連日バタバタなので・・忘れてましたが。
今日の倉庫から帰る間際に、あまりの輝きに、ふと空をチラッと。
速歩きでの一瞬でしたが、星が明るい。
節分です。
いろいろな節目も過ぎて、本格的な年明けということでしょうか。
今日は、夕方に、この時間でもやはり少し日が長くなったか?と。
昔からの風習なども、年々、いろいろな話を聞いて、認識が変わっていくもので・・・
今年は恵方に関することも、新たな見方で、このところの習慣もちょっと変わりました。
お米も貴重になりそうですね。
昨日は、時間だったり、経路だったり、少々気になる運行もありましたが、どの方面も順調に。天候の影響もなかったので、一安心。
2月は、例年の同じ時期よりも、車の稼働が多い傾向に。
3月を前に、準備をしっかりしないといけませんね。
早すぎるくらいがちょうどいいかも。
この週末も、担当者さん、大変ご苦労さまでした。
今年も1ヶ月経過。
ある施設の脇を通りかかって、再来月は、ここの搬入作業・・と思った途端に、少々花粉に悩まされながらの、春の陽気の感覚が。
例年の記憶ですかね。
そのような季節です。ちょうどお問い合わせが多い時期となっております。お見積りにつきまして順次回答いたしております。少々お待ちください。
昨日の続き。NPO法人 見沼の里 主催の、「有機農業の未来を切り開く稲作とは」と題された講演会では、歴史作家の茂木誠さんの講演も。
見沼の歴史として、古代の海だった時代から、江戸の見沼の干拓まで。
意外だったのは、氷川神社と出雲の関係。
神在月の出雲といったら、ずいぶん遠い地域ですが、こんなに身近だったとは・・・驚き。
先週末は、浦和パルコの多目的ホールで開催された、NPO法人 見沼の里 主催の、「有機農業の未来を切り開く稲作とは」と題された講演会を聴きました。
昨年のお米の話題・・実際の構造を知らないと、何が起きているのかわからないですね。今までと、これからはだいぶ変わってしまうのだということがよくわかりました。
米不足のことしかり、あと、カメムシの事しかり・・・もちろん農薬のことも。
やはり昆虫が消えていったり、自然が壊れることは、人間の体内と一緒で、ダメだと。
八潮市の道路陥没のニュースに驚きですが、かなりの時間が経過しても、救助できていない事に、改めて驚いてます。
10mという深さ、とは聞いていても、内部の状況がわからないので、心配です。