今日は志木市民会館パルシティへ。
立教大学新座吹奏楽サークルHarmony Of Rainbow第6回定期演奏会です。
第一部 Classic Stageの交響詩「魔法使いの弟子」や、第三部 Entertainmaent Stageのミュージカル「ミス・サイゴン」より の熱演が印象的です。
第二部のShow Stageは、音楽をテーマにした楽しいお芝居。
次世代に対する先輩のあたたかい愛情を感じる演奏会でした。
今日は志木市民会館パルシティへ。
立教大学新座吹奏楽サークルHarmony Of Rainbow第6回定期演奏会です。
第一部 Classic Stageの交響詩「魔法使いの弟子」や、第三部 Entertainmaent Stageのミュージカル「ミス・サイゴン」より の熱演が印象的です。
第二部のShow Stageは、音楽をテーマにした楽しいお芝居。
次世代に対する先輩のあたたかい愛情を感じる演奏会でした。
普段は車で移動なので、荷物が重くてもあまり気になりません。
それでも、最近、移動のたびに持つ書類も増えてしまったのでキャリータイプも併用になってしまいましたが。
先日の電車移動では、ちょっと感覚が狂って、思っていた以上にカバンが重い。
やっぱりノートPCの500gの差は大きいか。
帰路は県庁の遊歩道脇のベンチでひとやすみ。
ところで、この風景も、3か月もすれば・・・。
マスク必須の外出です。
やはり今月は、輸送の繁忙期。
1台の車両が一日一仕事、というパターンというわけではないので、車種や、その日の輸送内容によって、組み合わせが変わります。
繁忙期は、その密度も高くなるという事です。
そのため、普段よりも、時間も大事。
その辺の調整が大変な時期でもあります。
昨年にずいぶん問題になった引越シーズンの車両不足。
一般の人に直接関わることなので、テレビでとりあげたこともあって、ずいぶん話題になりました。
さて、今、話題になっているのは、主に宅配便の話題。
ネット通販の拡大で、現場で悲鳴があがっているようです。
不在時の対応が、そうとう効率を悪くしていますが、共稼ぎは増えるのですからね。
いずれ現在とはすこしサービスが変化するかもしれません。
分野が異なる弊社でも、共通している問題は同じですが、とにかくお客様によりよいサービスを提供できるように頑張るのみです。
昨日は夕方になって、お客様からのスケジュール変更などに対応しながら、カレンダーを凝視。
ふと気が付くと、その目にかなり、来ています。
日中普段より屋外ににいる時間が多かったせいでしょうか。
外ではマスクしてましたが、目は無防備なので・・。
先週は、最近は放っておきます、という話を聞いたばかりですが。
はっきりと、時期が決まっている人が多いようですが、どうも私は通年、ときどきあるので、一度調べてみましょうか。
今日は電車で移動。
乗り換えた電車の車内放送で、昨日の大きな踏切事故による不通の件について一言。
長時間にわたってなので、多くの人がだいぶ影響を受けたことと思います。
直接の原因はさまざまですが、ここ何年かでもずいぶんと、踏切では大きな事故が起きてます。
高架化はずいぶんと進んだものの、依然として危険な踏切は残ります。
路面電車程度の速度ならともかく、現在の一般の鉄道のスピードからすれば、踏切は本来異常なモノです。
今日は天気が荒れるということで、予定変更。
外には出ずに、まだ片付かない書類をいろいろ。
それでも今日は音楽聴きながらと、普段より音量アップして、録画されていた2005年のルツェルン音楽祭のアバドのブルックナーの7番を聴きながらです。
ちゃんと音量あげると、なかなかいいなと、手を止めてしばらく画面に見入りました。
それでは珈琲を淹れてと、お湯を沸かしたり、少し離れたりしているうちに、だいぶ曲調も盛り上がってきました。
あれっ。1楽章が終わったところは「見た」けれど、もう4楽章も終わり?
と思ったら、まだ2楽章でした。
というわけで、たちまち1時間以上の休憩時間に。
確かに7番は聴きやすいです。
スマートフォンは、相変わらず、なんだか勝手に再起動してしまったりしていますが、それよりも別のガラケーが変調。
ショップで見てもらいますが、いろいろ手順がきまっているのでしょうが、とにかく時間がかかります。
まずは操作や設定が原因でないかと、聞き取り。
バッテリーを一回はずしてみたことはありますか?
しかも、まずは一度SIMカードを交換するから、これで様子を見ろと・・。
で、2週間様子見て、まだおかしいので、時間がとれる今日、再び手続きへ。
その場でも、相手の声が聞こえなくなる症状が再現したので、メーカーに診断に出すという形。
しかし時間がかかる・・・。
運送事業において運転に従事する人は、定期的に受診するようになっている適性診断。
現在ではある年齢になると、通常の適性診断とは別に、適齢診断というものを受けなければならないことになっています。
弊社の最年長のベテラン社員さんが、今回対象。
長年無事故で頑張っていただいていますが、年齢の影響はあるはず。
少々結果に不安をいだいていました。
結果は?
これが、とても良い結果。
年齢に応じて、動体視力の低下についての指摘はあったものの、さまざまな角度からの診断はとても良い成績。
さすがは長年のプロ。日頃の自己管理もしっかりしていますね。
先日、スマホを見ていた専務が、「あれっ。先生よね!」
ある人のフェイスブックの記事に見慣れた人が写っていました。
どちらかの会場の壇上で講義をされている様子。
その記事には、今日は○○大先生に来ていただいた!と。
私は今まで、気安く「先生!」と呼んでいたのですが、大先生だったんですね。
ありゃりゃ。失礼いたしました。
というわけで、今日は大先生の監査の日でした。