寒くなったところで、今度は台風並みとかで、戦々恐々。
幸い、運行は大きな混乱はなく推移。
長距離の車は、途中かなり降られたはずですが、あの峠道は慎重に通過したはず。
とにかく天候には気をもむ仕事です。
寒くなったところで、今度は台風並みとかで、戦々恐々。
幸い、運行は大きな混乱はなく推移。
長距離の車は、途中かなり降られたはずですが、あの峠道は慎重に通過したはず。
とにかく天候には気をもむ仕事です。
初めていく場所であれば、目的地までのルートはもちろんですが、現地でも車を着ける場所や周辺の道路状況、そしてそのスペースや障害物などの情報をできるだけ・・・
でも、普段から頻繁に行くような場所であれば・・・との考えが少し甘かった。
たまたま、屋内での場所が別だったので、着車場所も別。
そこは今まで、社内の人はだれも行ったことがなかったので、そのまま入っていけば大丈夫との話で行ったら、実は身動きが取れなくなるような状況で・・・
バックで元の道路まで出てから、今度は反対に入り直すことになったと、報告あり。
誘導がないと、やはり危険も伴います。
やはりなんでも確認は確実・丁寧に行わないとと、反省点。
先週の土曜日は早朝から風が吹きまくって・・・
車庫も、隣の広大な敷地の森からの落ち葉で、一面埋め尽くされ・・・・・・
こうなると、顔を合わせた人とも、寒くなったね!と挨拶。
今年もあと、ひと月半。
にわかに、年末のご予定のご連絡が続きます。
今日は埼玉県民の日。
県庁ではいろいろ催しがあって、専務は別のお仕事で中庭エリアへ。
で、もうすぐ公開の、映画の有名なお二人もお見えになっていたようですが、抽選の「通行手形」がないと、そこへは入れないとか。
生まれも育ちも埼玉です。
お仕事では、楽器を運んでますが、春日部や所沢には、主要なホールがあるので、実に頻繁にお伺いしてます。
でも通行手形は持ってないの。
週末は、スーパーアリーナでは、マーチングバンド関東大会が。
こちらも積込場所から現地まで。
学校の到着したら、校庭ではクラシック音楽に続けて童謡が・・・
マーチングバンドらしい風景。
昨晩は再び東京芸術劇場まで。
明治学院大学管弦楽団 第102回定期演奏会。指揮:汐澤安彦。
前半は、ヨハン・シュトラウス 喜歌劇「こうもり」序曲、シャルルフランソワグノー 歌劇「ファウスト」よりバレエ音楽。実に優雅で華やか。
後半は、シベリウスの交響曲第2番。
有名な曲ですが、聴くのは久しぶり。
で、冒頭からして、あれっ!?・・イメージが違って聴こえる・・・
背景の自然というより、大自然が頑然たる意志を持っているかのような・・・
畏怖と安心感に浸りながら、全曲を。
アンコールは、シベリウス・カレリア組曲より「行進曲風に」。
11月の2回目の週末。
先週からあっという間に平日が過ぎ・・・
先週は高速の渋滞が、間接的に響いて、後の予定に支障。
念には念を入れての事なのですが、日々いろいろ動きます。
とにかく安全運行第一で。
11月に入り、ふだんであれば、すでに12月に予定をあれこれ確認している時期だったか、と。
でも今年は、先月から今月が大変で、目まぐるしい。
来月の前に今月を着実に。
ところで・・・
車をお探しになるお客様の中で、手配もれのパターンもお見受け・・・
なにとぞご確認を。