れるのです。
じっと観察しているN氏は、どうもミラーの鏡に反応しているのでは、と冷静に分析。
いつもピカピカに手入れしているI氏は、かなり困った様子。
先日も、まとめて3台磨き上げたところで、・・・。
だいぶ憤慨なさっていたとか。
今日は、彩の国さいたま芸術劇場へ舞台装置の搬入。
埼玉県の高校演劇の中央発表会です。
さすがに屋内のスペースは広大ですね。
すでに多くの団体の舞台装置が置かれていました。
ほとんどパネルのみの装置もあれば、かなりリアルなさまざまな大道具を持ち込むところも。
その出来栄えを褒められていた生徒さんは、「頑張りましたあ!」と満面の笑み。
さて、どんなお芝居?と、気になるところですね。
やっぱり芸術の秋!
芸術の秋。
やはりいろいろな行事の多い季節です。
このところ、せっかくお問合せをいただきながら、お受けできないことも多くなっております。
誠に申し訳ございません。なにとぞご容赦ください。