甲府市のコラニー文化ホール。
今日は吹奏楽コンクール西関東大会、中学校部門、Aの部です。
新潟、群馬、山梨、埼玉からの代表の22団体が出場されました。
今日は北浦和阿波おどり大会。
夕方からの阿波おどりを前にして、音楽ステージと音楽パレードでは、地元の小学校の金管バンド、高等学校の吹奏楽部の皆さんが出演。
楽器の搬入後、準備が始まると、やはり皆さん興味津々でたちまち人が集まってきました。
生徒さんに話しかけたり、学園祭の予定を聞いたり、皆さん地元の学校を温かく見守ってます。そして皆さん音楽が大好きですね。
以前に行かれた、◯◯◯はどんな場所だったですか? と尋ねられて、思い出そうとしましたが、地区と会社名を聞いても、どうも特定できず・・。
地図を見ると、確かに、場所を確認した覚えがあることは確かだが、うーん。
というわけで、ストリートビューを見て思い出そうと、画面にでた建物を見ていると、後ろから、「あれ?社長が映ってますね!」
一瞬何のことか飲み込めなかったけれど、直後にふたつ同時に思い出しました。
このときに行った場所と建物の事。そして、その場所でストリートビュー撮影の車が通っていた事を。 → ストリートビュー
自分の記憶の中で、この場所がストリートビューの車で強く印象づけられてしまって、かえって建物の印象が薄れてしまったのかもしれません。
まあ、顔は横からなので、ぼかしてないので、ずいぶんはっきり映ってます。車のナンバーは、ぼかしてあります。
笑っちゃいますね。
交差点そばの大きな病院。
そのすぐ前の調剤薬局さんへの搬入作業。
ここでお客様と待合せして、到着の合図で作業開始という手順。それで30分程度、私が確認役で道路を見ていました。
そのうちに、尋常ではない音で「ゴン!!」
病院の駐車場から出る乗用車と、前の通りのトラックが衝突したのです。
前の通りは、すぐ交差点で、右折車線がある。直進の車線が信号停止でつながった間を抜けて出ようとしたようですが、右折車が来ていることに気付かなかった様子。
右折車は、右折信号が青のうちに、交差点に入ろうとしますから、注意が信号にいきますね。左の車線の停止車両の間から、突然車が出てきたのに対処が間に合わなかったのでしょう。
丁度、危険予知の題材のような光景が、現実として目の前で・・。
幸い、両者の運転者や同乗者に怪我はなかった様子。とにかく気をつけましょう。
すぐ脇で、電話でのやりとりが耳に入ってきます。
電話の相手は、お客様ではあるのですが、大手メーカーの物流会社の、普段やりとりのある担当者さん。
ただ、お互い条件の合うなかでの取引という関係で、割合こちらも遠慮がありません。
そのうちに、「よっしゃあ!それでお願いします!」と。
隣で聞いていた私も、思わず笑ってしまいましたが。
こちらの声の主はもちろん専務。
実は相手の担当者さんも関西出身の人なのでした。
こんな感じのノリも、精神衛生上いいですね。
9月にはいり、何かとご連絡も多く、昨日も今日も慌ただしく時間が過ぎます。
まだ月初の処理もあるので、時間がおしながら移動。
書類の提出に出向いた、普段はあまり用のないお役所は、思いの外、人が多く、しばらく待ち時間。
するととつぜん声をかけられたのですが・・。
「行政書士さんですか?!」
(またか・・。) → 間違われます
今日の服装は、ややラフな格好でしたが、もしかしたら重そうなカバンのせいかな?
弊社の倉庫に、荷物を引取にお見えになった女性のお客様。
今日は、一時に結構強い雨になりました。
荷物が濡れないようにシートで覆った後、ロープをかけます。
少しの間、その場から離れて、その後再度、戻ってみると・・。
ピックアップトラックに荷台には、見事にロープがかけられ、片側3箇所ずつにシープシャンク(かな?)で、最後のところを、ぎゅーっと。
かっこいいですね!お見事です。
なかなか普段、ロープを扱う機会がなく、昔に少々覚えてもすっかり忘れてます。もう一回ちゃんと覚えようかな。
(シープシャンク=ロープの結び方の種類の一つ)
本日は春日部市総合体育館ウイングハットで、埼玉県小学校バンドフェスティバル、および埼玉県マーチングコンテストが開催されました。
明日からもう9月。
昨日、今日と、夏合宿を終えてお帰りのお客様も。
皆様、お疲れ様でした。
明日はマーチングコンテストが開催されます。
吹奏楽コンクールから約1ヶ月。
並行しながらの練習ですから皆さん忙しそうですね。
座っての演奏ではないのですから、移動するときの独特の足の動かし方がありますが、経験のない私には、どうして安定して音が出せるのか不思議です。
連日、練習、リハーサルに取り組まれるお客様。明日は頑張ってください!
停電というものも、考えてみると昔から、なかったわけではないですね。
ただ、気象の影響によるものも増えるのかもしれません。
電源が落ちては困る装置・機器は、ありとあらゆるところで稼働していますね。
そして医療機器の分野でも、家庭で使用されるケースもあるので、停電時の対策が必要とされてきているとか。
それを考えると、このところ、停電時に対応する、無停電電源装置の輸送の物量が増えているのもうなずけます。
以前よりとてもサイズも重量も小さくなっていますが、箱として普通に運ぶには、まだ結構な重量なのです。