日本管楽合奏コンテストの全国大会が、三連休の間、中学、高校、小学校と部門ごとに3日間、すみだトリフォニーホールで開催されました。
初日のトリフォニーホール。
午後からは雨も結構な降りになってしまいました。
開催時間も結構長い日程でしたね。
早朝から夜遅くまで、お疲れ様でした。
今週末も、開催されます。
日本管楽合奏コンテストの全国大会が、三連休の間、中学、高校、小学校と部門ごとに3日間、すみだトリフォニーホールで開催されました。
初日のトリフォニーホール。
午後からは雨も結構な降りになってしまいました。
開催時間も結構長い日程でしたね。
早朝から夜遅くまで、お疲れ様でした。
今週末も、開催されます。
昨日、さいたま市文化センターで開催された、さいたま市民音楽祭。
音楽祭に参加される中学校の吹奏楽部さんでの楽器積込。
積込のご担当は先生と生徒さん4名。結構たくさんの楽器でしたので少々大変だったかな。
積込半ばでは積みきれるかなと思う位でしたが、ここからがベテラン乗務員さんの本領発揮。
積みにくくなってくる、形がさまざまの打楽器などをうまく組み合わせていきます。
最後にずっしり思いレールを積んで完了。(短く切ったレールも楽器なのです)
最後には十分余裕を残して完了。
そこで先生と生徒さんから「収納の極意みたい!」と。
ありがとうございます。
さいたま市の各区で行われる区民まつり。
岩槻文化公園で開催された、岩槻区民やまぶきまつり。
そして市民の森見沼グリーンセンターで開催された、北区民祭り。
天気予報はいろいろ変わり気をもみました。昨年は台風接近で早々に中止になってしまいましたね。今日は良かったです。
とてもたくさんの人で賑わっていました。
今日は、出演される中学校の吹奏楽部さんの楽器運搬。
コンクール前後の忙しいスケジュールのなか、お疲れ様です。
そして開催関係者の方がたは、誘導等、大変お世話になりました。ありがとうございます。
角度を変えて見ても・・うーん。
どうも無理か・・・。
木々を見上げていたのは、この下をトラックが通過できるか?確認のためににらめっこしていた、というわけ。
途中までは大丈夫だったのですが、奥の2本ほど、枝が横に低めにでていて、高さがあたってしまいそうなのです。
普通の道が、支障あって、ならばここにも通路が、とお客様に案内されたのですが、惜しい!
結果は、この通路は使わずに、最初の予定どおりの道で何とか。
なので、この枝は無事でした。そして楽器の搬出もとどころりなく。
昨日、今日とお客様からのお電話いただいた内容。
いずれも行き先は都内のホール。
単独の建物でなく、ビルの一部がホールになっています。
場所はわかりますが、この場合、搬入口はどの路地から?と調べるうちに、つい見取図などがあると、フロアやエレベーターの位置関係など・・。
なかなか面白い設計・・などと、ついつい見ていると、それどころでなかった。
はやくも月末近く。
あれこれ、せかされてます。
つづけて作業のために神奈川県へ。
朝にしても夜にしても、とりあえずリニューアルしたてとおぼしきハンバーガーショップで、パソコン開けます。
普段土地勘がないところでも、何回か同じ地域に、しかも色々な時間帯にくると、いろいろ雰囲気がわかってきますね。日中は片側二車線の道路がそうとうな混雑ですが、夜になったら思いの外閑散としていて、意外に感じたり、いろいろです。
作業しているところは、閑静なニュータウン。
年配の方々が多く住んでいらっしゃる地域ですが、積極的に声をかけあって、とても防犯に対しての気配りがされています。
安心して住める環境をまもるには、それなりの努力が必要となる時代になったのだなと感じました。
この間、そして今日と、待合せしたメンバーさんは、途中の道の狭さに驚いていました。
バスとのすれ違い十分注意して下さい。
先週の夜中に、まだ開通後走ったことがなかった圏央道の海老名・八王子間を通りました。
東名から入って、一旦、相模原愛川で出入り。
さすがに高尾山の地下は長いですね。
八王子ジャンクションは、かなり山側で、実際には八王子の中心地よりも相模湖に近いような。
東名につながると、かなり地図が塗り替わった感があります。
あらためて地図を見ると、この圏央道。すでに開通している千葉部分は、ぐるっとまわって実際にはアクアラインにそのまま通じます。
その延長線上は、外環道部分。
なので、環状道路とはいっても、どちらかというと「の」の字型タイプ。
このあたりは、昔の江戸の堀を思わせて面白いですが、これはなにか意味があるのでしょうか。
さいたま新都心の商業施設でのハロウィンパレード。
ハロウィンの仮装をした子供さんたちが、マーチングバンドと一緒にパレードです。
すっかり定着した感のあるハロウィン。
楽しい仮装に、きりっとしたパレードの演奏は、岩槻高校マーチングバンドの皆さん。