全体ミーティングの後半。
今回の内容の中で、少々話題になった言葉遣い。
色々なシチュエーションの中で、どう判断するか。
これについては、正解というよりも、まずそれぞれの意識を聞いてみたかったので、アンケートをとることにしました。
同じアンケートなら、少々クイズ形式にしたほうが、と、前日になって「Yes」か「No」の札を、即座に上げてもらう形に。
なので、急遽簡単に作成。
全体ミーティングの後半。
今回の内容の中で、少々話題になった言葉遣い。
色々なシチュエーションの中で、どう判断するか。
これについては、正解というよりも、まずそれぞれの意識を聞いてみたかったので、アンケートをとることにしました。
同じアンケートなら、少々クイズ形式にしたほうが、と、前日になって「Yes」か「No」の札を、即座に上げてもらう形に。
なので、急遽簡単に作成。
今年の前半のまとめとなる全体ミーティング。
皆さんの取り組みの成果で、事故ゼロ更新です。
半年間の実績集計、安全教育教材のスライドなど、思いの外時間はあっという間に経ちます。
準備にもう少し時間がほしいところですが、どうしても前半も後半も忙しくなる時期。
今回も無事終わって、ほっとした気持ちになるのは、結構私も緊張して臨んでいるのかも。
吹奏楽でも管弦楽でも、輸送の事を考えると、ティンパニはメイン。
昨日はティンパニだけの移動。
大きめとは聞いていましたが、立派なキャスター付きのケースに入って出てきました。
このままだと、今日の2トン車で入りきるかな?と。
でもケースは2つまで。あとはそのままで。
さて、このティンパニは、足の部分がとても堅牢なつくり。その分重量も相当なもの。
目的地の学校では、生徒さんはほとんど女性。たまたま男子は手伝えない様子。生徒さん同士が相談しているうちに、運動部の生徒さんに白羽の矢が。
力ならば、パワーリフティング部だろうと、長い廊下の向こうからお手伝いに。
お手伝いありがとうございました。
猛暑のなかでも学生さんは皆、爽やかですね。
夏の高校野球の地方大会が始まっています。
今日は台風の影響で、昨日にすでに中止が決定。
夕方には、順延に関してのご連絡が。
日にちだけずれて、時刻は同じかと思ったら、試合開始時間が変更になる場合もあるようですね。
来週は梅雨空が戻るようなので、少々気がかりです。
蒸し暑い中、熱中症には注意ですね。
私どもは応援の皆さんを応援です。
「九州から首都圏への楽器輸送は可能ですか?」とのお問合せをいただきました。
内容は、首都圏での大会。遠距離の輸送は、費用も多額になり大変ですね。
私どもでは、このような場合は少々難しいとなります。
逆に、首都圏から九州までというのは、可能なのです。
この場合、首都圏から九州へ行く場合、現地で行事が2日間として、車両もその間は待機して、帰ってくる場合で、1往復となります。
逆の場合、首都圏から九州の積込場所まで行って、積込をした後、首都圏の会場へ搬入。車両は一度、車庫へ戻りますが、この時点で1往復。翌日、再度首都圏の会場で搬出して、九州へ向かい、卸した後に首都圏へ帰ってきて1往復と、計2往復の行程になります。
さすがに、1往復と2往復では単純にコストは2倍。
通常の長距離の輸送の場合は、空荷となってしまう片道は、そのままにはしないで、他の荷物を探して積んで走ります。ところが会場への搬入など、時刻が決められている場合には、万が一のトラブルや遅延のリスクを考えると、それは難しくなります。
なので、長距離の場合は、積む場所に近い車両が受け持つのが原則。
私どもの場合では、首都圏から九州までは可能ですが、九州から首都圏までの往復というのは、料金とコストの関係で、お受けするのが難しいという意味なのです。
