さいたま市の川合運輸株式会社です

健康診断の季節

毎年、夏に定期健康診断があります。

昔は嫌がって受けない人もいたのを、指導するのが大変でしたが、今はそんなことはありません。

ただ、日にちが決まっているので、業務との兼ね合いが難しい時もあります。

日程が近づいてきて、事前に送られてくる封筒を見て・・。

やはり、毎年、年齢は上がっているのだと実感。

深夜労働はほとんどないものの、早朝からの出発は常時。そして食事時間も不規則になりがちなのですが、皆さん体調管理はそれぞれ気をつけています。

先日、最年長さんと一緒に作業しましたが、ひょいと飛び降りたりする、かなり身軽な動きを見て、おっ、負けてると思ったくらい。

当日は皆さん忘れ物ないように。

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高温多湿

気温が高くなって、この湿度。

食べ物には気をつけないといけないですね。

同じものを食べても、人によって体調を崩すというような事があると思います。て、いうか昨年に一度経験があります。

そんな時に、ある業界の方から聞いた話。

チルドのところに入っていない食品は、時間が経つと急激に菌が繁殖しやすいのだそうです。

それはあたりまえだろうと思いますが、そのあたりの実際の調査結果では、その繁殖の仕方が、いわゆる半端ない、のだそうで。

お買い物の時には、その辺をじゅうじゅう考慮の上、特にお疲れの時には。

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今日は車両故障

ディーゼル車ならではの排ガス規制に関わる箇所の故障でした。

この車両は、排ガス規制をクリアするのに、ススをマフラーにためておく方式。時々たまったススをクリーニングする必要があります。ウォーニングランプがついても、ある一定距離を走ってしまうと、急激に出力が下がり、走れないように制御されてしまうのです。
そのクリーニングの際は、一定時間アイドリングしておくのです。その間に、そのススを燃やすというもの。

今日の場合は、そのためのサインであるランプが点灯したために、いつものようにしばらくアイドリングをしていたのですが、ランプが消灯し、動き出してところで多少の違和感の後、動かなくなったようです。

ところが、アイドリングはしているので、本来のエンジン自体に問題はなさそう。

リレー部品の交換となったようですが、どうも釈然としない機構なのです。

環境のためとはいえ、危険な場所での停止の確率を上げてしまうのは、どんなもんでしょう。

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環状道路

圏央道の部分開通が進んできて、あらためて開通予定を見なおしてみると、2014年度中で、さらに埼玉・茨城・千葉の部分開通が進む予定。

その埼玉の部分は、東名から東北道がつながる事になりますが、その肝心のところは、土地収用が予定通り進んだ場合という但書き付きです。

ともあれ、ようやくとも思いますし、もうそこまで来たのか、という風にも思えます。長かったので。

首都圏の交通を考えれば、最低限必要な道路と思いますが、気になるのは外環道。

30年も計画凍結されていたのですから、現況は仕方ないですが、ルートはかなりの密集地。

通すのが「難しい」エリアというのはわかりますが、いざ災害発生というときのためにも、必要な道路と思います。

万が一火災が発生した時に逃げ場のないことほど、恐ろしいものはないと思いますが、住んでいる地域によって、人の認識は違うのかもしれません。

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さすが

昨日の早朝の豪雨の音で、今日はどうなるか・・。

お客様の学校は、グランドから車両を入れなければならない・・・。

入れたとしても、これだけの降りでは楽器が大丈夫だろうか?

門が開くまでの待機中、すぐ足元の道路にある排水口からは、ドドドと不気味な轟音。不安が募ります。

時間になった頃、ようやく雨の勢いが収まってきました。

グランドには入らずに、道路と入口の間に、先生や生徒さんが黒いシートを並べて、足元が汚れないようにしながらの作業。

皆さん、滑りそうになったりしながらも無事に完了。

で、帰りも直前の雷雨。そして、同じく皆さんが集まった頃に薄日が。

これは皆さんの日頃のこころがけでしょうか。

演奏会も大成功のようですね。おめでとうございます。

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ジレンマの季節

先週は、お客様からのお問合せをたくさん。

7月から8月のコンクール日程が決定してきたので、それに関するご相談。そして夏合宿、それに9月の演奏会なども。

不思議なもので、同じ日にお問合せが集中する事もよくあります。

まだ日程が不明な部分もあり、車両の確保に関して、少々ハラハラ。ジレンマの季節でもあります。

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セリフつきました

あの・・。

先日の四コマ鳥画で、ホントに投稿していただいた読者の方がいらっしゃったので。

すごい。見事採用です。パチパチ・・。

ありがとうございました。

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エアポケット

スマホの話が続きます。

電話をかけようとしながら、お怒りの人に遭遇。私だけではなかった。

私のスマホは、少し前には何故か数十秒真っ暗になってから、ようやく発信が始まるということがたびたび。

他にもバックライトのチラつきなどなど。たまりかねてショップに。

ショップではサポートへの電話で交換を勧められ、そのサポートでは、初期化を懇願され・・。

パソコンと同じなのです、で済まそうとするか・・。これはもうスマソか・・・。

ところで、今日はふと時刻確認をしたら、自分の認識と1時間ずれている!

あれ。もうこんなに経った?? 確認しようと電話をしても相手が出ない。

あとで聞いたら非通知だから出なかったんだと。

設定を確認しているうちに、なんだかエリア設定みたいなところをチェックしたら、元に戻りました。

はて、なんで勝手に設定が変わってしまうのか。ポケットに入れていたのですが。

1時間の時差? あのとき私はどこにいたのだろう???

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スマホとハイヤー

ロンドンタクシーの「ブラックキャブ」の運転手さんがストライキを実施したとのニュース。

原因は、予約システムや料金メーターの機能をもつ携帯アプリを利用した、「ミニキャブ」にお客を奪われていることのようです。

抗議の対象は、アプリを開発したウーバー社とロンドン交通局。

ブラックキャブはある程度、聞いたことがありますが、ミニキャブとなると・・。

日本とは規制自体が違うので、わかりにくいですが、ようはブラックキャブがタクシーなら、ミニキャブはハイヤーで、予約を受けてお客を乗せるもので、流しは許されていないとか。

日本でハイヤーというと、どちらかというと企業が利用というイメージですが、あちらは、そうではなく逆にブラックキャブよりも安いようなのです。

そして日本ではどちらも法人運営が主体ですが、ロンドンは個人。

日本での個人タクシーは、あくまで事業許可という位置づけですが、ミニキャブは簡単な試験によるライセンス程度。敷居が違うのです。

予約をしてお客を確保する形態が、携帯アプリの機能とマッチしたことから、状況が大きく変化した例となりますが、実はすでに日本でもすでにサービスが始まっているのです。

もちろん日本では法規制をクリアする形態なので、ハイヤーとの契約。どちらかというと、高級車を配車することを売りにしている様子ですが、さてどうなりますか。

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極端な気候

何を思ったのか、(自分のことなのですが)、先々週に「デイ・アフター・トゥモロー」を借りて観ました。

上映当時は特に観ることもなく、題名だけ知っていたのですが、確認したら、この映画は丁度10年前のものですね。

全体のストーリーは、少々?で、東京のシーンも、これは日本じゃないだろう、というような、??のつくものでした。

でも、あらためて思い出すと、その東京のシーンは、ゴルフボールサイズの雹が降るという設定!

あらら。

温暖化とか寒冷化などといったものではなく、これまでにない極端な変動が実際に来ているのは確かですね。

いつもの変動より、巾がすこしても大きくなると、多大に影響があるということを、今年は痛感させられます。

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