日曜日の夕方は、東京駅近くの八重洲ブックセンターへ。
こちらも久しぶり。
必要な書籍が、最初からわかっている場合は、最近はね・・。
でも、なにか、今の課題に関する本はないか?ムム!、という時には、大抵ここに来ます。
分野ごとに、専門性のあるのが揃っていますからね。
日曜日の夕方は、東京駅近くの八重洲ブックセンターへ。
こちらも久しぶり。
必要な書籍が、最初からわかっている場合は、最近はね・・。
でも、なにか、今の課題に関する本はないか?ムム!、という時には、大抵ここに来ます。
分野ごとに、専門性のあるのが揃っていますからね。
東武動物公園の、ハートフルガーデン。
ん?流麗なサキソフォンのソロが聴こえてきます・・・。
今日のガーデンコンサートは、越谷北高校吹奏楽部さん。
お子さん向けの楽しい曲やダンスに、大人向けのジャズ。
客席側では、小さい女の子が自然に音楽に合わせて踊っています。
このところの気温が低かったせいか、桜は少々・・。でも天気はばっちり。
音楽に人は集まってきますね。いよいよこれから屋外のシーズンです。
今日から新年度。
年度末の繁忙期からは一服ですが、本日も、夕方から会場を借りて練習する団体様の、打楽器運搬。
いつも練習熱心な皆さまですね。
担当Tさん。本日もご苦労様です。
年度の切り替わり。
今年は、なにかと「節目」や「区切り」ということを意識することが多かったです。
皆様には感謝の気持ちを持って。そして、また新たな取り組みも。
今後とも、よろしくお願いいたします。
3月末。
一応、帰り道で食事中ですが、もうすぐ日付変わりますね。
さっき気づいたのですが、プレミアムフライデーでしたか。
でも、びっくり〇ンキーには、深夜なのにぞくぞくとお客さんが来ています。
皆さん、一度夕食の後、さらにお夜食なんでしょうか??
そうそうは、早くは・・・。なかなか意に沿えず申し訳ございません。
今月も皆様、ありがとうございます。
今月も皆さん、お疲れ様でした。
年度末。
追加の出荷も重なって、都内から神奈川へ回るルートの進捗が心配。
普段から、順番で待たされる納品場所がある関係で、なんとも難しい判断。
この「待たされる」、ということが大きな問題ですが・・・。
さて、結果は?
今日は順調だったようです。
予想よりも早めに帰庫。
日中、気をもんでいた、こちら3名が、注目していると、担当N氏は、ヒョイと片手をあげて敬礼!
キャラクターが出来上がっています。
お疲れ様!
あわわ。
もう3月末。
さすがに時間が足りない。
少しテンポを落とすか、もう1日足してもらえないなあ・・・。
あたた。
腰も痛い・・・。
それでも、車の行き帰りに、久しぶりにモーツァルトのディベルティメントを聴いたら、心は清浄・・・。
昨日は、埼玉県立岩槻高校吹奏楽部第36回定期演奏会へ。
冒頭はマーチングバンドステージ。
パーカッションフューチャーや、ガードショーと、見せ場が続いて、「大いなる約束の大地」(鈴木英史・熊谷淳)は、圧巻のステージです。
動きながらの演奏とは思えないような音に、驚き。客席からの声援に応えて、パフォーマンスもばっちり決まっていましたね。
クラシックステージは、喜歌劇「メリーウィドウ」や「サーカスの女王」で、華やかな雰囲気。
卒業生との合同演奏のディスコキッドが、懐かしいです。
ポップスステージは、今はやりの曲を。ダンスにも力が入っています。
それにしてもPPAPには、小さなお子さんが歓声。
この時期の演奏会は、3年生の卒業も。後輩からのメッセージには、まわりじゅうもらい泣きです。
しばらく改修中だった埼玉会館が、来月からリニューアルオープン。昨日は、オープン直前の内覧会&コンサートが。
大ホールでは、浦和児童合唱団と、県立浦和高校のコンサート開催です。
昭和34年創立、各地で活躍の浦和児童合唱団。日本の言葉が、いかに美しいかということを、つくづく感じました。
浦和高校グリー・クラブ。冒頭から、はっとする歌声。画像だけではっとする人もいるかも。
浦和高校室内楽部。弦楽器は初めてというメンバーも多いのだそうです。アブデラザール組曲より「ロンド」(H.パーセル)など。
千と千尋の神隠しより「いのちの名前」(久石譲作曲・松原幸広編曲)は、弦楽アンサンブルならではの、音色を楽しめる演奏でした。
浦和高校吹奏楽部。コンクール課題曲や、「君の名は。」コレクションなど。ひときわ忙しそうに動き回る、打楽器の活躍が印象的です。
最後は、合同演奏。客席も一緒に合唱です。
寒さが戻って、冷たい雨。
今朝から、春合宿に出発の、管弦楽部のお客様。群馬の山は、雪?
週末は、定期演奏会のピーク。
今日は、豪快に満載の楽器。なので、近くのホールまでは、そろりそろりと。
先生や保護者の方の車も一緒に・・。
さて、いざ積卸し開始。元気な皆さんは、笑顔も満載で、冷たい雨も吹き飛ばしています。
先月だったか、それとも1月位でしたか。「この世界の片隅に」という映画を観ようと、その後、のびのびで、今週ようやく。
戦争中の話というだけしか、知らずに見ましたが、これがとても良い映画でした。
舞台は、広島や呉。当時の人、そのままの生活が描かれていて、戦争さなかゆえ、悲惨なことも起きるのですが、時間は淡々と過ぎていく。
そして人々も、その時間と一緒に生きていく姿が、なぜか実に感動的なのです。
人が普通に生きている姿に感動する、という事は、意外なことですね。
クラウドファンディングで制作されて、当初の上映の規模が、だんだん大きくなっていたようで、世の中、変わっていっていますね。
主役の声の、話題の「のん」さんも、とても良かったです。