ベートーヴェンの第九の第一楽章が、やたらに浮かんで・・・。そんな一週間。
日曜日の夜に聴いた、早稲田大学フィルハーモニー管絃楽団38期生卒団記念 第九特別演奏会。
第一楽章の、冒頭の和音から、主題に入ったところが、凄まじい演奏で、客席を飲み込んだかのようでした。
なので、第一楽章のまま、一週間・・・。
ベートーヴェンの第九の第一楽章が、やたらに浮かんで・・・。そんな一週間。
日曜日の夜に聴いた、早稲田大学フィルハーモニー管絃楽団38期生卒団記念 第九特別演奏会。
第一楽章の、冒頭の和音から、主題に入ったところが、凄まじい演奏で、客席を飲み込んだかのようでした。
なので、第一楽章のまま、一週間・・・。
うらわ美術館にて、「どこかでお会いしましたね2017ー地域を超えてー」開催中です。
絵画や彫刻。
少々、難しい?と思う場合もありますね。
作家が、直接、作品に対してお話をする、アーティストトークがあります。
とても作品が、身近に感じられるようになる、良い機会なのです。
18日と19日。時間は14時から15時。うらわ美術館展示室Aにて。
本日は専務から
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春の訪れとともに、39人の作家さんが、うらわ美術館と、その周辺の会場で、作品を展示されています。
お散歩がてら、ウォーキングに、そしてカフェめぐりの途中で、作品とうらわの街を楽しんでみてください!
直近に迫ったご予定の確認などで、学生の方にご連絡。
すると、その方はもう卒業されたので、こんどは別の方に。
そういえば、前回のご連絡の際は、卒業式があるので、この時間にお電話を、という話でした。
忙しいさなかにも、お手配等に追われていたのですね。
今日は、私はある大学に。明日の卒業式で使われる、ある商品を。階段を何回往復したかな?
さて、本日はN氏はお休み。
そう、かわいいご子息の卒業式でした!
皆様、ご卒業おめでとうございます!!
と、いうわけで、無事到着した40フィートコンテナでしたが。
道順の件で、少々?でしたが、当日の運転手さんは、しっかりベテランさんでした。
やはり40fは長いですね。
お客様の部署には、たいそうコンテナに萌える方がいらっしゃるとか。(コンテナじゃなくてトレーラーの方だったかな?)
これは何軸の何と、構造に詳しいらしく・・・。
なるほど・・・。鉄道系も貨物が、実は熱烈なファンがいるんですよね。
本物の線路を敷くのは無理でも、コンテナなら本物を置けそう・・・。
日曜日にキラリふじみで聴いた、リバティベルオーケストラ第12回定期演奏会。
前半は、「ニュルンベルクのマイスタージンガー」より第1幕への前奏曲(R.ワーグナー)と、「カルメン」組曲(G.ビゼー)。
カルメンは、昔から何度聞いても、インパクトのある曲です。メロディが後々、耳に残りますね。
今回は、新たな編曲のフィナーレが追加されたオリジナルとの事で、全体を物語風に締めくくっているのが面白いです。
後半は、マーラーの交響曲第4番ト長調。
鈴の音から始まる冒頭で、一度聴いたら忘れませんね。
第四楽章には、ソプラノ独唱があります。
この日はまさに、天上の音楽でした。
演奏 リバティベルオーケストラ 指揮 和田一樹 ソプラノ 和田美菜子
土曜日の夜の、所沢ミューズでの、アミューズ・ウィンド・オーケストラ第21回定期演奏会。
日本の全国の民謡を題材にした曲12曲でのプログラム。
コンクールの課題曲にもなった曲もあれば、題名ではぴんと来ないけど、フレーズが始まったとたんに懐かしかったり。
舟歌(香川県民謡 金毘羅船々~広島県民謡 音戸の舟唄)/伊藤康英 や アイヌ民謡「イヨマンテ」の主題による変奏曲」(アイヌ民謡)/福島弘和 などが特に面白かったです。
民謡そのものを聞く機会はあまりないですが、民謡をモチーフにつくられた曲は、どれも躍動感あふれるものばかり。
それにしても、題材となった日本の民謡をあらためて聴くと、日本人はもともと底抜けに明るい民族だったのかも。
6年前の今日、私はたまたま大阪にいました。
ファミリーレストランのテーブルで、打ち合わせの冊子を見ていると、ふと、めまい。
寒い日で、睡眠不足のせいかな、と思ったら、いや、地面が回っている・・・。
揺れているというよりは、昔の遊園地のコーヒーカップのような感じ。大きくゆっくりと円を描いているよう。
しばらくして、ようやく他のお客さんも気が付いて・・・といった時間の長さ。
ノートパソコンのネットニュースでは、まだ表示なしで、他のニュースでの地震速報表示の震度。最初は間違いと思って、再度よく見たときは、凍り付きました。
高速道路もそのまま終日通行止めになってしまい、夜は危険として、帰りは翌日に。
帰りの中央道は、様子が一変。同じ方向に走っているのは、自衛隊の車両や、電力会社の電源車ばかりに。それ以来、世の中は本当に変わりましたね。
昨年秋の、陸前高田の人の声です。
「決められたとおりに行動した人が、多く命を落としている。(避難方法の事)」
「想定を超えた時でも、対処が出来るような、柔軟性を身に着けてほしい。この震災を自分の事として考えてほしい。」
配車室に入ると、マネージャー氏が電話中。
話の内容から、弊社の倉庫の道順を教えているようです。
でも、やけに話が長くて、なかなか終わらない様子。細かく丁寧に説明しているのですが・・・。
もしかして、週明けに入庫の海上コンテナ?
予定では今度は40フィートコンテナ。
インターのすぐ近くですが、最後のところの曲がり角の目印が、すこしわかりにくい場合も。
それにしても、海上コンテナを引っ張ってくる運転手さんにしては、少々大丈夫かなと。でも、それだけ慎重な人なのでしょう。
あれだけの大きさの車を回すには、技量に度量も必要ですね。
どうぞご安全に。よろしく願いします。
お客様のご予定も、時には変更もあれば、急な追加も・・
通常とは違う、今月のような場合は、その調整がなかなか。
連日、その対応と調整に。
昨晩の時点では、1件、こちらで検討した結果では、どうしても無理・・。
しかし、お客様にとっても、切実です。
今朝になって再度、検討。そして、あとは、本職の配車マネージャー氏に、再調整を依頼。
結果は見事OK。ありがとうございます。
という昨日と今日でございました。