さいたま市の川合運輸株式会社です

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一日盛りだくさん

今日は、一日盛りだくさんの学びあり。

このような悪天候の中、あちこちの現場を見て。

なにごとも勉強です。

ほんとに地固まるのね。

川合運輸の楽器輸送

天候に左右される

昔は(もう昔といわなきゃ通じない)、トラックといえば、荷台には屋根のないほうが普通で、今は逆。

ならば天候には、左右されないかといえば、そんなことはなくて。

今日は、倉庫での仕事のあとに、車庫の方での作業となれば、まだ雨は降らないかと。

仕事が片付いて、帰る頃には、居合わせたみんなで、このあと数時間で降り出すとか、明日の作業での影響とかの話題に。

やはり影響されてるね。

川合運輸の楽器輸送

笑う人がいる

どうしても慌ただしい、月末日。

そんな中でも、否応なしに目に入ってくるニュース。

目に入らないようにしても、これだけは・・・「高速道路の有料期間の延長」

50年延長・・・

まあ、そんなところだろうね・・・

でも、最長2115年まで延長・・え・・?

今年何年だっけ。50年どころじゃないような。

つまりは、現状が2065年までだったのを、さらに50年延長して、という意味だそうで。

で、これは、「普通」に考えれば、すでに落語の世界。

普通じゃないことが、わかるお話。

川合運輸の楽器輸送

変わるねえ

トラックのメーカーが経営統合で基本合意と。

これをどう感じるか。世代によってある程度変わるだろうけど。

景気とか需要じゃなくて、制度・・・

変化の前には、車の重量関係なく、振り回される。

川合運輸の楽器輸送

運輸安全マネジメントセミナー

先日に受講した、運輸安全マネジメントセミナーに関して、社内での打合わせ。

セミナーで紹介された、安全取組事例が興味深く。

ヒヤリ・ハットは、昔から取り入れられている事ですが、実は以前のセミナーを機会に、改めて定期的な取り組みに。

そして今度は、その活用方法について、さらに検討することに。

事例では、ヒヤリ・ハット情報を、ヒューマンエラーと道路環境に分け、その情報を社内で共有するだけでなく、道路環境に関しては、現場の資料を情報として、行政機関にも働きかけを行うというもの。

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川合運輸の楽器輸送

来週は梅雨か

今日の運行も、あと少しだけ。

さて、台風の進路が気になるところですが、来週予報の雨続きは、梅雨ということにも。

毎年、5月の中旬には、あらかじめ、注意喚起の用意を。

「梅雨に向け、雨濡れに注意!」の発動かな。

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幅広く過渡期

なにかと車の話題。

ここでの車は、トラックと言うより、乗用車。

なにごとも過渡期にあるなあと。

もう電池なのか、まだ内燃機関なのか。

他にも、変化が激しくて。

レンタカー、というよりもシェアになり・・

で、そのシェアした車を、駐車場から動かさずに、車内でじっと。

お仕事してるんですってね。

川合運輸の楽器輸送

頭が下がります

だいぶ日が長くなってきて・・・

まだ全然明るいけれども、もう夕方。

早めに帰ってきた車が何台か。

積卸しも終わって、しばらく静かになった倉庫。

奥から、入口付近に出てくると、静かなので気づかなかったが、ベテランT氏が、一生懸命、掃き掃除。

一日乗務で疲れてるのに、担当車両に荷台内清掃のうえに、倉庫の積卸し場所も整理整頓。

人知れず、色々なところを掃除してるんですよね。

脱帽。

川合運輸の楽器輸送

配車はすでに夏模様

先日のように、天気が良くなったと散歩日和ならば・・・と思うほどに、何だ今日の気温は・・

もっとも、今週は、すでに夏の期間の配車調整を、喧々諤々とやっているので、そちらの季節感とはマッチしてたり。

今日は、倉庫に向かう道中では、田んぼに水が入り、そこはまだ涼しげ。

付近の道路を、つるつるっと、蛇が横切ったくらいでは、驚きませんが・・・夜になって、おどろくニュースに、やはり驚いた。

川合運輸の楽器輸送

集中の期間

連休明けから、たちまち1週間。

この間に、8月までの予定の中で、たちまち集中する期間が・・

7月、8月は例年ですが、今年は6月にも週末を中心に。

なので、このところ、その期間の車両のやりくりの確認に、集中。

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