昨日のセミナーの講師の先生は、最近、新聞やテレビに登場している人。
話の内容は、一般的なセミナーで出てくるような内容とは違って、かなり現実直視の内容。
それだけ、数多くいろいろな事例を見てのこととの話し。
「私は、いまだにパソコンは使わないけれど、その代わり経験があるので、それを生かしています。」との後半の言葉が、翌日になって妙に響きます。
最近、時々ですが、なんとなく、経験を意識することがあるのです。
が、それをまだ生かしていないか・・・。
昨日のセミナーの講師の先生は、最近、新聞やテレビに登場している人。
話の内容は、一般的なセミナーで出てくるような内容とは違って、かなり現実直視の内容。
それだけ、数多くいろいろな事例を見てのこととの話し。
「私は、いまだにパソコンは使わないけれど、その代わり経験があるので、それを生かしています。」との後半の言葉が、翌日になって妙に響きます。
最近、時々ですが、なんとなく、経験を意識することがあるのです。
が、それをまだ生かしていないか・・・。
夕方から都内某所へ。
夜はセミナー受講。
お勉強だけしていればよい頃に、あまりお勉強していないと・・。
それにしても、やることが多い。
大変なんですがね。大変なんですが、仕方ないんですよ。
会社の中では、電柱が高いのも、ポストが赤いのも、すべて私のせいなんですから・・・。
買った本の一冊。「戦略的思考とは何か」
これは、内容は近代にかけての歴史の話で説明。
知っていることもあれば、知らなかったことあり、なんだか逆に考えていたことありで色々です。
で、最初の方を読んでいて、ん?!、と思ったのは、書いてある内容に照らし合わせて見た、現在の日本を取り巻く状況。
周りを海に囲まれて・・・という日本ですが、元寇の時代あたりから近年までに、二度ほどあった、危険な状況に、かなり似た事になってきている。
「人は見たいと思うものしか見ない」、というのがカエサルの言葉でしたが、要するに見たくないものは見えない、という事でもありますね。
どうであれ、覚悟を要する時代になったのかも。
日曜日の夕方は、東京駅近くの八重洲ブックセンターへ。
こちらも久しぶり。
必要な書籍が、最初からわかっている場合は、最近はね・・。
でも、なにか、今の課題に関する本はないか?ムム!、という時には、大抵ここに来ます。
分野ごとに、専門性のあるのが揃っていますからね。
東武動物公園の、ハートフルガーデン。
ん?流麗なサキソフォンのソロが聴こえてきます・・・。
今日のガーデンコンサートは、越谷北高校吹奏楽部さん。
お子さん向けの楽しい曲やダンスに、大人向けのジャズ。
客席側では、小さい女の子が自然に音楽に合わせて踊っています。
このところの気温が低かったせいか、桜は少々・・。でも天気はばっちり。
音楽に人は集まってきますね。いよいよこれから屋外のシーズンです。
今日から新年度。
年度末の繁忙期からは一服ですが、本日も、夕方から会場を借りて練習する団体様の、打楽器運搬。
いつも練習熱心な皆さまですね。
担当Tさん。本日もご苦労様です。
年度の切り替わり。
今年は、なにかと「節目」や「区切り」ということを意識することが多かったです。
皆様には感謝の気持ちを持って。そして、また新たな取り組みも。
今後とも、よろしくお願いいたします。
3月末。
一応、帰り道で食事中ですが、もうすぐ日付変わりますね。
さっき気づいたのですが、プレミアムフライデーでしたか。
でも、びっくり〇ンキーには、深夜なのにぞくぞくとお客さんが来ています。
皆さん、一度夕食の後、さらにお夜食なんでしょうか??
そうそうは、早くは・・・。なかなか意に沿えず申し訳ございません。
今月も皆様、ありがとうございます。
今月も皆さん、お疲れ様でした。
年度末。
追加の出荷も重なって、都内から神奈川へ回るルートの進捗が心配。
普段から、順番で待たされる納品場所がある関係で、なんとも難しい判断。
この「待たされる」、ということが大きな問題ですが・・・。
さて、結果は?
今日は順調だったようです。
予想よりも早めに帰庫。
日中、気をもんでいた、こちら3名が、注目していると、担当N氏は、ヒョイと片手をあげて敬礼!
キャラクターが出来上がっています。
お疲れ様!
あわわ。
もう3月末。
さすがに時間が足りない。
少しテンポを落とすか、もう1日足してもらえないなあ・・・。
あたた。
腰も痛い・・・。
それでも、車の行き帰りに、久しぶりにモーツァルトのディベルティメントを聴いたら、心は清浄・・・。
昨日は、埼玉県立岩槻高校吹奏楽部第36回定期演奏会へ。
冒頭はマーチングバンドステージ。
パーカッションフューチャーや、ガードショーと、見せ場が続いて、「大いなる約束の大地」(鈴木英史・熊谷淳)は、圧巻のステージです。
動きながらの演奏とは思えないような音に、驚き。客席からの声援に応えて、パフォーマンスもばっちり決まっていましたね。
クラシックステージは、喜歌劇「メリーウィドウ」や「サーカスの女王」で、華やかな雰囲気。
卒業生との合同演奏のディスコキッドが、懐かしいです。
ポップスステージは、今はやりの曲を。ダンスにも力が入っています。
それにしてもPPAPには、小さなお子さんが歓声。
この時期の演奏会は、3年生の卒業も。後輩からのメッセージには、まわりじゅうもらい泣きです。