昨日訪問したお客様は、ホームページを見てお問い合わせをいただきました。
興味をもってくださった内容のご説明させていただく目的で、ご訪問させて頂きました。
ホームページをよくご覧になっていらっしゃって、説明するまでもなく、ご理解いただいていたようでした。
お客様とのご縁を大事に、期待を裏切らないように、ますます努力しなければと、改めて思いました。
実は少々恐れ多いという気持ちで伺いましたが、とにかくありがたい事です。
昨日訪問したお客様は、ホームページを見てお問い合わせをいただきました。
興味をもってくださった内容のご説明させていただく目的で、ご訪問させて頂きました。
ホームページをよくご覧になっていらっしゃって、説明するまでもなく、ご理解いただいていたようでした。
お客様とのご縁を大事に、期待を裏切らないように、ますます努力しなければと、改めて思いました。
実は少々恐れ多いという気持ちで伺いましたが、とにかくありがたい事です。
今日は予定が多かったのですが、とても有難いことに、お問合せも多数いただいた一日でした。
以前お見積りしたお客様からのお申し込みや、新たなお見積りの依頼等、順に対応させていただきました。
さて、立て続けに対応させていただいたところ、次のお電話。
年配の女性です。「ちょっと、おうかがいしたいのですが・・」。
一般の方からのお問合せです。
お話を伺うと、「あの、びんちょうマグロは生で食べられますか?」
・・・?・・・
色々バタバタしていた直後のお電話なので、私も一瞬うろたえて、頭のなかでは(えーと、今日はびんちょうマグロは・・)とぐるぐる回ってましたが、今日も何も、マグロは運んでもいないし、これはお間違えだろうと、気を取り直しました。
そのうちに、女性も、間違い電話とわかり恐縮至極。
ところで、どういう状況だったのだろう、と夜になって少々気になった次第。
朝早くから、驚くほど大きな声で挨拶をされました。
大勢の皆さんですが、その挨拶はぴったり揃ってます。
楽器を積み込んだ後の、担当乗務員さんへの挨拶。
そして部長さんの「それでは全員バスへ」との指示にも、ひときわ大きく揃って返事。皆さん走りだしました。
皆さん呼吸ぴったり。アンサンブルばっちりですね。いざコンテストへ!
中学校の吹奏楽部さん。狭山市市民会館で開催される、アンサンブルコンテストへ出発される今朝の風景でした。
搬出時間前に、シャッターを前に、リフトと荷台の高さ、そしてステップの高さが微妙なので、事前にバックの際の手順を打ち合わせしています。
パレットの上に作品を載せて、梱包。ストレッチフィルムをぐるぐる巻いて、ハンドパレットでエレベーターでおろして、リフトでトラックの荷台へ。
精密機器の物流作業光景のような・・。重量が重量ですから、そうなるのですね。
休館日のしんとした、館内。
美術大学の学生の方と一緒にお手伝いさせていただきました。みなさん結構力ありますね!
今日は中学校の吹奏楽部さんにて楽器を積んでイベント広場まで。
地元の郵便局のご依頼でした。
今回の場合は屋外での開催なので、天候に左右されます。最初にご相談いただいたのは先月。台風もあったりで当初から心配していましたが、今日は晴天。何よりでしたが、逆に日差しが心配なほど。あまり長時間になると、楽器へのダメージも気になりますね。
搬出の際は、車両の混雑を心配しましたが、関係者の方々のご配慮もあり、スムーズに作業できました。
来場者のお客さんも、地元の吹奏楽部さんへ暖かい声援を送ってらっしゃいました。
本日のアンサンブルコンテストは、さいたま市桜区のプラザウエストにて。
今日のお客様は中学校。パーカッションの編成でした。
さて、今日は担当はマネージャー氏にお任せして、私はお休みをいただき、親戚の法事へ。
朝から道路はあちこち渋滞。事故処理も目撃しました。そして、取り締まりの白バイもこれまでにないくらい多数。
これから年末にかけて、事故防止のための対策もあるのでしょう。埼玉は再び死亡事故が増えているようです。気をつけましょう。
親戚の方々との話題の中で、重なった話題。
駐車場の広い、大きな商業施設が増える一方で、身近な店舗が撤退して、車を持たない主に高齢の人はますます日常の生活が不便になっている現実。
ある一定の力が優先されて、しわ寄せが弱者に向かう構図は多方面に及んでいるのですね。
先日、定期演奏会の楽器運搬をご相談いただいたお客様。
楽器の内容はわかるのですが、パーカッションのドラムセットを置く台が大きいので、2トン車で載るのか、4トン車が必要か、難しいところとのお話。
それでは一度下見をさせてください、ということになりました。
顧問の先生立ち会いのもと、生徒さんから、ひとつひとつ、当日使用する楽器などを説明いただき、下見は完了。
キャスターがついて、3つに分割されている平台がありましたが、これは横にたてて固定して運べば、さほど場所をとりません。
伺った高校は、私にとっては懐かしいところ。中学時代に、OBの方がいらっしゃったので、先輩と昔の部室に何回か遊びに行きました。
中学の吹奏楽部に入り、たちまち休みなく練習が始まって、しばらくした頃、この学校の演奏会があって、その時ばかりは、当時の顧問の先生も、練習を休みにして、全員で演奏会を聴きに行ったのです。
当時はやはり高校生は大人に感じましたね。
伺った部室は、もちろん昔の古い建物ではありませんでしたが、当時のことを思い出して、とても懐かしくなりました。
埼玉県吹奏楽連盟主催・アンサンブルコンテストが今月初めから開催されています。
今日は久喜総合文化会館にて、高等学校の部の初日です。
アンサンブルですから小編成なのですが、形態はさまざま。打楽器のアンサンブルになると、楽器運搬はトラックの出番になります。
やはり鍵盤楽器が複数あると、それなりにスペースを使いますね。今日の場合、2トン車を使いましたが、予想以上にぎりぎりになりました。
アンサンブルコンテストの地区大会は、来月初めまで各所で行われます。
吹奏楽ならではの響き。この小編成での音色もとても魅力です。
昨日は川越市美術館へ。
この美術館の外にあるモニュメントのような作品の作者である、彫刻家の金沢健一氏による展示。
音のかけらと音楽のかたち2013
《”層-8枚の板による”120のヴァリエーション》の音楽
ある一定のルールに従ってつくられた、金属の造形物。
その規則的な造形に、同じ規則に基づいた音楽。
扉を開けた途端に、目の前には、えっと思う空間が・・。
単調なように聞こえる音楽にも、作品と同じヴァリエーションがあるのです。
なかなか言葉が出てこない私と違って、専務は、割合数学の話が好きとあって、いくつかの質問をしていました。それがまとを得ていることなのか、そうではないのかが、私にはわからずにハラハラもしましたが・・。
常人には理解できないのでは?という漠然とした疑問にたいして、実は難しいものではないのです、と解説も。
この事について、私はなんとなく現代音楽への近寄りがたさを幾分とりはらわれたような気がしたのです。
川越市立美術館アートホール
11月17日(日)まで (15日は非公開)
16日は音楽家の参加によるパフォーマンスがあります。
ゆるくないキャラだと思いますが、最近すごいですね。
テレビでも話題ですが、昨日から休憩室に出没。
そう思っていたら、そのお菓子をいただいてきた乗務員のMさん。今日の仕事では、なんとそのキャラクターのストラップを輸送したのだそうです。
お菓子は先日の千葉県で開催されたコンテストに出場されたお客様から。
先生、お気遣いありがとうございました!