美術展へ出展する絵画の運搬。
サイズは、2トントラックの高さでぎりぎり。
アトリエは、以前は学校として使われていた校舎。
上の階から降ろすのが結構大変ですね。
このあとは美術展へ。
美術展へ出展する絵画の運搬。
サイズは、2トントラックの高さでぎりぎり。
アトリエは、以前は学校として使われていた校舎。
上の階から降ろすのが結構大変ですね。
このあとは美術展へ。
ロシアが、シベリア鉄道を、北海道までつなげたいのだとか。
確かに大陸と樺太は近いし、青函が可能なのだから。
で、この際、兵隊さんの話は、いったん横に置いておいて・・・。
ところで、そうなったらゲージ(軌間)は、どうなるの?・・というのが、真っ先に浮かんでくる人は、鉄分濃い人ですね。
北海道までつながるということは、そのまま鉄路が、東京まで繋がることになるので、それはすごい話ですが。
もっとも、トンネルくぐって稚内まで到着したら、あれ、名寄までは廃線でした、なんてことになったりして・・・。
ほんと現実は、落語と紙一重。
ちなみにシベリア鉄道のゲージは、新幹線より、また少し広いのでした。
今回のブラスシンフォニーコンクールの課題曲は、グレンミラーの「ムーンライトセレナーデ」。
演奏が、自由にカスタマイズできるような、編曲になっていたようです。
なので、課題曲とはいっても、団体ごとに色付けが違って面白かったです。
やはり、いい曲ですね。
本日は全日本ブラスシンフォニーコンクールの東京予選でした。
グレン・ミラーの楽曲を課題曲をしていることと、音楽の楽しさと感動を共有できるようにとのコンセプトが特徴です。
コンクールですが、より自由に音楽を楽しめる雰囲気。それぞれのバンドの個性がより引き立ちます。
今日は一定のマナーを守ったうえでの撮影も自由との案内。
東京予選は、同じく文京シビックホールで、10月8日も開催され、本選は12月28日に、府中の森芸術劇場で行われます。
本日もスケジュールのご連絡などを。
お客様も、大変お忙しい中です。
そして詳細な資料とともに、うれしいコメントも。
ここ何年かの、いろいろな場面がよみがえります。
さわやかな笑顔を、いつもありがとうございます。
いろいろ大変な9月の月末の業務完了。
外に出る運転や作業ではないので、ほとんど、ぶっ通しで、3日間で一日のような感覚。
帰宅して、郵便の中のパンフレットやチラシなどの中に、もうクリスマスケーキの案内が。そんな季節。
そういえば、マツコさんの番組で紹介されたお店は、早くしないと。
来月からも、業務はスピード上げて、運転は抑えめで。新たな動きも始まります。
楽器運搬も、まだまだコンクールも続きます。年に一回の音楽祭なども。どの輸送もとても大事な業務です。
気を引き締めて取り組みます。
9月も終わり。
同じ月末でも、3月、9月はまた忙しい人も。
お電話でも、「月末だから・・・」という言葉が普段よりも多くなりますね。
今日は、いろいろ悩んでいることに対して、アドバイスとなるような話を聞けたり、あの件で連絡をとらなくては、と思っていたら、その人が突然訪問してきたり、そういえば、そろそろスケジュールは、と思ったとたんにFAXが入ってきたりと。
なんとなく不思議な日。
夏が過ぎると、いろいろな行事のシーズン。
小学校での音楽祭なども盛んですね。
各地でイベントなども。
そして、コンクールもさまざまに。
秋も皆様大忙しです。
何しろ、夏からのお疲れもでる頃です。体調にもお気をつけて。
NASAが、木星の衛星のエウロパに関して、驚くべき・・との発表に、そわそわしていましたが。
えーと、これはやはり驚くべきでしたか。
どうも、最近はとんでもない噂話が多いもので。木星の衛星なら、まさかモノリス発見とか。
まあ、でも液体の水ならば、生命発見の可能性も、ということですね。
さて、科学好きのIさんは、このことについて、どう思っていますか?
普段より長い時間、運転初心者の娘の隣で。
慣れた風であり、慣れないところも多々。
長い時間であるだけ、いろいろな場面にも出くわします。
少しだけのアドバイスに対して、娘は、「そうするには、どうしたら?」
答えは、「その習慣化しか、ない!」
さて、運転初心者への、その示唆は、実は、長年運転を職業としているベテランさんにも当てはまる、ということを、この3ヵ月の間にも、いろいろ感じたました。
周りは変化するし、自分も変化する。そして、まだ自分のことでもわかっていないこともある・・・。