さいたま市の川合運輸株式会社です

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jazzdayかすかべ

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「ジャズでまちなかににぎわいをつくろう」をテーマに掲げ、2006年11月より、年に3回開催されている、jazzdayかすかべ。

今日は2014年春の開催日。

春日部市中央町第4公園のメインステージなど、4ヶ所で行われました。

大勢の観客が、くつろいた様子で音楽を楽しんでいました。

メインステージ最初の越谷北高校吹奏楽部の皆さん。

スィング・スィング・スィングなど、たくさんソロがありましたが、ソロを終えて挨拶の後のポーズで、会場は盛り上がってました。

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道灌濠前の攻防

犬を飼ったことがある人なら、お分かりと思いますが、大きな犬でなくても、意に逆らって道路の真ん中とかで居座られると、結構力入れても動かない時があります。

昨日の皇居・乾通り参観。お行儀の良い日本人でも、さすがに、DJポリスの言うこともなかなか聞かなかったのが、道灌濠(どうかんぼり)の前。

「今のデジカメは1枚でもよく撮れてます。」「良く撮れても撮れなくても、1、2枚撮ったら先へ進んで下さい。」と、しきりに投降を呼びかけますが。

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乾通りの中でも、唯一の良い眺め。

「もう一生見ることが出来ないかもしれないんだから」などと、そこかしこで聞こえます。なので、なかなか投降しません。

さすがに、ここからのしばしの眺めは都会の中心とは思われないですね。

とはいいながら、現地ではすごい状況で、景色もほとんど印象にないのですが、「意に逆らって」、何枚も撮ったのを後で見ると、まあまあ撮れてました。2枚で、どかなくてごめんなさい。

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乾通り

花見に縁遠いなどと書きましたが、遠いなら近づいてやれと、今日は朝から花見に出かけました。どこにしますか。

行くなと言われれば行きたくなる。入るなと言われれば入りたくなる。ということで、普段は入れない場所へ。

こんなに初日から報道されるとは思いませんでしたが、8日まで限定の皇居・乾通り一般公開です。

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二十年以上前に普段入れる東御苑は行ったことがありますが、それ以来の皇居。そもそも乾通りは初公開だそうです。

想像をはるかに超える遠回りの整列。荷物チェックのテントと、ボディチェックのテントを通りすぎるまでが1時間半。乾通りも相当な混雑で、右から左へは、すり足状態でないと動けません。1時間弱の滞在、というか行進。

それにしても東京駅を降り立ったのが10時。終わって東京駅を出るのが13時。あれだけの人数の行列が粛々と、大きな混乱もなく済んでいるところに、結構感慨深い帰路でした。

さて、半日終わって、これから会社へ。今日はミーティングなのです。厳しそう。

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上野公園

このところ何年か、この時期に関係先の行事で上野に来ます。

丁度上野公園のお花見の時期ですが、今日もこの天気。昨年も一昨年も。

どうもお花見には縁遠いようです。

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3月ももう少し

暖かくなってきました。

本社近くにも玉蔵院というところがあって枝垂れ桜が有名。昨日も慌ただしく車で近くを通過しましたが、桜じゃなくて、外からカメラを構えている人だけ見えました。

倉庫のすぐ近所にも枝垂れ桜の有名なところがあります。

先ほど、ライトアップしているよ、と聞きましたが、これから行っても消灯後。

今年は見られるのだろうか?

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都心の公園

都心のほうが返って自然が身近という場合も。

平らな関東は、住宅地が増えるとなかなか。

先日、朝から都内で作業立会の後、移動しようと公園の中を歩いていたら、ふと足元のほうで「ゲゲ」だか「ググ」だか、音がするので、よく見たら・・・。

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開幕式

天気が一日ずれていたら大変でしたが、今日は快晴。

埼玉県営大宮公園球場でリトルリーグの開幕式が行われました。

今日は式典での演奏される中学校の吹奏楽部さんの楽器輸送です。

スタンド内では早速、音合せが始まってましたが、快晴とはいってもかなりの風でしたから大変そうでしたね。

皆さんの忙しい季節も間近です。

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署まで

今日は2ヶ所の署まで。

悪いことをしたからではありませんよ。

書類の届け出や、許可証の申請などで。

労働基準監督署も警察署も、同じ用でも昔は緊張したものですが、最近はやさしいですね(あくまで今日のような用件の場合です)。

警察署は地元ではありませんが、案内からしてテキパキ・ニコニコでした。

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煉瓦の町の名残

「深谷」と聞くと、ある絵画を思い出します。

以前、警備会社の営業担当の人と打ち合わせをしていた時のこと。私よりずっと年上の人でしたが、部屋に飾られていた絵を見て、「絵画に興味があるのですか?」

それは、以前にお世話になったお客様が趣味で書いていたのを頂戴したのです、と答えると、展覧会のパンフレットを渡されました。

その人も趣味で油絵を描いているというので、よかったら見に来て下さい、となりました。

その絵がとても印象深い絵で、薄暗い、ランプか電球の下で、大柄な男の人がお酒を飲んでいる画。

絵画展の後、再び打ち合わせの時に、その方と話をしたところ、もともと、その人の親御さんが深谷で煉瓦工場を経営されていたのだとか。その職人さんが、一日の仕事を終えてくつろいでいる風景だったのです。

今とは違って、昔は仕事内容が力仕事ともなれば、それに携わる人も、がたい自体が違っていたようですね。

そういえば、私も小さいころ、近所に材木屋さんがあって、よく中に入って遊んでましたが、そこで働いている人の背の高い事。顔も日本人ばなれしていたような。

そんな懐かしさを感じる印象深い絵でした。

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深谷駅の東京駅

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先日、深谷駅に行きましたが、この駅に降りたのは初めて。

いつも通過するときに、見上げるだけでしたが、一番最初に見た時はさすがに驚きました。

言われなくてもミニ東京駅ですね。でも、本家本元が立派に復元されたので、こちらはどういう構造なのかと調べたら、さすがに鉄筋コンクリート造で、レンガは、タイルとして外側に貼られているようです。

もともと、大正期の東京駅建造時に、この地にあった煉瓦工場で製造されたレンガが、使われたことにちなんだようです。この駅を通らない人には、まだ結構知られていないかも。

但し、東京駅とは違って、線路をまたぐような向きの建物なのはご愛嬌といったところでしょうか。

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