さいたま市の川合運輸株式会社です

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安全対策会議

本日は安全対策会議を実施。

毎回、できるだけ目新しく、と考えていますが、今回は、危険を認知して、回避するまでの、1秒から2秒の間についてに話を絞った形。

車間距離についての埼玉県の運動から、さらに余裕をもつ車間距離保持の習慣化、というテーマに。

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安全対策会議の準備に集中

安全対策会議に合わせて、準備を。

なかなか普段は時間がとれずに、二週にわたって、週末の土日は、それだけに集中。

教材のスライドなどを使うことも多いのですが、どうも出来合い感もあって・・。

今回は、こちらもあらためて、勉強です。

自分が見て、目新しいと思える本を何冊か用意して、じっくりと。

少々切り口を変えてトライです。

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和太鼓つながり

和太鼓の演奏に、力を入れている団体様も、たくさんいらっしゃいますね。

たまたま都内で打ち合わせの際に、その話題に。

和太鼓のことをよくご存知の様子。

伺うと、お子様が学校で、和太鼓部に所属していたとのこと。

で、さらに話がすすむと、ちょうど先日、ご依頼をいただいた学校の学生さんだった。

ええっ、そうだったんですか!と。

やはり世間は狭いですかね。

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配車調整中で

今日も、お忙しい中、皆様ご連絡ありがとうございます。

夕方は、バタバタと調整しておりました。

ご返事に少々お時間がかかってしまったお客様も。大変し失礼いたしました。

今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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お電話ありがとうございます

本日は、中学校の先生からお電話。

コンクールの日程でのご連絡です。

部門ごとに、確定する日は異なるので、まだこれから、しばらくはスケジュールの調整がつづきます。

日にちが決まると同時に、出演順も決定ですので、皆さんは、そちらのほうが気がかりですね。

その時間に合わせての調整も必要ですね。

お電話ありがとうございます。

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ご予約ありがとうございます

近いお日にちも、配車の調整がつけば、もちろん可能。

今日も、直近のスケジュールでのご相談でした。ご予約ありがとうございます。

逆に、先の日程でも、やはり来月後半となると・・。

このところ、ご希望の日程が、すでに予約をお受けできないというケースも。

本日も、お電話いただいたお客様。申し訳ございませんでした。

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創立55周年

昨日は時の記念日。

ですが、実は弊社の創立記念日でもあります。

創立55周年。

50年あたりからは、本当にあっという間の期間です。

創立なので、法人設立ということ。

その前に、ようやく免許がおりたのは、その5年前。で、創業となると、この業種。戦争中は、国の方針で、個人営業が出来ない時代があったので、中断期間があります。

もともとは祖父が始めた時期は、昭和10年。それを創業とすれば、もう80年を過ぎたことになりますが。

皆様ありがとうございます。今後とも、よろしくお願い申し上げます。

では、創立時期に、わりあい近い画像を。

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一番最初に助手として入社した、社員さん。先代よりも早く当社で働いていた人です。

さて、この小さい子は誰でしょう。

ヒント 目がでかい

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ふと思い出した話2

なんで、そんなことを思い出したか・・・。

そうそう、駐車料金の話でした。

昨日の話は、昔の話。いや、もう大昔です。

今は、取り締まりの関係もあるのと、それに関係なくても、路上での積み卸しは、なかなか大変で、乗務員さんも日々苦心しています。

なので、停められるようなパーキングがあれば、そこを使用する場合も。

路上での積み卸しではないけれども、施設によっては、納品の目的で敷地に入るだけで、自動的に駐車料金が必要になるところもあります。

このあたりの費用は、やはり輸送会社の負担です。

先日は、精密機器の納品で、都内の真ん中の高層ビルへ。

ここでも、納品に入るだけで駐車料金が必要で、その駐車料の領収書。

ん?もう1枚。

こっちも領収書ですが・・・項目は?・・

記されているのは、「荷受け代金として」!

そういう仕組ね。

かっこいいCMの、大手の輸送会社さんが、物流施設を一括して運営しているのでした。
ああ、なるほど。

物流を変えたかったんですね。

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ふと思い出した話

昔の話。

ある老舗百貨店の、配達を一手に受けていた、大手の輸送会社さん。

あとで意外な展開で、ずいぶんと有名になった、百貨店の社長さんが、あるときに、その輸送会社のトラックが、何台も敷地内に停まっているとを見て、「なぜ駐車料金を取らないんだ?」と、言ったとか。

そのことを伝え聞いた、輸送会社の社長さんは、「集配に来ているトラックに、駐車料金を取るとは何事か」と激怒したそうな。

それが原因というわけではないでしょうが、その後、その輸送会社は、メインのお客様だった、その百貨店の仕事を断って、現在ではあたりまえのインフラになった輸送サービスを展開していったと。

これは、あくまで当時の経済誌か何かで読んだ話です。

その社長さんの回顧録のようななかでは、そのエピソードは、なかったように思いますが。

あれっ、今日は、なんで、こんな話になったんでしょう?(続く)

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怠りなく気配り

駅に近く、踏切も近い病院にて搬入作業。

患者さんが出入りする時間を避けて、夕方になってからの作業です。

作業開始してから、前の道路はだんだんと混雑。踏切の警報音も、頻繁になってきます。

道路上で作業しているわけではないですが、梱包材も頻繁に片付ないといけないですね。

段ボールにバンド類も、足に引っかかったら大変です。

やはり、時間外でも患者さんと思われる人が、ちらほら。

そうそう、台車の置き方にも気をつけないと、万が一転倒の原因にでもなったら・・・。

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