午前中に、昨日から練習場所のホールから搬出。
今日もDさんと。しかしDさんは到着が早い。
1時間ほど待って、そろそろ準備。
扉が開くと、練習の時とは違って、学生さんは皆さん正装。おお凛々しい!
今日が本番のお客様が集中。
駐車場にはN氏が。
搬入の時刻になると、あれ?雨が降ってきた・・・。
午前中に、昨日から練習場所のホールから搬出。
今日もDさんと。しかしDさんは到着が早い。
1時間ほど待って、そろそろ準備。
扉が開くと、練習の時とは違って、学生さんは皆さん正装。おお凛々しい!
今日が本番のお客様が集中。
駐車場にはN氏が。
搬入の時刻になると、あれ?雨が降ってきた・・・。
練習場所のホールへ搬入。時間が過ぎても扉はまだ。
ステージセッティングが終わってからの搬入との事で、しばらく待機。
Dさんが週末の話を。
午後の担当で、やはり雨が大変だったと。
「2回の搬入と、1回の搬出、すべて降られてしまって・・・。
生徒さんもずぶぬれで。可哀想ですよ。なんとかならないものですかねえ。」
普段と違って、多くの団体が出入りするので、動線が違い、特に駐車場などのスペースに余裕がないところは、車の動きが制限されるのです。
打楽器は搬入口から入れるので、大丈夫ですが、駐車場の中を、雨の中、管楽器などを持って濡れながら走っていく姿を、いままで何度も・・。
うーん。なにかいい方法は・・・。
渋滞が心配になるのは、お盆のころ。なんですが、その前に。
まずは、この時期。距離は近いものの、余裕がないと担当者さんも不安になります。
出発の連絡。同時に、近くの道路状況を連絡。
昨日のような休日は、場所によっては平日とは違って極端な場合も・・。
「順調に着いて卸し、次の搬入まで待機中。」とのメッセージで一安心。
担当者さん。連日、大変ご苦労様です。
遅い時間になって、最終の帰着。
一日、ホールでの練習で、明日はまた別のホールで。
小さめのトラックに、満載。生徒さんが主導して積んでいます。
扉を開けて確認。かなりのボリューム。
後ろにある打楽器は?
前にはずれないようになっています。ブレーキがきつめにかかったときでも動かなければ、まあ大丈夫。
さて、Tさんは念を入れて、逆に後ろにもずれないように、ベルト固定を追加。
これで、まず安心。
慎重な作業によって、守られているのです。
どうしても配車がタイトになるこの時期。
輸入貨物が、予定通りかどうかで色々と。
航空便は、リアルタイムの情報を見ることも多くなりましたが、今回は船便。
いつもなら、予定通りの入港、という連絡を待ちますが、さすがに気になるので・・・
画像は、ライブ船舶マップ MarineTrafficの画面。
こうしてみると、東京湾の航路って意外にも狭いのがわかりますね。
話がそれましたが、肝心のコンテナ船の航行は予定通り。無事入港して、本日貨物到着!
朝にお電話。
今日のご予定の時間変更!
現時点で間に合う内容かどうか、少々焦りながら、伺います。
復唱しながらメモ。(よかった!少しずつの時間帯変更のみ)
それで、最後に、「車種は4トン車で!」
!!
ああ。でも、それは当初の予定通り。(よかった!!)
そして車種も復唱。「はい。車種は4トン車!」
(お客様。もし違う車種への変更だと・・・この時間からは無理かも・・・)
・・・
でも、お客様も、連日早朝から夜遅くまで・・。無理もないかも。
皆様、本日も暑い中、お疲れ様です。
同じ箱でも・・
以前だったら、こんなに重いと思ったかなあ。
頭の中でとらえている重量を、1段階超えているような。
「ヨイショ」と、5段目。
ぎりぎり。
持ちにくい大きさだからか。暑いからか。年齢か。やっぱり40キロだからか。
そういえば、すでにこの重さでは、あの宅配システムでは運べないか。