軽油やガソリンの高騰は、すでに当たり前になってしまって、話題になりにくいですが、お菓子の原料は身近なものだけに、先日のニュースになりましたね。
食品関係は、すでに単価は同じでも、内容量を減らすというのは、いくつもあるようです。
輸送業界でも、実は企業向けの契約では、かなり強硬に値上げを通告するケースがあるようです。
この場合、業者を変えようにも、なかなかそうはいかないケース。結局は力関係で決まってしまいますね。
ネット販売の流通の発展に伴い、いかに送料が安くなるか、ということが問われ、送料無料が普通とも思える状況ですが、このあたりが、利用者の方と業者側の認識に、かなりのギャップが生じている部分です。
昨日、今日と、今月末から来月初めにかけてのコンクールでの楽器輸送のご連絡をいただきました。
コンクールにともなって、ホール練習を予定されるお客様も多く、日程が気になるところですが、こちらもほぼ確認完了です。
丁度、中学校と高校の日程が重なる日があるので、このような日は車両の確保が大変ですね。
先週は、あるお客様からお問合せいただき、日にちとお名前だけ伺っておきました。日程からして中学校のお客様とばかり思っていたら、その後のご連絡で、少々話が噛み合わなかったのです。その日は一般の部も重なっていたのでした。
とある宮城県の米どころ。
カーンとエンジン音を響かせて・・。
ツーリングではなく、刈払機の音です。
実質2時間も作業すると、かなり腕や腰が・・・。
なんかやり方が慣れてないんでしょうね。
震災の前年まで、長年車庫として活躍した場所です。懐かしいと思う人がいるかも。
思ったより虫などは出てきませんでしたが、蝶には迷惑顔されて、専務はカエルに一言、言われたようです。
ここ3年以上、西へも北へも車ばかりで、新幹線から遠ざかっていました。
西はともかく、北は「はやぶさ」が走ってますが、グランクラスばかりは話題になってますが、こちらは宇都宮と盛岡の間の最高速度が320kmになっています。
今回、片道のみ新幹線に乗る機会が訪れました。
切符は「はやぶさ」ですが、実際乗った車両は、新しくなった「こまち」。
実を言うと、古いタイプのこまち時代も、仙台までわざわざこちらを選ぶことも。あまり3人がけはすきではないのです。新しいこまちの普通車も、ずいぶんシートはいいので感心しました。
というわけで、とりえず300kmを超えるのは初めてとなりますが、東北新幹線ほどの線路状態でも、さすがにこの速度となると、思ったより揺れは感じますね。
東海道の「のぞみ」が走り始めた頃の速度の違いは、車窓では感じません。
新白河あたりかなと思ったら、すでに福島を過ぎていたのは、ただ単にぼけっとしていたらでしょう。
それよりも、古川について写真を撮って、さて改札にと思った直後、上りの通過線を、単独の「はやぶさ」が駆け抜けた時の、轟音はただならぬ騒ぎで、驚愕の一瞬。
普段は、埼京線との並びの線路をトロトロ通過しているのに慣れてましたが、はやぶさ君の必死のパッチの姿はこうだったんだ。
長っ。ヒゲがあったら千と千尋のハクみたい。
今年の母の日。
2人の子供がどうしようかと考えて、ふと、そういえばコードレス掃除機を欲しがっていたなと思ったんだそうです。
それで、店頭で見て、その値段を見て一度は諦めたんだそうです。
ところが、愛は強し。母への愛情は困難を乗り越えて、何故か見事にお金の工面が出来たんだ、そうです。
それで無事、母の日にプレゼントを用意して、見事に演出もばっちりで、サプライズ成功だったそう・・いや、大成功でした。
部屋の片隅にいた私は、子供の成長に頼もしく思ったんだそうです、いや、思いました。
・・・・・・・・
さて、それからひと月以上すぎて。ある変化が。
その掃除機で子供が自分の部屋を掃除しているのです。
いったいこれはどういう風の吹き回し?
はい、これはサイクロンです!